中曾根総理の殺害犯罪(4)

  • 投稿No.3115
  • 投稿者: 8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二
  • 投稿日:2024-02-22 11:25:37

    ー中曽根とレーガン大統領の親友関係による共同隠蔽工作ー

 1 中曽根のレーガン大統領への懇願の背景
   中曾根総理は日航機撃墜の指示を行ったが、米軍アントヌイッチ中尉が上野村に 救助に急行して行ったことは 自衛隊が無線交信で知っており、
   中曾根総理は驚愕して、この米軍の救助活動を阻止することが 最大の課題となったのだ。軍隊の行動を変更させるには 米国大統領を動かすことが(最後の切り札)となったのだ。
   この時、中曾根総理は 敗戦直後に起きた「日航機:(もく星号)の遭難事故を持ち出して、米軍空軍の日航(もく星号)の撃墜事故を根拠として、今回の日航機墜落事故で横田基地の救助行為を中止し撤退させるように
   懇請したことは 当然の事態であった。 中曽根総理は横田基地への日航事故機の着陸を阻止して禁止しており、全員殺害が その目的であったのだ。 
   横田基地の救助活動で 乗客乗員が 数名 助かれば、その目論見が破綻する重要な分岐点であった。
   掛かる根拠と理由で 乗員の全員の救助を遅らせることが そして自衛隊は 救助を代行することが 日本の責務と説明し、事態の協力を懇願したと 推察出来るのだ。
   この話は 単に正面から持ち出しても ダメで その時に中曽根が持ち出したのは 過去の米軍の殺害事件のことであった。
   このように レーガン大統領への提言、直通電話で 中曽根総理からあったことが 類推出来る。

 2 日航「もく星号」遭難事件の概要
   それは 日航機:「もく星」号の遭難事故?、事件が 浮かび上がるのだ。(1952年4月9日 米軍編隊による撃墜事件)
   米軍速報では 一時は 静岡沖で 乗客乗員が全員救助されたと米軍の管制官は報道したので 乗客の家族が 静岡に殺到しているが 嘘であった。
   その間に 実際の墜落場所での撃墜された「もく星号)の証拠、証拠を隠し隠蔽している。 この事件は最後は 三原山への墜落で 幕が降ろされた。
   この事件は 米軍は占領直後に不祥事として、隠蔽された事件で、松本清張の「1952年の日航機撃墜事件」に詳しく、暗黙に撃墜事件だと指摘している。
   当然 日本政府は 米軍からの通告で 事実を知っていたのだ。

   この事態、状況を持ち出されたことで レーガン大統領は 不祥事の責任を問われ、言われて考えを変えざるを得なかったのだ。
   米国は 「もく星号」の米軍による墜落責任を認めたことになる。

 3 日航機「もく星号」の撃墜事件と 中曽根の懇願行動の類推、推測の仮説
   この仮説は 勿論 明確な証拠はないが、状況証拠からの真実の仮説であることが導かれるのだ。
 
   状況証拠から 導かれる事態は 
   (1)  自衛隊の標的機が日航機に激突し、日航機は墜落の危機に陥った。
   (2)  自衛隊は 何処に墜落するか 戦闘機を発進させたが、奇跡的に日航事故機は 新規操縦技術で飛行出来、自衛隊は驚愕したが その根拠、理由は知っていた。
   (3)  横田基地への緊急着陸を知った中曽根総理、自衛隊は自己の責任回避を図り、当然のことながら、着陸させるべきところ、中曾根総理が全員殺害による(口封じ)で 事実を隠蔽をはかるために、着陸を禁止した。
   (4)  飛行場に着陸出来なければ、事故機は墜落死しかないが、中曾根総理は 誰も知らない場所で 墜落死することを期待したが 飛行の継続を続けるので、
      最後は 上野村の山岳地帯でのミサイル攻撃で 撃墜したのだ。全員死亡の殺害を果するために。
   (5)  然し、ここに横田基地が救助に参加して、救難ヘリの投入で、乗客の生存と生還の可能性が出てきて、救難ヘリによる救助の中止が 必要になって来た。
   (6)  横田基地の救難活動を止めることが中曽根総理の目的であり、絶対にやり遂げることは 不可欠であった。

    ⇒ これは 米国の最高権力者:レーガン大統領の考えが変わったと言うことである。

  恐らく、中曾根は レーガン大統領にこの件を持ち出し、(脅迫して)日航機の横田基地への着陸の「阻止、禁止への協力を求めたと推測出来る。
  そして、横田基地の方針が 乗客乗員の全員殺害へと激変した「背景」と考えられ、最高権力者の指示無くして 起こり得ないことは 誰でも分かることである。

 4 結論
   米軍の横田基地の方針変更は 米国政権の重大な選択であったか 大統領の指示で変わったと推測出来る 。
    (状況証拠としては明白で真実の仮説である)。
      ⇒ (中曽根総理、レーガン大統領)が関与し、協力しての犯罪行為であると断定出来る。
   

   

中曾根総理の殺害犯罪(3)

  • 投稿No.3114
  • 投稿者: 8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二
  • 投稿日:2024-02-21 23:16:12

 1 横田基地の「命の尊厳に対する方針変換」の謎
  @横田基地の日航事故機への基本的な救助対処と 「突然の救助中止と撤退命令」への変更の謎 ― 横田基地の基本的な救助方針の突然の変更の謎―
   日航機事故機が 操縦出来、横田基地への着陸申請を申しいれて 横田基地は「緊急着陸を許可」している。然し 事故機が 横田基地に着陸行動を起こさず、
   基地から 逆に遠ざかるので、横田は 10回も日航事故機に呼び掛けている。
   そして 事故機の上野村方面で その機影が消えて、横田は アントヌッチ中尉に墜落場所への捜索と救助を目的として、飛行追尾を指示している。

 2 (アントヌッチ中尉の告白著書:1995,8.20、告白証言。本)
   ー「事故機とアントヌッチ中尉のC130H機の飛行状況と捜索、救助の事態」ー
 18:40 高濱機長が横田基地に緊急着陸を要請。横田は緊急着陸を了解した。
    然し、事故機は 横田基地に緊急着陸を行わず、横田は事故機に何度も緊急の連絡を行った。
 18:56 事故機の機影が 上野村付近でレーダーから 消えた(墜落した)
 19:00  横田基地は アントヌッチ中尉に捜索の打診
 19:20    米軍輸送機C130H が 日航機墜落場所の上空に到着⇒ 墜落場所の位置情報を 日本当局に 連絡
 19:54   航空自衛隊 百里基地から 救難機 V107 発進
 20:30   米軍C130は 上空で旋回、自衛隊 UH1救難ヘリを誘導し 正確な墜落場所の位置情報の把握と 日本側への連絡
 20:50  米軍UH1が 現場上空で兵士が 降下準備
 21:05  UH1 が現場で 乗員をロープに巻き付けて 降下開始
       *横田基地から、UH1とC130Hに対し、救助中止と 帰還命令

 21:20  横田基地から、C130H に「日本の救難機が現場に向かっている」と連絡。 C130H が 横田基地への帰還開始。
      ーC130H機は、墜落現場上空で 2時間飛行、旋回。
       日本側の飛行機が到着。確認後、墜落場所から 撤退。
         ⇒ 結局 自衛隊は生存していた乗客の救助活動をして、不作為が 判明。
            自衛隊の乗客乗員を見殺しにした事態が 判明した。

   翌日 13日 13:00 1週間の沖縄への出発命令。⇒ 証人の隔離?
   8月28日 沖縄で。アントヌッチ中尉は 「落合さんが ヘリに手を振った」との新聞談話を読み、「米軍兵士が降下しておれば もっと多くの乗客を助けることが出来た」と、考えた。

   *1987年 3月 アントヌッチ中尉は 空軍基地で 日航機の捜索と救助で 表彰を受けた

  @*横田基地は当初 日航事故機の乗客乗員の救出のために 横田基地は積極的に緊急着陸を許可している。
     然し 日航事故機が 墜落して、墜落場所を捜索し、墜落場所を突き止めて、救難ヘリと呼び寄せて、救難活動を開始した段階までは 横田基地は日航事故機の乗客、乗員の人命救助に 賛同している。
    然し 墜落場所で救難活動が開始の段階で突然 「横田基地から、救助中止と撤退」の命令が届いている。
   この突然の異常な命令の変更が 極めて異常であり、怪奇であった。アントヌッチ中尉も疑念を抱いている。

    この方針変換は 何故起きたか 又誰が 変更させたのか ?

  3 米国は 人の命、兵士の命を大切にする伝統的な思想、哲学が 定着している。  
     横田基地は 米国領で、日本の空の全域を網羅して、管理し、監督する司令塔であり、その最高権力者 軍人の(中将クラス)が指揮している。
    即ち、米軍の軍部幹部は この思想で 統一されており、例えば、先の「イラン戦争」では 米軍人が捕虜となり、その救出作戦が決死の活動で実行したが 失敗して逆に多くの兵士が死亡する事態が起きた経緯がある。
    この思想が背景で、米国軍人は 国は 命を守ってくれると信じており、信頼されており、最強の軍隊と言われているのだ。
    この方針、思想に従い、 当初は 日航事故機が横田基地に緊急着陸を申請したとき、横田は許可している。
  
   @ このような軍事的な重要な救助を 突然、変更させるには 米軍の下僕である自衛隊の幹部では 無理である。   
      米軍幹部の考えを変えさせるのは 軍部に対し,強い権限を持っている「米国大統領」しか いないのである。

     日本の中曽根総理が 横田基地の司令官に対し、「乗客の救助中止」を求めても無理である。ここに 中曽根とレーガンとの親友「ロン ヤス」の出番なのだ。

     
 

 

Re. 鷹富士氏への回答説明を求める!!

  • 投稿No.3113 元投稿No.3106  8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二さんへの返信
  • 投稿者:鷹富士
  • 投稿日:2024-02-21 21:37:07

小田周二さんへ

1、アントヌッチ氏の手記には、日航機墜落前に、自衛隊に関する情報はない。
日航機長が横田着陸を希望した根拠はない。
2、町田副社長が口走ったのは、北朝鮮のミサイル。上野村も自衛隊もミサイルに関係ない。
3、火炎放射器は青山氏の誤解。No.2491を参照。
毒ガスは、あなたの著書のP122にある、M氏の話しによるものらしいが、一読して明らかな作り話。

結局、3件について具体的、合理的根拠はなく、あなたが主張する事件の真相は立証されず、それに基づく展開は虚構の物語です。

垂直尾翼の破壊に事件性はあるが、それ以降の事象に事件性はありません。
掲示板設立の趣旨に記されている、事故原因の追及には、垂直尾翼の破壊原因の追及が肝要です。

中曾根総理の殺害犯罪(2)

  • 投稿No.3112
  • 投稿者: 8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二
  • 投稿日:2024-02-18 15:17:11

   中曽根総理の横田基地への禁止命令の心境を述べる
 
 1 それは 「1971年7月30日 発生の全日空雫石衝突墜落事故」であった。
   *「自衛隊の衝突事故も飛行、激突の状況」
    この事故は 全日空機旅客機(B-727 エンジン3基、T 字型尾翼)が自衛隊戦闘機の演習中に 親機(指導官)の戦闘機を追って、追尾していた、子機(練習生)の戦闘機の右主翼で激突され、
     墜落し、乗客乗員162名が 死亡した衝突虐殺事件であった。

     旅客機は、垂直尾翼、水平尾翼、エンジンを破壊され 失い、猛烈な急降下で音速を超えて、空中分解して、乗客乗員もバラバラになる悲惨な事故であった。
     この子機が親機との撃墜演習は 米国の「トップ ガン」の演習を真似て、敵機を想定した撃墜訓練であった。⇒  映画「トップ ガン」
     親機の逃げ回る飛行を 子機が追って、後方側について、ミサイルで 又は機関砲で攻撃するのである。然し 自衛隊は 極秘事項で機密保持のために状況の開示を行っていない。 
     それで自衛隊は 言い訳として「編隊飛行だ」と言うが、事故の時の飛行経路図では 飛行経路図は 親機と子機は 複雑に交差し絡む経路図が書かれている。
      ⇒ 即ち、この両機は 撃墜訓練をしていたことが読み取れるのだ。
     即ち、自衛隊、事故調査の航空局、航空課の人物:町田氏?らが 噓位の嘘の状況を捏造して 総理を庇ったことが 明らかになった。

     追突後 子機の練習生は 緊急脱出して 無事であった。
     そして 奇妙にも 親機だけが責任を取らされたのだ。これも矛盾であって、子機も当然ながら 加害責任があるからだ。

  2 「政治的な調査結果、状況の判断と結論―佐藤総理の責任回避」
     衝突の直後、防衛庁の増原長官は辞任し、又は更迭されている。即ち 自衛隊は責任を取ったのだ。増原氏の就任期間は(1971.7.5 ー 7.30 まで)で 30日に衝突事件が発生したのだ。
     然し その後、増原氏は 再度 防衛庁長官を務めている。(1972.7.7―73.5.29)奇妙で 奇怪である。 このような人事は 事故調査後、判決後に佐藤総理が増原氏の(嘘の無罪)を証明しているからだ。
    そして 後任の長官は 中曽根氏は その一部始終を裏で、直接に見て、聞いて体験しているのだ。この体験で 中曽根氏は、今回の日航機標的事故の責任を回避出来ると 考えたのだ。
  
    佐藤栄作総理のために 航空局幹部は事故調査を骨抜きにして、偽りの事故調査を行い、「親機の前方不注意」「全日空機のパイロットの不注意」との結論が 政治的な 公式な事故原因となった。
    これで 旅客機の全日空機が 乗客乗員の死亡の補償を行い、自衛隊パイロットの補償金は 自衛隊の隊員の積み立て金を拠出して 済ませたのだ。

   事故調者は運輸省 航空課の技術幹部が実施し、恐らく 町田氏?が 捏造指示したと類推出来るのだ。 この当時 事故調査委員会は存在しなかった。

   このように中曽根総理は 佐藤栄作の事件の(揉み消し工作)を真似て 日航機の横田基へ着陸を妨害して、着陸を禁止したのだ。
   佐藤栄作は 後日に 「ノーベル平和賞」を受賞しているが、殺害事実を認めて、反省し、恥じて 受賞を辞退すべきであろう。
   世界の「ノーベル賞」の品位を貶めてことは間違いないのだ。  誰が 受賞を推薦したのか 日本の恥でしかない。 日本の総務省の発案か ?

   中曽根総理は 佐藤栄作総理の「事件を事故に捏造」して 自衛隊の責任を 且つ 総理の責任を回避出来た事態を 真似て 追随して 日航機の横田基地への着陸を阻止し禁止したことは間違いないのだ。
   全日空機の雫石激突事件を真摯に事故調査せずに いい加減な結論を出した結果が 今回の日航機墜落と横田基地への着陸を阻止した事態を導き出し、捏造し誤魔化しているのだ。
   
   操縦出来、着陸出来た日航事故機が 横田基地に着陸行動を取らなかった事態は 世界に 7不思議であり、矛盾である。日本政権は 国民の命を 虐殺したことは 日本の恥である。

 

中曾根総理の殺害犯罪の事実(1)

  • 投稿No.3111
  • 投稿者: 8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二
  • 投稿日:2024-02-18 14:35:46

  1 日航事故機は横田基地への飛行軌跡 :
    基地から 10kmも離れた場所を基地への着陸を目指しながら、ゆっくりと 左旋回をして飛行している。
    即ち、着陸の飛行軌道に 乗せて貰ってないことが分る。 ―「許されざる者」の 資料⒇―1 に示すー
    この資料から、着陸申請を基地側は「飛行着陸の許可をした」が、何故か 事故機はその飛行着陸軌道に乗っていないことは 何者かが着陸の前に飛行を妨害し、禁止されていることが推測出来る。
    即ち、至近距離に飛行する、追尾飛行している「自衛隊戦闘機」の指示、命令で 基地に近づけないのが現実なんだ。勿論 戦闘機のパイロットは自衛隊の幕僚長から 命令を受けての指示、命令であることは間違いない。

  2 自衛隊のよる「日航事故機への着陸阻止、禁止」の意図 及びその背景
     自衛隊は 日航機が垂直尾翼、油圧操縦装置の破壊で、当然「墜落する」と予測したが、機長らの機転で、操縦性が確保出来た。 ⇒事故報告書に明快に記載されている。
      ⇒ 自衛隊も 直ぐにその理由(エンジン出力の調整での操縦)を知った。

    そして日航事故機が横田機に着陸しようとする意図(新聞社、アントヌッチ中尉の著)を感知して、中曾根総理には 選択肢が 二つあったのだ。
      一つは 横田に着陸させる  ⇒ 自ら総理の責任を取る事態
      二つは 着陸を阻止し、禁止する
          の選択肢であった。
    この(横田に着陸させる)ことの決定は 人命救助の観点から世界的に見れば 当然の事態であったが、中曾根は この方策を選ばなかった。

    その理由は 明解であった。
    それは 着陸を許せば、それは 中曽根総理は自衛隊の直属の上司であり、それは 自衛隊の不祥事を受けて、総理の権力維持、権限を断念し、辞職することを決断したことになる。
    何故なら、横田への着陸は殆どの乗客が生還し、且つ着陸した機体に「標的的機の吹き流し」が巻き付いているのが発見され、自衛隊の加害事件であることが明確になることであり、
    その上司である(中曽根総理の責任)が明確にあることであった。この事態(自衛隊の標的機による加害事件、中曾根総理の責任事態)を 中曽根総理が回避し避けたのである。

   * 中曽根総理は 結局 総理、権力、権限に執着したのだーー日航機撃墜事件を隔壁破壊事故として、完全に隠蔽し、事故として処理出来ると判断したのだ!
     即ち、中曾根は この窮地を抜け出し、自ら逃げることが出来ると考えたのである。
     その根拠は 佐藤栄作総理による加害事件とその隠蔽により 事件の責任回避の実績、実例があったからだ。
    
   *それは 「1971年7月30日 発生の全日空雫石衝突墜落事故」であった。
     「自衛隊の衝突事故も飛行、激突の状況」
     この事故は 全日空機旅客機(B-727 エンジン3基、T 字型尾翼)が 自衛隊戦闘機の撃墜演習訓練中に 親機(指導官)の戦闘機を追って、追尾していた、子機(練習生)の戦闘機の右主翼で激突され、
     墜落し、乗客乗員162名が 死亡した衝突虐殺事件であった。
   
     次に その概況と 横田基地への着陸妨害との関係を 述べる

Re.(2) 羽田「日航516便/海保機事件」について「ブログ記事」を掲げました

  • 投稿No.3110 元投稿No.3108 九州人さんへの返信
  • 投稿者:玉ノ井重孝
  • 投稿日:2024-02-16 15:22:50

『九州人』様へ。

ブログをご覧下さり、ありがとうございます。

また、「ワタナベケンタロウ動画」を教えて頂き、ありがとうございます。
(本番の「生配信」は、あいにく見ていませんが)。

この動画で、「田中氏のテロ説」は、同氏のいわば「図らずも言い過ぎてしまった、勇み足」と思います。

テロと言うよりも、「単なる不幸な事故に見せかけた、不当な、やらせ事件」です。

それは、同氏も最後の方で「修正発言」しています。
(ただし、修正の仕方が中途半端に見えますが)。

「123便墜落事件」も、同様に「単なる事故に見せかけた、悪質な、やらせ事件」です。

どちらも「日本政府を含む、世界を裏から支配している悪党どもによる」不当な犯罪行為です。

Re.  鷹富士氏の投稿と墜落の真実

  • 投稿No.3109 元投稿No.3099  8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二さんへの返信
  • 投稿者:鷹富士
  • 投稿日:2024-02-15 21:47:57

小田周二さんへ

No.3107に補足します。

下記3点について、具体的、合理的な根拠を示して下さい。

加害1の「日航機は横田への着陸を自衛権によって禁止された。」
加害2の「日航機は上野村上空でミサイルにより攻撃された。」
加害3の「墜落後、乗客は火炎放射器、毒ガスで殺害された。」

Re. 羽田「日航516便/海保機事件」について「ブログ記事」を掲げました

  • 投稿No.3108 元投稿No.3105 玉ノ井重孝さんへの返信
  • 投稿者:九州人
  • 投稿日:2024-02-15 16:10:24

ブログ読ませていただきました。必ず最初に思ったことのいくつかは間違いだったということは常にありますね。ただ、やはり初期報道が大切であり、消されたり修正されたりのマスコミのおかしな行動が既にあります。

ワタナベケンタロウ動画では、矛盾点がいくつか説明されています。

https://www.youtube.com/live/tozfsecCbhg?si=lfTDLsJTeS_XGUW2

消防車が来た時間や最初の脱出時間を比較すると、違う事実が最低2つあり、片方がフェイクという可能性が出てきます。

> 先週、「日航516便/海保機事件」について、「自分のブログに記事」を掲げました。

> 『「日航516便/海保機事件」は「123便墜落事件」と同様、不当な「やらせ猿芝居」です(1)』
> <(新・新版)21世紀は宇宙文明時代>
> https://ssg21utbume.seesaa.net/article/r6-2024-2-3.html

> これは連載記事の「第1回目」です。

> 第2回目からは、図を描いて説明する予定です。

> よろしければ、ご覧下さい。

> なお、記事の更新は「週に1回程度」が限度です。

> ----------

> 投稿No.3101 投稿者:せきたに様
> 投稿日:2024-01-31 『Re.(4) 両機が衝突していないと思う理由』

> 再度のご返信コメントありがとうございます。

> >1月2日の夕方羽田空港で起きた事故に関しての違和感を追加しておきます。

> やはり、いろいろ裏があると確信できました。

> こちらの「掲示板」に限らず、「上記ブログ」のコメント欄にも自由にご投稿頂けます。

> よろしくお願い致します。

> ただし、このブログの「アクセス数」は、ゼロに等しいほどわずかですが(笑)。

Re.  鷹富士氏の投稿と墜落の真実

  • 投稿No.3107 元投稿No.3099  8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二さんへの返信
  • 投稿者:鷹富士
  • 投稿日:2024-02-14 21:42:02

小田周二さんへ

No.3104の続きです。

事件の発端は方向舵を含む垂直尾翼の破壊で、それにより油圧管が破断し、油圧が急速に失われました。
油圧を失うと操縦不能になることは、B747  Aileron Power Control一Unitの構造図から確認でき、CWPとRLLの変化にも示されています。

残った電動でエンジン出力を加減しフゴイドを抑えようとしたことが、ALTとEPRの変化がほぼ同期していることからわかります。
右または左旋回は、操縦士の意図によるものではなく、エンジンの特性に起因するもので、離陸前を含め、EPRの
変化から確認できます。

異常発生以降、墜落までは自然な経過てす。
経過の全体は、No2605を参照。

加害ー1、ー2ー3、には合理的な根拠が示されてないので、真実とは認められません。

これが事件である根拠は、
1、垂直尾翼の破壊は、その上端に無人標的機が当たったため。(No.2609
2608_2607_2605を参照。)
2、事故調報告書の偽装。(No.3104の冒頭を参照。)

鷹富士氏への回答説明を求める!!

  • 投稿No.3106
  • 投稿者: 8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二
  • 投稿日:2024-02-08 22:57:26

 
No 3099での鷹富士氏の回答は
  論点を簡略化して事故と事件の二者択一とすれば、事故調は真相を偽って事故としており、この偽りを正せば事故は成立せず、従って、真相は事件となります。
  事故調の偽装の大きなモノは、投稿No.2614、2612、2611、2610に示す4点です。
  あなたが、No.3071の中ほどで、「仮説は実証され検証されて初めて真実を認められる。」と記されている点は賛同します。
  湯川博士の中間子論を例示されているように、科学的合理的な検証が求められ、情報源や推論の根拠を示すことが大切です。

 然し 小田が質問した主事項は 以下の通りです。
  *故に鷹富士氏は 日航機墜落原因について、別の詳細な説明が必要だと思慮出来る。
    追記すると 日航機の墜落、乗客の殺害は 自衛隊により、3回の加害が行われている。
     ここに その概略を記して、鷹富士氏の賛同を得たい。

    垂直尾翼の破壊後、日航機は 自衛隊から 3回の殺害加害事件を受けている。
(加害―1)日航機は飛行の継続が出来た、即ち操縦出来た。乗客の命を助けるには 滑走路を持つ飛行場に緊急着陸しかない。機長は 横田基地への着陸を考え、基地側に申請し、許可を得ている。
       然し 着陸の気配はなかった。自衛隊は この緊急着陸を禁止した。(アントヌっチ中尉の告白、小幡氏の指摘)
 (加害―2) 日航機は、操縦出来、上野村に入った段階で 自衛隊のミサイル攻撃を受け、墜落した。(町田副社長の告白「日航機はミサイルで撃墜された」)
 (加害―3) 墜落後、多数の乗客「らが 生き残り、救助を待っていた。然し自衛隊は 捜索に時間を掛けたが 13日午前4時まで「墜落地点の発見が出来なかった」。
       アントヌッチ中尉と自衛隊は 墜落地点上空で引継ぎをしており、これは 嘘の言い訳であった。多数の乗客は 火炎放射器、毒ガス液で殺された

  この3件は 自衛隊が意図的に攻撃し、殺害し、見殺しにした事件であった。
  この真実を 鷹富士氏は 認めますか。 yes or no で回答を求める。
   出来れば 説明をお願いする。