動画を消されたYouTuberからの…
- 投稿No.4389
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-03-20 16:59:50
著作権の侵害(本の著者からの申告)を理由に動画を2本消されたYouTuberさんが、26年3月20日の夜に、動画をアップします。
内容によっては、また申告される可能性はあります。
本などを無許可で転用すれば著作権侵害になるのなら、
大災害が起こると予言した本の著者が、本の表紙イラストを勝手に転用した動画たちを訴えてないのは???
予言本のイラストを無断転用したYouTuber達は、謝ったりしたのでしょうか…。
Re.(3) 真殿知彦著「日航123便墜落『撃墜説』の真相」について
- 投稿No.4388 元投稿No.4386 安芸さんへの返信
- 投稿者:ちゃむ
- 投稿日:2026-03-20 15:52:09
安芸 さんへの返信です。
標的機説はまず考えられません。
基本的な運用方法について、一度きちんと確認されてはいかがでしょうか。
また、「公式情報は信用しない」「隠蔽されている」といった前提で話を進める姿勢には、正直なところ理解が及びません。
非現実的な憶測に偏るのではなく、現実的に考えられる事故原因について議論しませんか。
一般の方からの新規書き込みが少ないのは、こうした突飛な考察が一因になっているように思います。
> 繰り返しますが、日航機の垂直尾翼の破壊原因は標的機の衝突以外にはありえず、それには海上自衛隊が関わっていた疑いが極めて高いからです。
陰謀論という言葉
- 投稿No.4387
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-03-20 14:28:41
123便事故だけでなく、違和感や疑惑を感じさせる事柄に対して【陰謀論】なる言葉が多用されます。
私の経験では、1960年代や1970年代には【陰謀論】という言葉を見聞しませんでした。
80年代にも飛行機事故は多発しており、事故原因の中にはハイジャックや爆破テロというのも少数ありました。
大韓航空機爆破事件においては、【美人工作員】という文言が注目を集め、
『彼女は脅されてテロ工作をした』と報じられると、「彼女と結婚して、彼女を救いたい」と名乗り出る男(日本人)まで出現するほど
話題になったものです。
123便の事故原因についても、ミサイル撃墜説・自衛隊のミス説なども挙がりましたが、これらも【陰謀論】と呼ばれます。
【陰謀論】なる言葉は、いつ・どこから・誰から発生したのかという点で、不明瞭。
また、どの範囲・どの条件で【陰謀論とされるのか】も、曖昧な場合があります。
陰謀論の由来について、正確な情報を知る方が居れば書込みをお願いします。
『そんなのAIに訊けばいい』と言う人もいるでしょう。
然し、AIはネットやマスコミで見つかる情報を精査することは出来ても、表に出てこない情報には対応出来ません。
Re.(2) 真殿知彦著「日航123便墜落『撃墜説』の真相」について
- 投稿No.4386 元投稿No.4384 風化させてはいけないさんへの返信
- 投稿者:安芸
- 投稿日:2026-03-20 09:33:03
青山氏の「はてなブログ」の3月12日と3月18日の記事を読みましたが、
全体としては、真殿著が指摘した問題についての反論になっていない、という印象です。
また、先の投稿4383で私が指摘した「真殿著の『第9章:事故原因の真相』に賛同できません。」に通じる説明は青山氏のブログにはありません。
このブログの3月18日の記事の中段に、「それにしても当時、あの日を経験した多くの記者たちから海上自衛隊の横須賀基地がまるでハチの巣をつついたように大騒ぎをしていたと、オフレコで聞いたことを思い出しました。」という情報には興味があります。
ここが疑惑の出発点だと私は思っています。それ以後の事柄で泥仕合をすることは時間の無駄です。
繰り返しますが、日航機の垂直尾翼の破壊原因は標的機の衝突以外にはありえず、それには海上自衛隊が関わっていた疑いが極めて高いからです。
事故を扱った映画への批判と、著作権の問題
- 投稿No.4385
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-03-20 01:56:42
まず、123便事故を扱う映画が、武蔵大学などで限定上映されたと言う情報。
そして、映画を見た人からは、映画の内容や制作された目的に対して、【疑問や批判の声】が上がっております。
この映画で、【無許可で】著書を使われた【執筆者】が、「著作権の侵害にあたる」として訴える手続きをしております。
また、有名YouTuber(男性)は申告を受け、彼の動画は現時点で2本消えました。消された動画は昨年10月にアップされていたものです。
↓独立言論フォーラム・令和8年 3月18日付の記事。↓ ↓
3月6日上映会「日航123便墜落 自衛隊は何を隠蔽したのか〜陰謀論と真実」を見て
記事執筆・投稿者 松田 智
ジャンル 映画・書籍の紹介・批評
Re. 真殿知彦著「日航123便墜落『撃墜説』の真相」について
- 投稿No.4384 元投稿No.4383 安芸さんへの返信
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-03-18 17:41:52
安芸 さんへの返信です。
青山氏のはてなブログでは、真殿氏の著書への疑問と反論を提示。
真殿氏が組織のトップだったからと言って、【彼が全てを知っているとは限らない】のですが、青山氏が指摘する真殿氏への疑問は、安芸殿の御指摘と共通しております。
> この著書は、青山透子氏の一連の著作について、それらの誤りを糾弾しています。
(長文になるので、以下省略させて頂きます)
真殿知彦著「日航123便墜落『撃墜説』の真相」について
- 投稿No.4383
- 投稿者:安芸
- 投稿日:2026-03-16 07:44:16
この著書は、青山透子氏の一連の著作について、それらの誤りを糾弾しています。
例えば、青山著には、乗客が写した写真にある黒点、上野村小中学校生徒の作文、事故報告書にある「異常外力着力点」などに関する誤解や曲解があり、
さらに、「ミサイル撃墜説」や「火炎放射器説」という合理的根拠の無い主張が記されていることを詳細に指摘しています。
これらのいくつかは、この掲示板の投稿でも過去に何件か指摘されていますし、他にもネットでは様々に青山説の誤りを指摘されていますから、大部分は周知のことですが、一冊の著書に整理されて詳細に論じたのは、真殿氏が初めてと思います。
青山著を批判している内容については、概ね同意できます。
しかし、P212から始まる「第9章:事故原因の真相」の中で、P252以降に記す「事故原因の結論」については賛同できません。
ここで真殿氏は、「機体のどこかの劣化から破壊が始まり、垂直尾翼の破壊に至った」という趣旨を述べていますが、
どこから破壊が始まり、どのように破壊が進み、その過程でどのような応力を生じ、それがどのように記録されているのか、
具体的な説明がありません。
事故調報告書にあるフライトレコーダーのデータとどのように対応するのか、事故調報告書・附録―4や附録―6などの解析結果とどのように関連するのか、についても説明が必要です。
事故原因に関する真殿氏の説明は、具体性の乏しい机上の空論です。ワタナベ氏の動画と同類です。
真殿著は、青山著を批判することで、自衛隊に関する誤解を解き汚名を晴らすことには成功しているかもしれませんが、真相の解明には程遠いという印象です。
当地の大型書店をのぞくと、真殿氏と米田憲司氏と青山透子氏、3氏の最新の著作が並んで置いてあります。
日航123便墜落に関する3氏の視点は全く異なるのですが、事故調の圧力隔壁説を否定している点では共通しています。
解りにくさ・解りやすさを例えて言えば、事故調報告書は大学院生の論文で、青山著は中学生の作文です。
解りやすい青山著を批判して、事故調報告書の誤りを具体的に指摘しないのは、片手落ちです。
海上自衛隊元最高幹部という著者の経歴からすればより深い解析が可能なはずで、その上で、具体的に「事故原因の真相」を追求して欲しいと思います。
事故調報告書も青山著も、科学的には誤った解析をしているために現在の混乱を招いています。科学的に精度の高い解析が必要です。
Re. 爆発説
- 投稿No.4382 元投稿No.4381 あつちゃんさんへの返信
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-03-14 19:23:24
あつちゃん さんへの返信です。
前略 あつちゃん殿
エーピーユーを、アルファベットで書くと、書込み禁止みたいになるんですよ。
また、動画の御紹介を有難うございます。
>> Cooyou .orgさんの3次元解析の動画を拝見し、隔壁破壊説では垂直尾翼は破壊されない事。そして、cooyou さんのドキュメントを拝見し、最新の目撃証言から、黒い飛行機曇が見えた事からエーピーユー気化燃料の爆発説がありそうというご意見と理解しました。
> エーピーユーが運転中で、エーピーユーにつながる側の燃料消費が多かった事のデータがあるので、あり得る話です。
> ジェット燃料の引火点が38℃以上のため、どうやって引火点以上に温度が上がり、着火エネルギーを何から受けたのかの仮説がでてくると、信憑性が高まると思います。
爆発説
- 投稿No.4381
- 投稿者:あつちゃん
- 投稿日:2026-03-14 17:16:24
Cooyou .orgさんの3次元解析の動画を拝見し、隔壁破壊説では垂直尾翼は破壊されない事。そして、cooyou さんのドキュメントを拝見し、最新の目撃証言から、黒い飛行機曇が見えた事からエーピーユー気化燃料の爆発説がありそうというご意見と理解しました。
エーピーユーが運転中で、エーピーユーにつながる側の燃料消費が多かった事のデータがあるので、あり得る話です。
ジェット燃料の引火点が38℃以上のため、どうやって引火点以上に温度が上がり、着火エネルギーを何から受けたのかの仮説がでてくると、信憑性が高まると思います。
報告されていた不具合は、無視されていた…
- 投稿No.4380
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2026-03-09 23:21:24
私は、航空機のメカニズムについては全く不勉強なので、この方面の追及は出来ませんが気になることがあります。
元パイロットの仮名・田中 殿も有料動画で少し触れていますが、
事故から比較的早い時期に、機体の部品の一部が爆発した可能性を指摘した「有識者」がおられます。
しかしこの説は、すぐに静かになっていました。
高浜機長は、機体番号JA8119=JAL123便には、過去に何度も乗って操縦の経験があります。
機体の不具合は知っていたと思います。他の機長の間でも、あの機体は具合が良くないとか、CAさんたちも
機体が変だ、トイレのドアが開かないなど意見を言っていたのに、日航上層部はそれらの意見を尊重しなかったことは
多くの人に知られています。不具合がある機体を酷使続けたことも、事故を誘発した可能性があるのです。
*1985年8月12日、JA8119機に乗った乗客のうち、午前中から昼頃の便では、「変な音がしたなどの証言が見つからず」、
午後の便に乗った乗客からは、「機体後部からギシギシと変な音がして怖かった」という証言が出ています。
機体として限界を迎えていた可能性を感じる証言です。
ミサイル説については、理論物理学者の保江氏や、元日航社員の佐宗氏も提唱していました。
最新鋭の兵器・戦闘機などの情報は、どこの国でもトップシークレットに属するので、
1985年当時から開発中であったスゴイ性能の兵器や戦闘機が、試験的に稼働していたとしても、
それらは一般人には公開されないし、知る人はほとんどいなかったと言えるでしょう。