Re.(5) 日航123便、 相模湾捜索と墜落地点
- 投稿No.4406 元投稿No.4405 あつちゃんさんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-04-06 11:23:07
あつちゃん さんへの返信です。
次の動画で説明します
> KM さんへの返信です。
> ご返信ありがとうございます。
> 18時24分頃の前向きの11とんの力が説明でき、主翼がめり込んで残存し、補助どうりょく装置と垂直尾翼が脱落するシナリオが描けるかどうかですね。
> > 週刊ポストの記事にあるのはファイアービーの主翼ですね。衝突時に123便の機体後部にめり込んだと考えるとおかしいとは思いません。
Re.(4) 日航123便、 相模湾捜索と墜落地点
- 投稿No.4405 元投稿No.4402 KMさんへの返信
- 投稿者:あつちゃん
- 投稿日:2026-04-05 21:27:41
KM さんへの返信です。
ご返信ありがとうございます。
18時24分頃の前向きの11とんの力が説明でき、主翼がめり込んで残存し、補助どうりょく装置と垂直尾翼が脱落するシナリオが描けるかどうかですね。
> 週刊ポストの記事にあるのはファイアービーの主翼ですね。衝突時に123便の機体後部にめり込んだと考えるとおかしいとは思いません。
Re.(3) 技術の専門家による、注目の書
- 投稿No.4403 元投稿No.4399 風化させてはいけないさんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-04-05 20:19:53
風化させてはいけない さんへの返信です。
> W.K氏が、貴殿からの質問に答えないと言うのは…誰であろうと、その様な扱いをされれば不審感が湧きますね…。
「答えない」のではなく答えられないんですよ。自説(機体の欠陥によって墜落したという説)の矛盾がバレてしまいますので。少なくともW.K氏は彼の自説があり得ないことに気づいていると思います。取り巻きの中には本気で信じている人たちもいるようですが。その説に誘導することによって自衛隊説を否定するという役割を与えられているのではないかと推測します。
> W.K氏が、123便の事故原因や、事故にまつわる様々な噂を丁寧に検証するという姿勢には、私も注目して来ましたが、相手からの質問を無視すると言うのは残念ですね。
変節するまではそうですね。過去の動画はかなり参考にさせていただきました。
Re.(3) 日航123便、 相模湾捜索と墜落地点
- 投稿No.4402 元投稿No.4401 あつちゃんさんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-04-05 19:08:17
週刊ポストの記事にあるのはファイアービーの主翼ですね。衝突時に123便の機体後部にめり込んだと考えるとおかしいとは思いません。
Re.(2) 日航123便、 相模湾捜索と墜落地点
- 投稿No.4401 元投稿No.4394 KMさんへの返信
- 投稿者:あつちゃん
- 投稿日:2026-04-05 15:38:04
KM さんへの返信です。
いつも、YouTubeを楽しく拝見しています。
コミュニティにある、週間ポスト1985/9/20号のファイアービーの記事ですが、相模湾で当たったとしたら、御巣鷹の尾根に部品が落ちているのは、合点が行かない気がします。
機体の後部に入り込んでいるなら、かなりの衝撃があったのかと。
> この掲示板には初めて書き込みします。123便の垂直尾翼を破壊したのは、まつゆきのFCS(射撃指揮装置)の対空目標追尾試験のために飛ばしていた無人標的機ファイアービー(BQM-34A)で間違いないと思います。これにはいくつかの根拠があり納得いただけると思います(科学的な根拠も含みます)。どんな試験をして当ててしまったのかも分かりました(おそらくですが)。現在この動画を作っていますがYouTubeにあげますのでぜひご覧ください。
> アールファイブドアブロークンの報告が18時35分34秒で富士山のすぐ西を北東に向かって飛行中だったんですね。そこには気づきませんでした。そうなると海保が海上を捜索したのはおかしいですね。
> 実は墜落当初から自衛隊の無人標的機が疑われていたんですよね。日本政府としては無人標的機説が世間に広まる前に急いで火消しをしたかったのでアメリカ側に泣きついた。NTSBのロン・シュリード氏が墜落から1か月も経たないうちにニューヨークタイムスに圧力隔壁説をリークし、ボーイングが異例の早さで修理ミスを認めることで何とか火消しに成功した。しかしNTSB、FAA、ボーイングというアメリカの航空業界の権威を使って火消しをしたためにアメリカに大きな借りをつくってしまったということですね。
Re.(2) 技術の専門家による、注目の書
- 投稿No.4399 元投稿No.4395 KMさんへの返信
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-04-04 14:03:31
KM さんへの返信です。
拝復 KM 殿 返信を有難うございます。
>>もしボーイングが墜落原因の偽装をしたのであればそれはどのタイミングか?W.K氏に何度もこの質問をしましたが全く回答してきません。W.K氏のこの説は破綻していると思います。
W.K氏が、貴殿からの質問に答えないと言うのは…誰であろうと、その様な扱いをされれば不審感が湧きますね…。
W.K氏が、123便の事故原因や、事故にまつわる様々な噂を丁寧に検証するという姿勢には、私も注目して来ましたが、相手からの質問を無視すると言うのは残念ですね。
私が投稿を続けた理由
- 投稿No.4398
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-04-04 13:45:38
拝復 安芸 殿
私の様な浅学な者に対して返信を下さり、有難うございます。貴殿にとっての貴重な時間を、無駄遣いさせてしまいましたね。
辛口の言葉があっても、無視されるよりはずっと嬉しいです。
>>しかし、失礼ですが、あなたには両氏の著作の誤りを見抜く素養はお持ちでないと感じます。
過去投稿で何度か書きましたが、「掲示板への書き込み者が少ないのは、
航空機の構造・物理学・航空力学等について、高度な分析や理論を出来る人は限られている」…これは、【私にも無理な事だと自認した上】での書き込みです。
貴殿やあっちゃん殿や、KM殿の様な分析は私には出来ませんが…という意味を雰囲気で感じてもらいつつ、御遺族への心遣いも含めて投稿して参りました。
そのような書込みが皆無だと、この掲示板は、多くの方に敬遠されると判断したゆえです。
Re. 技術の専門家による、注目の書
- 投稿No.4395 元投稿No.4393 風化させてはいけないさんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-04-03 03:51:32
>>現時点での可能性として【無理な条件で酷使されたJA8119機が、旅客機としての寿命を縮めており、いつ壊れても不思議では無かった事】を重要視しています。
これはYouTuberのW.K氏の説ですね。米国調査団が圧力隔壁破壊説で固まったのが墜落から10日後の8月22日とされておりニューヨークタイムスにリークされたのが9月6日です。よってもし墜落原因の偽装があったとすると僅か数日で計画され実行されたことになります。もし「無理な条件での酷使」と墜落に因果関係があるとするとそれをきちんと調査するのに数か月~数年はかかります。ボーイングの調査団が現地調査をしたのは1回目が8月16日で2回目が8月22日です。この時点では断片的な情報しかありませんしほとんど何も分からないと思います。ボーイングにとって日本は異国であり言語の壁もあります。この状況で非常にリスクが高い「墜落原因の偽装」を考えますか?あり得ないでしょう。
もしボーイングが墜落原因の偽装をしたのであればそれはどのタイミングか?W.K氏に何度もこの質問をしましたが全く回答してきません。W.K氏のこの説は破綻していると思います。
Re. 日航123便、 相模湾捜索と墜落地点
- 投稿No.4394 元投稿No.4391 安芸さんへの返信
- 投稿者:KM
- 投稿日:2026-04-03 03:31:20
この掲示板には初めて書き込みします。123便の垂直尾翼を破壊したのは、まつゆきのFCS(射撃指揮装置)の対空目標追尾試験のために飛ばしていた無人標的機ファイアービー(BQM-34A)で間違いないと思います。これにはいくつかの根拠があり納得いただけると思います(科学的な根拠も含みます)。どんな試験をして当ててしまったのかも分かりました(おそらくですが)。現在この動画を作っていますがYouTubeにあげますのでぜひご覧ください。
アールファイブドアブロークンの報告が18時35分34秒で富士山のすぐ西を北東に向かって飛行中だったんですね。そこには気づきませんでした。そうなると海保が海上を捜索したのはおかしいですね。
実は墜落当初から自衛隊の無人標的機が疑われていたんですよね。日本政府としては無人標的機説が世間に広まる前に急いで火消しをしたかったのでアメリカ側に泣きついた。NTSBのロン・シュリード氏が墜落から1か月も経たないうちにニューヨークタイムスに圧力隔壁説をリークし、ボーイングが異例の早さで修理ミスを認めることで何とか火消しに成功した。しかしNTSB、FAA、ボーイングというアメリカの航空業界の権威を使って火消しをしたためにアメリカに大きな借りをつくってしまったということですね。
技術の専門家による、注目の書
- 投稿No.4393
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-04-02 18:59:26
まず、申し上げておきたいのは、【私は中立の立場をとっている】事を明示しておきます。
【真相と、決定打となる証拠】が判らないままでは、【これが真相だと発言できない】ゆえです。
ただし、現時点での可能性として【無理な条件で酷使されたJA8119機が、旅客機としての寿命を縮めており、
いつ壊れても不思議では無かった事】を重要視しています。私は無責任なミーハーではありません。
「フライトレコーダは語る・技術者が挑む日航123便墜落の真相」
(著者)米山 猛、安河内 正也
ペーパーバック、177頁 1.650円
著者は2名ともに、機械工学の分野では功績のある御仁です。
旅客機の機体後部の破壊が起きる仕組みを、フライトレコーダーから分析すると言う、専門家でなければ書けない内容になっています。
巻末に「同じ技術者として小田さんを孤立させてはならない」の文言があるという事で、
御遺族であり、親族を奪われた悲しみと怒りを抱えたまま真相を追ってきた小田周二さんが、ピンチになっている現況も判ります。