Re.(3) 異常外力59tf説の破綻

  • 投稿No.4479 元投稿No.4478 KMさんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2026-05-07 13:27:47

KM さんへの返信です。

繰り返しになるだけだから、
あっちを何回も読み返して下さい

ニュートンの第一法則と
ガリレオの相対原理を
少しは勉強するように

技術的なことは、私だけ禁句が多く、
まさに管理人の陰湿なイジメを
受けているからです

> 河津低空飛行説 さんへの返信です。

> ずっと放置してすみませんでした。河津さんへの反論です。

> 空 気 抵 抗Dは速 度の二乗に比例しますよね。異 常 外 力が発生する前は推 力Tとそのときの速 度Vの二乗に比例した空 気 抵 抗D(V)が釣り合った状態です(T=D(V))。外力Fによって速度がデルタVだけ上がればデルタVの二乗に比例してDも増えますが、Fによって速度Vが上がらない状態で空 気 抵 抗Dは変わらないですよね。Fが受ける空 気 抵 抗の意味が分かりません。河津さんの主張では空 気 抵 抗を二重に計上しているように思います。

> > NaokoSam2 さんへの返信です。

> > > 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。

> > > しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> > > 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> > > 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> > > 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。

> > 『推 力が空 気に対して作 用したから、
> > 空 気が推 力に対して反 作 用した』
> > 『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
> > 空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
> > 推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
> > とは別物であって、区別が必要』

> > > 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> > > 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> > > 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> > > ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> > > このため,適切なアナロジーになりえません。

> > ニュートンの第一法則
> > 『等速直線運動する全ての物体は
> > 外力によってのみ加速する』

> > 事故調
> > 『背もたれの反力を機体の加速に
> > 加担させたい反ニュートン理論』
> > 『反ニュートン理論がバレるまでは
> > 圧力隔壁説をでっち上げたい』

> > > 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。

> > 自宅から歩いて5分もしない場所に
> > 検察庁の出先機関があるから、
> > 判決でたらコピーを検察庁に提出する

> > 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
> > 公式に認めさせるべく俺は活動してる

> > 自説の正誤について、アンタや俺が
> > 決めることじゃないよ

> > ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
> > と総務課長が令和7年の6月末で異例の
> > 1年で仲良く辞職しているけど、俺の
> > 問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
> > 費やした、まさにその期間の出来事

> > 役人の人事はネットで調べれば分かる

> > 俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
> > 『必ず回答するから待って下さい』と
> > 俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
> > のような異様な光景だったからね

Re.(2) 異常外力59tf説の破綻

  • 投稿No.4478 元投稿No.4476 河津低空飛行説さんへの返信
  • 投稿者:KM
  • 投稿日:2026-05-07 12:57:49

河津低空飛行説 さんへの返信です。

ずっと放置してすみませんでした。河津さんへの反論です。

空 気 抵 抗Dは速 度の二乗に比例しますよね。異 常 外 力が発生する前は推 力Tとそのときの速 度Vの二乗に比例した空 気 抵 抗D(V)が釣り合った状態です(T=D(V))。外力Fによって速度がデルタVだけ上がればデルタVの二乗に比例してDも増えますが、Fによって速度Vが上がらない状態で空 気 抵 抗Dは変わらないですよね。Fが受ける空 気 抵 抗の意味が分かりません。河津さんの主張では空 気 抵 抗を二重に計上しているように思います。

> NaokoSam2 さんへの返信です。

> > 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。

> > しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> > 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> > 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> > 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。

> 『推 力が空 気に対して作 用したから、
> 空 気が推 力に対して反 作 用した』
> 『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
> 空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
> 推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
> とは別物であって、区別が必要』

> > 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> > 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> > 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> > ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> > このため,適切なアナロジーになりえません。

> ニュートンの第一法則
> 『等速直線運動する全ての物体は
> 外力によってのみ加速する』

> 事故調
> 『背もたれの反力を機体の加速に
> 加担させたい反ニュートン理論』
> 『反ニュートン理論がバレるまでは
> 圧力隔壁説をでっち上げたい』

> > 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。

> 自宅から歩いて5分もしない場所に
> 検察庁の出先機関があるから、
> 判決でたらコピーを検察庁に提出する

> 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
> 公式に認めさせるべく俺は活動してる

> 自説の正誤について、アンタや俺が
> 決めることじゃないよ

> ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
> と総務課長が令和7年の6月末で異例の
> 1年で仲良く辞職しているけど、俺の
> 問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
> 費やした、まさにその期間の出来事

> 役人の人事はネットで調べれば分かる

> 俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
> 『必ず回答するから待って下さい』と
> 俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
> のような異様な光景だったからね

高市総理と123便

  • 投稿No.4477
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2026-05-07 12:49:00

今回の民事訴訟において、
『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』
『圧力隔壁説は国家ぐるみの姉歯事件』
と技術的な裏付けを添えて挑発的な
主張すら繰り出す原告に対し、被告
=国家=法務大臣が法廷で沈黙したのは
俺としては極めて重大と考えていて、
要は、高市総理の意思決定では?

刑事訴訟には黙秘権があるが、
民事訴訟での沈黙は擬制自白として
扱われ、要は原告の主張を全面的に
認めることに直結してしまうからだ

一方、123便が墜落した1985年
当時の高市総理は、20歳前後の
好景気を謳歌する若者に過ぎず、
123便の真実なんかには目もくれず、
都会での遊びに夢中だったハズだ

対して、123便の真実を知っている
であろう現役の自民党長老議員は、
麻生元総理をはじめ2-3名程度

要するに、高市総理にとって
123便問題を解決するということは、
検察庁による刑事訴訟をチラつかせ、
党内の目障りな長老議員や役人の力を
弱める絶好の機会なだけでなく、
二世議員の家系のブランドに対する
間接的な攻撃でもあり、言わば
武器として使える案件に過ぎない

逆に本人は、年齢的に知らないと
言っても何ら不自然ではない

圧力隔壁説の間違いは認め、遺族と
円満な和解を目指して解決を図るが、
再審査など40年前だからできないと
一方的に決めてしまえば、高市総理
にとっては全てが好都合なのである

日米関係についても同様、
アメリカ側も要職の年齢を考えると、
40年前の責任を問われても、
高市総理と同様に年齢的に
知らないと平気で言えてしまう

二世議員ではない高市総理にとって
123便問題の解決は、党内基盤を
固め日米関係を修復できる、
まさに千載一遇のチャンスであり、
もはや圧力隔壁説の擁護など
本人は全く考えてないんじゃないか?

それはトランプ大統領にとっても
同じことなんじゃないか?

麻生総理なら、こっそり法廷外で
原告と和解し、訴状を取り下げ
させたでしょう

以上、そういうことにでもしないと、
法廷における被告の不可解な沈黙を、
私には説明できないのである

Re. 異常外力59tf説の破綻

  • 投稿No.4476 元投稿No.4475 NaokoSam2さんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2026-05-07 06:44:31

NaokoSam2 さんへの返信です。

> 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。

> しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。

『推 力が空 気に対して作 用したから、
空 気が推 力に対して反 作 用した』
『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
とは別物であって、区別が必要』

> 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> このため,適切なアナロジーになりえません。

ニュートンの第一法則
『等速直線運動する全ての物体は
外力によってのみ加速する』

事故調
『背もたれの反力を機体の加速に
加担させたい反ニュートン理論』
『反ニュートン理論がバレるまでは
圧力隔壁説をでっち上げたい』

> 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。

自宅から歩いて5分もしない場所に
検察庁の出先機関があるから、
判決でたらコピーを検察庁に提出する

『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
公式に認めさせるべく俺は活動してる

自説の正誤について、アンタや俺が
決めることじゃないよ

ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
と総務課長が令和7年の6月末で異例の
1年で仲良く辞職しているけど、俺の
問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
費やした、まさにその期間の出来事

役人の人事はネットで調べれば分かる

俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
『必ず回答するから待って下さい』と
俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
のような異様な光景だったからね

異常外力59tf説の破綻

  • 投稿No.4475
  • 投稿者:NaokoSam2
  • 投稿日:2026-05-07 05:45:47

河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。

しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
2) 背もたれモデルは正しくありません。
本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
このため,適切なアナロジーになりえません。
結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。

123便の垂直尾翼を破壊したのは無人標的機ファイアービー

  • 投稿No.4474
  • 投稿者:KM
  • 投稿日:2026-05-02 11:02:41

日航機123便墜落㉚垂直尾翼を破壊したのは無人標的機ファイアービー をYouTubeに上げましたのでぜひご覧ください。

Re.(7) 材料力学の参考書

  • 投稿No.4470 元投稿No.4468 KMさんへの返信
  • 投稿者:KM
  • 投稿日:2026-05-01 05:35:56

安芸 さんへの返信です。

>>お互い、「英語力云々」の表現は止めましょう。
おそらくあなたと同じレベルではないですよ。大変失礼ですが辞書なしで英字新聞の一般紙を読めますか?どういうニュアンスで書かれているかを理解できますか?あなたは他人の「誤り」を指摘できるレベルなのでしょうか?

>>ニューヨークタイムズの記事で「1列リベット」という表現で留まっているのは、関係者にはそれで通じたからでしょう。
記事を読むのはこの件の知識もなく興味もない一般のアメリカ人ですよ。誤解されないように書かないといけませんよね。

話にならないのでこの辺にしておきますね。

> KM さんへ

> 引き上げる予定でしたが、折角のおたずねなのでお答えします。

> 「材料力学」の場合と同様に、お互い、「英語力云々」の表現は止めましょう。短い期間ですが私は工業英語の翻訳に携わったこともあり、資格も得ています。

> 正規の2列リベットだったら、リベット列の間は板材が二重になりますから、リベット孔付近の板に生ずるオウリョクは1列リベットの場合のおよそ半分になります。(逆に言えば、1列リベットは2列リベットの2倍のオウリョク)
> 一方、あなたが投稿No.4441や4463で説明されたように、接ぎ板が切られたら実効板厚は半分になりますから、オウリョクは2倍になります。
> 結局、「1列リベット」と「接ぎ板が切られた」は、リベット孔付近の板に生ずるオウリョクがおよそ2倍になる点では同じことです。

> スウィフト文書およびニューヨークタイムズの記事で「1列リベット」という表現で留まっているのは、関係者にはそれで通じたからでしょう。
> 北岡著「悲劇の真相」ページ70によると、ニューヨークタイムズの報道と同じ9月6日、ボーイング社は次のように発表しています。
> 「修理ミスは、リベット列の数が足りなかったというものではない。・・・・・・3列のリベットのうちの1列が接ぎ板を貫通していなかった。」
> 接ぎ板ではなく、何を貫通していたかは、事故調報告書の付図―38のb図では「フィラ(filler=充填物)」、スウィフト文書の図では「shim(=詰め金)」と表記しています。

> 「use」の意味は、投稿No.4430で説明したとおり。

> 言葉尻の問題よりも、付図―37に示す破断の真相を追求する方がはるかに肝要です。

Re.(5) 材料力学の参考書

  • 投稿No.4468 元投稿No.4466 KMさんへの返信
  • 投稿者:KM
  • 投稿日:2026-04-30 10:00:55

安芸 さんへの返信です。

繰り返しますがNYTの記事では「修理マニュアルでは2列要求されていたリベットが1列しか打たれていなかった」ですよ。この時点での「修理ミス」はリベットの1列打ち忘れだったのです。英語が苦手のようでしたら英語を読める方にご確認ください。

> KM さんへ

> 事故調報告書の説明も、9月6日のニューヨークタイムズの報道も、同じく9月6日のボーイング社の発表も、スウィフト文書の内容も、全て、表現が異なるだけで同じ事を語っています。

> 圧力隔壁は、伊豆半島東岸上空で破断したのではなく、御巣鷹の尾根へ墜落した時に破断したという点で、私とあなたは見解を同じくしています。
> 付図―37の示す破断状況が証明しています。

> 修理ミスの内容については、見解を異にしていますが、これ以上は水掛け論の繰り返しになるので引き上げます。

Re.(3) 材料力学の参考書

  • 投稿No.4466 元投稿No.4463 KMさんへの返信
  • 投稿者:KM
  • 投稿日:2026-04-29 23:54:05

安芸 さんへの返信です。

>>事故調およびFAAのスウィフトを含む関係者の説明は、修理ミスにより1列リベットになり、リベット孔を結ぶ線から破断したとしています。

何度も書きますが「修理ミスにより1列リベットになった」という説明は少なくともNYTの記事やシュリード氏が藤原氏に渡したスケッチにはないんですよ。「2列打つべきリベットを1列しか打たなかった」という説明しかしていません。

>>それでは、あなた自身は、この破断線はどのようにして発生したと考えますか?

圧力隔壁は墜落時に衝撃を受けていますしスゲノ沢まで滑落しています。墜落後の破壊と墜落前の破壊の区別をどうやってつけたんですかね?破断は墜落後であった可能性がありますよね。

> KM さんへ

> 事故調およびFAAのスウィフトを含む関係者の説明は、修理ミスにより1列リベットになり、リベット孔を結ぶ線から破断したとしています。
> 破断線は、事故調報告書の付図―37に詳細に描かれています。

> オウリョクの集中により亀裂が始まり、徐々にそれが進展し(ストライエーション)、亀裂がつながっていったという想定です。
> 事故調報告書P46の図―7は、リベット番号45から60付近では、隔壁としての強度を失っていたことを示します。

> お互いに、材料力学に関する誤解はないものとします。
> 食い違いは、事故調報告書の付図―37に示す破断線の意味のようです。
> 事故調およびアメリカ側の説明は、上記のとおり。

> それでは、あなた自身は、この破断線はどのようにして発生したと考えますか?

>

再審査後の流れ

  • 投稿No.4464
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2026-04-29 16:42:41

⚪︎原告の知見を被告が読み込む
⚪︎未来の刑事訴訟をイメージすると
 偽証罪に繋がるリスクがあるため、
 被告は圧力隔壁説を擁護できない
⚪︎原告の独演会のような法廷
⚪︎『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』
 『国家ぐるみの姉歯事件』
 法廷で原告が挑発的な主張
⚪︎それでも被告は沈黙するしかない
⚪︎裁判長は原告の主張を支持するだけ
⚪︎判決で明記され再審査へ

法廷で沈黙するなんて、理由があるに
せよ、褒められたことじゃない

総理大臣周辺では、敗訴の設計図が
既に出来上がっていたんじゃないか?

圧力隔壁説を法廷で投げ出すなんて、
役人の権限で勝手にできるワケない

『沈黙=国家中枢の意思=投了』

法廷における国の訟務官の沈黙、
やっぱり異様だし、尋常じゃない

圧力隔壁説を守るべき国家公務員
として、あるまじき態度だよ

だけど、起こり得る刑事訴訟を
視野に入れると、被告が法廷で
沈黙する理由がキレイに整合する

やっぱり、トンデモ訴訟だったかも

原告しか主張しない法廷だったから、
裁判長は原告の主張だけを、
全面的に支持せざるを得ない

再審査はあるか?
⚪︎再審査と言っても0.047gのためには
 F=60tfくらい必要
⚪︎墜落原因はミサイルくらい
⚪︎自衛隊犯人説の証拠はない
⚪︎アメリカのミサイル=戦争?
⚪︎DFDRの信憑性への疑義=戦争?
⚪︎誰のミサイルかは不問とし遺族補償

再審査しても国益にならないから、
事故調査報告書をホームページから
削除し、遺族補償やって終わりそう

そんな結末しか、、、
はたして?