Re.(4) KMさま
- 投稿No.4486 元投稿No.4485 KMさんへの返信
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2026-05-07 16:15:33
KM さんへの返信です。
作用反作用の法則だから、
二重じゃないとオカしい
エンジンパワーの助けを受けて
抵抗なく宇宙と同じ
加速をするんでしょ?
まさに事故調だよ、それ
空 気 抵 抗は相手に依存して
コロコロ変わるものであり、
速度一定だから一定だなんて
簡単なものではない
作用側が二階建ての場合は
反作用も二階建て
空 気 抵 抗が二重だからオカしいって
地上の慣性系から見上げてる人の発想
キチンと機内の慣性系にいたら
オカしいとは思わないよ
機内のケン玉と機体自体を
同じ扱いにするって意味
地上の慣性系から機内の慣性系に
まずは頭を移動させろってこと
自分の都合でコロコロ変えないこと
> 河津低空飛行説 さんへの返信です。
> 要は河津さんは123便の空 気 抵 抗を2重にカウントしているってことだと思います。
> > KM さんへの返信です。
> > もう結構ですよ
> > 俺と運輸安全委員会が分かってれば
> > 前に進むからね
> > > 河津低空飛行説 さんへの返信です。
> > > 飛行機で考えると分かりやすいでしょう。形のある飛行機は速度の2乗と形状に応じた空 気 抵 抗 力を受けます。形のない異 常 外 力Fの主は空 気 抵 抗 力を受けません。これでファイナルアンサーかと思います。
> > Fの主はあなたの右手だよ
> > 右手が何も抵抗感じることなく
> > 船でも飛行機でも加速させられる
> > それが、事故調派の理屈
Re.(3) KMさま
- 投稿No.4485 元投稿No.4483 KMさんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-05-07 16:02:59
河津低空飛行説 さんへの返信です。
要は河津さんは123便の空 気 抵 抗 力を2重にカウントしているってことだと思います。静かな水面をゆっくり等速直線運動する小さな模型の船を、異常外力Fの主となって前向きに押して加速させた際に何が起きるかと言えば、「それまで模型が受けていた水面からの抵抗力の一部を異常外力Fの主が負担することになる」ってことです。速度が変わらなければ抵抗力自体は増えません。
123便で例えると、もし異 常 外 力Fが空 気 抵 抗 力の一部を負担するのであればその分だけ機体が負担する空 気 抵 抗 力が減ります。空 気 抵 抗 力は2倍にはなりません。これであなたの誤解が解けることを祈ります。
> KM さんへの返信です。
> もう結構ですよ
> 俺と運輸安全委員会が分かってれば
> 前に進むからね
> > 河津低空飛行説 さんへの返信です。
> > 飛行機で考えると分かりやすいでしょう。形のある飛行機は速度の2乗と形状に応じた空 気 抵 抗 力を受けます。形のない異 常 外 力Fの主は空 気 抵 抗 力を受けません。これでファイナルアンサーかと思います。
> Fの主はあなたの右手だよ
> 右手が何も抵抗感じることなく
> 船でも飛行機でも加速させられる
> それが、事故調派の理屈
Re. KMさま
- 投稿No.4483 元投稿No.4482 河津低空飛行説さんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-05-07 15:48:50
河津低空飛行説 さんへの返信です。
飛行機で考えると分かりやすいでしょう。形のある飛行機は速度の2乗と形状に応じた空 気 抵 抗 力を受けます。形のない異 常 外 力Fの主は空 気 抵 抗 力を受けません。これでファイナルアンサーかと思います。
> 静かな水面をゆっくり等速直線運動する
> 小さな模型の船を、あなたが異常外力の
> 主となって前向きに押して加速させた際、
> あなたは水の抵抗を一切感じないハズと
> 事故調査報告書は言っているが、感覚と
> して明らかにオカしい
> 一概に水と言っても液体であるワケで、
> マヨネーズやジャムみたくベトベトな
> 場合だってあることを、考慮すべきだ
> あなたが模型の船を押して感じた抵抗が
> 異 常 外 力に対する反作用であり、船が
> 等速直線運動する推進力とつり合う抵抗
> とは、別物であるってこと
> あなたが感じたその抵抗力が、
> 事故調の式や、
> KMさんが積分する前の基本式の
> どこにも入ってないんだからね
> 二重じゃないとオカしいでしょ?
> マヨネーズ?の立場から見たら、
> そもそも相手が違うんだから
KMさま
- 投稿No.4482
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2026-05-07 15:10:43
静かな水面をゆっくり等速直線運動する
小さな模型の船を、あなたが異常外力の
主となって前向きに押して加速させた際、
あなたは水の抵抗を一切感じないハズと
事故調査報告書は言っているが、感覚と
して明らかにオカしい
一概に水と言っても液体であるワケで、
マヨネーズやジャムみたくベトベトな
場合だってあることを、考慮すべきだ
あなたが模型の船を押して感じた抵抗が
異 常 外 力に対する反作用であり、船が
等速直線運動する推進力とつり合う抵抗
とは、別物であるってこと
あなたが感じたその抵抗力が、
事故調の式や、KMさんが時間で
積分する前の基本式の、
どこにも入ってないんだからね
二重じゃないとオカしいでしょ?
マヨネーズ?の立場から見たら、
そもそも相手が違うんだから
Re.(4) 異常外力59tf説の破綻
- 投稿No.4480 元投稿No.4479 河津低空飛行説さんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-05-07 13:55:26
河津低空飛行説 さんへの返信です。
すみません。あちらは長くて読む気がしません。要はこういうことでは。飛行機には形状がありますので速 度Vで飛ぶ際にはVの二乗に比例した空 気 抵 抗を受けます。しかし異 常 外 力Fには形状がありませんので空 気 抵 抗はうけませんよね。
> KM さんへの返信です。
> 繰り返しになるだけだから、
> あっちを何回も読み返して下さい
> ニュートンの第一法則を
> 少しは勉強するように
> 技術的なことは、私だけ禁句が多く、
> まさに管理人の陰湿なイジメを
> 受けているからです
> > 河津低空飛行説 さんへの返信です。
> > ずっと放置してすみませんでした。河津さんへの反論です。
> > 空 気 抵 抗Dは速 度の二乗に比例しますよね。異 常 外 力が発生する前は推 力Tとそのときの速 度Vの二乗に比例した空 気 抵 抗D(V)が釣り合った状態です(T=D(V))。外力Fによって速度がデルタVだけ上がればデルタVの二乗に比例してDも増えますが、Fによって速度Vが上がらない状態で空 気 抵 抗Dは変わらないですよね。Fが受ける空 気 抵 抗の意味が分かりません。河津さんの主張では空 気 抵 抗を二重に計上しているように思います。
> > > NaokoSam2 さんへの返信です。
> > > > 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。
> > > > しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> > > > 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> > > > 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> > > > 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
> > > 『推 力が空 気に対して作 用したから、
> > > 空 気が推 力に対して反 作 用した』
> > > 『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
> > > 空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
> > > 推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
> > > とは別物であって、区別が必要』
> > > > 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> > > > 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> > > > 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> > > > ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> > > > このため,適切なアナロジーになりえません。
> > > ニュートンの第一法則
> > > 『等速直線運動する全ての物体は
> > > 外力によってのみ加速する』
> > > 事故調
> > > 『背もたれの反力を機体の加速に
> > > 加担させたい反ニュートン理論』
> > > 『反ニュートン理論がバレるまでは
> > > 圧力隔壁説をでっち上げたい』
> > > > 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。
> > > 自宅から歩いて5分もしない場所に
> > > 検察庁の出先機関があるから、
> > > 判決でたらコピーを検察庁に提出する
> > > 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
> > > 公式に認めさせるべく俺は活動してる
> > > 自説の正誤について、アンタや俺が
> > > 決めることじゃないよ
> > > ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
> > > と総務課長が令和7年の6月末で異例の
> > > 1年で仲良く辞職しているけど、俺の
> > > 問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
> > > 費やした、まさにその期間の出来事
> > > 役人の人事はネットで調べれば分かる
> > > 俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
> > > 『必ず回答するから待って下さい』と
> > > 俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
> > > のような異様な光景だったからね
Re.(3) 異常外力59tf説の破綻
- 投稿No.4479 元投稿No.4478 KMさんへの返信
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2026-05-07 13:27:47
KM さんへの返信です。
繰り返しになるだけだから、
あっちを何回も読み返して下さい
ニュートンの第一法則と
ガリレオの相対原理を
少しは勉強するように
技術的なことは、私だけ禁句が多く、
まさに管理人の陰湿なイジメを
受けているからです
> 河津低空飛行説 さんへの返信です。
> ずっと放置してすみませんでした。河津さんへの反論です。
> 空 気 抵 抗Dは速 度の二乗に比例しますよね。異 常 外 力が発生する前は推 力Tとそのときの速 度Vの二乗に比例した空 気 抵 抗D(V)が釣り合った状態です(T=D(V))。外力Fによって速度がデルタVだけ上がればデルタVの二乗に比例してDも増えますが、Fによって速度Vが上がらない状態で空 気 抵 抗Dは変わらないですよね。Fが受ける空 気 抵 抗の意味が分かりません。河津さんの主張では空 気 抵 抗を二重に計上しているように思います。
> > NaokoSam2 さんへの返信です。
> > > 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。
> > > しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> > > 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> > > 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> > > 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
> > 『推 力が空 気に対して作 用したから、
> > 空 気が推 力に対して反 作 用した』
> > 『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
> > 空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
> > 推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
> > とは別物であって、区別が必要』
> > > 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> > > 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> > > 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> > > ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> > > このため,適切なアナロジーになりえません。
> > ニュートンの第一法則
> > 『等速直線運動する全ての物体は
> > 外力によってのみ加速する』
> > 事故調
> > 『背もたれの反力を機体の加速に
> > 加担させたい反ニュートン理論』
> > 『反ニュートン理論がバレるまでは
> > 圧力隔壁説をでっち上げたい』
> > > 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。
> > 自宅から歩いて5分もしない場所に
> > 検察庁の出先機関があるから、
> > 判決でたらコピーを検察庁に提出する
> > 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
> > 公式に認めさせるべく俺は活動してる
> > 自説の正誤について、アンタや俺が
> > 決めることじゃないよ
> > ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
> > と総務課長が令和7年の6月末で異例の
> > 1年で仲良く辞職しているけど、俺の
> > 問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
> > 費やした、まさにその期間の出来事
> > 役人の人事はネットで調べれば分かる
> > 俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
> > 『必ず回答するから待って下さい』と
> > 俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
> > のような異様な光景だったからね
Re.(2) 異常外力59tf説の破綻
- 投稿No.4478 元投稿No.4476 河津低空飛行説さんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-05-07 12:57:49
河津低空飛行説 さんへの返信です。
ずっと放置してすみませんでした。河津さんへの反論です。
空 気 抵 抗Dは速 度の二乗に比例しますよね。異 常 外 力が発生する前は推 力Tとそのときの速 度Vの二乗に比例した空 気 抵 抗D(V)が釣り合った状態です(T=D(V))。外力Fによって速度がデルタVだけ上がればデルタVの二乗に比例してDも増えますが、Fによって速度Vが上がらない状態で空 気 抵 抗Dは変わらないですよね。Fが受ける空 気 抵 抗の意味が分かりません。河津さんの主張では空 気 抵 抗を二重に計上しているように思います。
> NaokoSam2 さんへの返信です。
> > 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。
> > しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> > 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> > 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> > 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
> 『推 力が空 気に対して作 用したから、
> 空 気が推 力に対して反 作 用した』
> 『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
> 空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
> 推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
> とは別物であって、区別が必要』
> > 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> > 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> > 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> > ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> > このため,適切なアナロジーになりえません。
> ニュートンの第一法則
> 『等速直線運動する全ての物体は
> 外力によってのみ加速する』
> 事故調
> 『背もたれの反力を機体の加速に
> 加担させたい反ニュートン理論』
> 『反ニュートン理論がバレるまでは
> 圧力隔壁説をでっち上げたい』
> > 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。
> 自宅から歩いて5分もしない場所に
> 検察庁の出先機関があるから、
> 判決でたらコピーを検察庁に提出する
> 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
> 公式に認めさせるべく俺は活動してる
> 自説の正誤について、アンタや俺が
> 決めることじゃないよ
> ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
> と総務課長が令和7年の6月末で異例の
> 1年で仲良く辞職しているけど、俺の
> 問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
> 費やした、まさにその期間の出来事
> 役人の人事はネットで調べれば分かる
> 俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
> 『必ず回答するから待って下さい』と
> 俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
> のような異様な光景だったからね
高市総理と123便
- 投稿No.4477
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2026-05-07 12:49:00
今回の民事訴訟において、
『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』
『圧力隔壁説は国家ぐるみの姉歯事件』
と技術的な裏付けを添えて挑発的な
主張すら繰り出す原告に対し、被告
=国家=法務大臣が法廷で沈黙したのは
俺としては極めて重大と考えていて、
要は、高市総理の意思決定では?
刑事訴訟には黙秘権があるが、
民事訴訟での沈黙は擬制自白として
扱われ、要は原告の主張を全面的に
認めることに直結してしまうからだ
一方、123便が墜落した1985年
当時の高市総理は、20歳前後の
好景気を謳歌する若者に過ぎず、
123便の真実なんかには目もくれず、
都会での遊びに夢中だったハズだ
対して、123便の真実を知っている
であろう現役の自民党長老議員は、
麻生元総理をはじめ2-3名程度
要するに、高市総理にとって
123便問題を解決するということは、
検察庁による刑事訴訟をチラつかせ、
党内の目障りな長老議員や役人の力を
弱める絶好の機会なだけでなく、
二世議員の家系のブランドに対する
間接的な攻撃でもあり、言わば
武器として使える案件に過ぎない
逆に本人は、年齢的に知らないと
言っても何ら不自然ではない
圧力隔壁説の間違いは認め、遺族と
円満な和解を目指して解決を図るが、
再審査など40年前だからできないと
一方的に決めてしまえば、高市総理
にとっては全てが好都合なのである
日米関係についても同様、
アメリカ側も要職の年齢を考えると、
40年前の責任を問われても、
高市総理と同様に年齢的に
知らないと平気で言えてしまう
二世議員ではない高市総理にとって
123便問題の解決は、党内基盤を
固め日米関係を修復できる、
まさに千載一遇のチャンスであり、
もはや圧力隔壁説の擁護など
本人は全く考えてないんじゃないか?
それはトランプ大統領にとっても
同じことなんじゃないか?
麻生総理なら、こっそり法廷外で
原告と和解し、訴状を取り下げ
させたでしょう
以上、そういうことにでもしないと、
法廷における被告の不可解な沈黙を、
私には説明できないのである
Re. 異常外力59tf説の破綻
- 投稿No.4476 元投稿No.4475 NaokoSam2さんへの返信
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2026-05-07 06:44:31
NaokoSam2 さんへの返信です。
> 河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。
> しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
> 1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
> 正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
> 推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
『推 力が空 気に対して作 用したから、
空 気が推 力に対して反 作 用した』
『一瞬の異 常 外 力に対する一瞬の
空 気 抵 抗は、定 常 的なエンジン
推 力に対する定 常 的な空 気 抵 抗
とは別物であって、区別が必要』
> 2) 背もたれモデルは正しくありません。
> 本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
> 「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
> ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
> このため,適切なアナロジーになりえません。
ニュートンの第一法則
『等速直線運動する全ての物体は
外力によってのみ加速する』
事故調
『背もたれの反力を機体の加速に
加担させたい反ニュートン理論』
『反ニュートン理論がバレるまでは
圧力隔壁説をでっち上げたい』
> 結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。
自宅から歩いて5分もしない場所に
検察庁の出先機関があるから、
判決でたらコピーを検察庁に提出する
『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』と
公式に認めさせるべく俺は活動してる
自説の正誤について、アンタや俺が
決めることじゃないよ
ちなみに、運輸安全委員会の事務局長
と総務課長が令和7年の6月末で異例の
1年で仲良く辞職しているけど、俺の
問い合わせ回答に異例の4ヶ月以上も
費やした、まさにその期間の出来事
役人の人事はネットで調べれば分かる
俺が回答を迫り、運輸安全委員会が、
『必ず回答するから待って下さい』と
俺に泣きつく、まさに債権者と債務者
のような異様な光景だったからね
異常外力59tf説の破綻
- 投稿No.4475
- 投稿者:NaokoSam2
- 投稿日:2026-05-07 05:45:47
河津低空飛行説氏(念のため隠蔽氏)は, 異 常 外 力 を 59tf と主張します。
しかし,この 説 は 物 理 として破 綻しています。
1) 彼は,推力と空 気 抵 抗が,作 用 反 作 用の関係にあると誤認しています。
正式には,AがBに力を及ぼす作 用に対して,BがAに力を及ぼすことを反 作 用と呼びます。
推 力も空 気 抵 抗も,機 体に働く力であり,作 用 反 作 用になりえません。
2) 背もたれモデルは正しくありません。
本来の推力は位置や速度が変化しても大きさが変わりません。
「空 気 抵 抗 で背もたれに押し付けられると,背もたれから反力を受ける。これが推力だ。」という主張です。
ところが,背もたれの反力は,位置が変わると,直ちに0に急減します。
このため,適切なアナロジーになりえません。
結果として,59tf説には,まったく根拠が見いだせません。