落合 由美氏の観た富士山2

  • 投稿No.3436
  • 投稿者:胸肩
  • 投稿日:2024-07-22 10:02:51

「実は私、•••山中湖の辺りに居まし
てね、観たんですよ、実は飛行機が、
山の方に向かってフラフラと飛んで、
周りにも居たんで夕方、あんな所を
飛ぶのおかしいよね、みんなが観て
言ってました」

「やっぱり尾翼の辺りが欠けていて、
200mか、300mの所を飛んで山に
ぶつかりそうに」

Kyoko氏証言

山(大平山)にぶつかりそうになった。
上空2、300mと言う事です。
ビジネスマン乗客の遺書には、18:30
回りながら急速に降下していると記載
されています。

垂直尾翼の形がおかしいというところまで
はっきり見えたと言います。

沼津市→大野路キャンプ場→山中湖→
山中湖の北(大平山1332m)
山頂高さ4059フィート→
機長指示 プルアップ(機首上げ)
新倉山(1180.2m)→富士吉田市→甲府市
南→都留市 と、飛行して行きます。

落合 由美氏が観たであろう富士山
と山中湖イメージして観て下さい。

窓の下方とは4000m(1万2千192フィート)
程を考えますが、事故調査報告書を
インタビュアに指摘され、修正した
可能が高いとみています。

落合 由美氏の観た富士山

  • 投稿No.3435
  • 投稿者:胸肩
  • 投稿日:2024-07-22 10:01:09

御無沙汰してます。
今回特に重要な情報と感じた内容
を出来るだけ、共有させて戴きます。

5分のマックスパワーを終えた123
便は、リモートコントロール側と、
操縦権を掌握する為、苦戦してます。

左右ジグザグ飛行はその証拠です。
左右の傾きは旋回し様とする為の
バンク取りです。

18:33 山中湖上空

日航羽田支店の会社無線

「ジャパンエア123 ジャパンエア
31分に、大島の30マイル ノース
ウエストで エマージェンシー
コールを東京ACCが 傍受したという
ことですが」

日航123便の無線

「ええとですね いまあの一 アッパー
フロアのドアが フルオープンしました
えー、それで一、 えー今あー、ディセ
ント しております、えー」

日航羽田支店の会社無線

「了解しました キャプテンのインテン
ション としてはリターン ツウ東京 で
しょうか?」

日航123便の無線

「はいなんですか?」

日航羽田支店の会社無線

「羽田に戻ってこられますか?」

日航123便の無線

「今仕方、何かとコリ
ジョン した羽田に戻る」

アッパーフロア(R-5)のドア
が フルオープン(ブロークン)
聴き取りミス。

操縦室の気圧より客室の気圧が、1.52キロ
パスカル以上低くなると、このドアのシー
アピン(止め具)が外れてドアが開くと説明
(事故調報告書別冊の附録-4拠り)

異常発生から9分経ち緩やかに
キャビンの気圧が下がっていっ
た結果、このドアが開いたと
言う事です。

Re. 異常外力の着力

  • 投稿No.3433 元投稿No.3418 尾宮次夫さんへの返信
  • 投稿者:安芸
  • 投稿日:2024-07-22 09:51:49

尾宮様

付録のP101に示す前方向および下方向の「異常外力」は、事故調が便宜上想定した架空の力です。
横方向の力はありません。

仮に、物体が垂直尾翼に当たったとしても、横方向ではないことを示しています。

付録6の解析は、DFDRのデータに対して、適用すべき理論を誤り、間違った結論を出しています。
現実には生じない、極めて大きな長時間の下方向の力を算定しています。

また、「着力点」という用語は、発生する力を集約する仮定の点で、物の重さに対する重心に相当します。

なお、事故調報告書では、11トンの力は、防火壁の破壊する時の反力です。付録6の解析では、はるかに大きな35トンの異常外力を算定しています

>  まず事実を確認しておきます。
>  2013.9運輸省航空事故調査委員会は本事件(事故)について、付録(JA8119に関する試験研究資料)を公表し、その101ページで「‥‥‥異常な外力が作用したことが確からしく考えられる」として、1987年に公表された事故報告書にはない文言をつけ足しています。この「外力」は11トンの力で機体を前方、下方に動かしています。図示された垂直尾翼には「異常外力の着力点」まで記入されていますから、事故調査委員会は外部から何らかのもの(物体?)が垂直尾翼のほぼ中央部に着力したことを認めているわけです。

>  もちろん事故調査委員会は後部隔壁破壊原因説を否定してはいませんが、付録を公表したことは外部からの異常な力が垂直尾翼に働いて、その部分と胴体尾部(操縦系統)を破壊したことを公に認めたことになります。この異常外力による垂直尾翼破壊と隔壁破壊との関係はどうなんでしょうか。生存者の発言からも隔壁破壊が急激におきたとは思えませんから、私見では、この外力による破壊が異常事態発生の原因と考えます。

>  では、この11トンの「異常外力」を生じさせた「もの」は何でしょうか。当日夕方の気象条件は晴れですから落雷のためとは考えられませんし、8000mの上空では鳥はありえません。隕石や人工衛星落下の報道もありませんから、残るは飛行物体ということになります。しかし、航空機の接近、衝突も報道されていませんから、かなりの確率で巷間ささやかれている無人標的機説、ミサイル誤射説に行きつきます。

>  当日、海上自衛隊が訓練を行っていたので、その可能性が大だというのです。異常事態発生の場所が相模灘(相模湾は間違い)上空ですから、そんな近海で、しかも「航空路の銀座」ともよばれる海域で自衛隊が訓練するわけがない、とお思いの方もおいででしょうが、伊豆大島の東方100キロほどの近海に訓練海域があるのは事実です。

>  私見を述べます。わたしは、まだ無人標的機説、ミサイル誤射説のどちらが「着力」したのか結論は出せませんが、両方とも海上自衛隊が誤射したとは思っていません。何者かが軌道を修正して「着力」させたという見方をしています。当日、関東南方上空に航空機1機が、公式には発表されていませんが、飛行していたのです。次回「何者」かについて投稿する予定です。

>  

Re. 小川さんの撮った写真

  • 投稿No.3432 元投稿No.3388 青い山脈さんへの返信
  • 投稿者:安芸
  • 投稿日:2024-07-22 09:48:32

小川さんが写真を撮った時、日航機は秒速170mで飛行中です。シャッタースピードを125分の1としたら、その間に1.4m動いているから、機外の物体を写したら、黒点は流れるはずです。
流れていないから、これはフィルムの傷です。

> あの黒点を拡大したら「オレンジまたは赤色が出てきた」という話題。
> 私は自分で、あの黒点写真を拡大してみましたが、灰色だけで他の色は出なかった。
> どんなソフトを使用して、どんな機種のパソコンを使えばオレンジや赤になるのか?そういう大切な説明がどこにも無いですね。
> この話題について、詳細をご存知の方は教えてください。

Re.(2) 魔の18:55

  • 投稿No.3431 元投稿No.3384 管理人さんへの返信
  • 投稿者:安芸
  • 投稿日:2024-07-22 09:46:54

   川上村には沢山の目撃情報がありますが、この女性の語る航跡が正しいなら、他の目撃情報の大部分はウソということでしょうか?

> 下記情報は日航機の墜落を如実に目撃された中嶋初女さまが、墜落事故発生から37年が経過した時点で目撃されたときの様子を克明に記されたイラスト入りの手記ですね。

> > https://youtu.be/czhCsHplCd8?si=IzX-UGX_jwTDihSe

> 中嶋初女様さまによるイラストと手記にはメディアによって報道されて来なかった情報がいくつも含まれているようです。

真相を追う人同士で協力を

  • 投稿No.3430
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2024-07-21 20:34:47

私は浅学菲才の小市民だが、公共交通たる旅客機の事故原因が多くの人に疑問を持たれたままになっている事に不安を感じる。
今年になってからでも墜落とはいかずとも、フライト中に部品が脱落したり、エンジントラブルで引き返す等問題が多い。

また、ボーイング社SR747型機は元々構造上問題があった事や、日航側の整備点検の管理があまりにも杜撰(手抜き)だった事や、
他にも問題点があり、それらが昔から内部告発されていた事が知られるようになった。「世界一安全な航空機」と称して派手に宣伝されていたボーイングSR747型機。それなのにこのざまだ。

同タイプの機体を扱っていた全日空のほうは、整備点検を非常に厳重に行っていた。
故・坂本九氏は生前、JALを嫌ってANAを利用していた。JALよりもANAの方が事故が少なく、信頼できたからだ。

事故当日の18時の終わり頃「ジャンボ機がレーダーから消える」のテロップがNHK総合のテレビ画面上部に1度出て、3秒ほどで消えた後すぐに
もう一度同じテロップが出ている。18時台の2度目のテロップも僅か数秒で消えた。
19時のNewsが始まり、三光汽船だったかのニュース等が流れ、Newsの終わる頃になってやっと「ジャンボ機がレーダーから消える」の速報を男のアナウンサーが伝えた。
20時近くなった頃、ドキュメンタリー番組が途中で停止され、急遽臨時番組になった。正確な時間は憶えてないが、21時前後の時間帯で、「救助に向かおうとした自衛隊が」という
テロップが出た。少しして「誤報でした」の訂正が入った。「飛行機は我々が爆破した」と告げる電話もかかってきているというアナウンサーの読み上げも1度あった。
電話の方はイタズラ電話として一部の人が話題にしただけで、すぐに忘れられた。

以上が事故当日の、私の体験であります。19時前に2度も速報テロップが出たのに無かった事にされている怪異。

墜落直前の機体を目撃した人のなかにも、目撃を否定する人が出てきた。怪異な事だらけの事故。安心して飛行機に乗れなくなった。
特に残念なのは、この事故に疑問を以って調査している人たち同士で、対立が起きている事。

真相が判明しないかぎり、研究者毎に仮説や推論の食い違いが出るのは自然な事であり、互いを尊重して協力し合わなければ
真相解明の進捗は難しい。

著名な投稿者:(甘夏)等への返事

  • 投稿No.3429
  • 投稿者: 8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二
  • 投稿日:2024-07-21 14:51:56

   小田:2024.7.16 日航機墜落犠牲者:小田浩二、陽子の父親 
      事故の真実の追求者、投稿を続けた来た遺族、プロファイリングの捜査者

 「事故の概況」
 1 今般、甘夏氏が 小田の名前を出して、投稿を何度も求めてきたことに 応じたいと考えます。
    今度の件で 「新規の投稿者がいない」との指摘は 小田も知っています。
   その原因を知っていますか?
  *それは、国、運輸省、航空局、警察、日航が (嘘の事故報告書)を出し、事故原因が不明の段階で遺族に『補償金』を強引に支払ったことです。
いろんな事態が隠され、国民には 真実を隠され、国民は理解出来ない事態が 続いております。それは高度の技術知識、航空技術、政治権力が必要で、市民には理解出来ない事態で、高度の疑惑、嘘が込められているからだ。
  * 一般国民は 「事故報告書」を入手して、熟読することは あり得ません。 この報告書は 遺族は勿論、市民に その内容は 理解出来ないのです。
  *遺族らは 真実を知っていて、金を受け取ったのでなく、加害者が 補償金を出すなら、早く貰っておくことが その後の生活に 金が必要であるからであるからだ。
  * 加害者は 容易に金を出さないのが 遺族は良く知っているのだ。事故調査に 2-3年、裁判に2年、補償金が出るのは それから 2-3年掛かる。遺族が金を入手できるのは7-8年掛かるからだ。
遺族は 金で困窮して、嘘の加害者:日航、ボ-イングの言うままに 金を受け取っているのが 時間的に、その後の生活の為に真の加害者に言うことを聞いた方が よいのだ。
  *遺族は 肉親を殺され、乗客の命への供養と慰霊をしたいのだが、直ぐに金に困窮することが 遺族を苦しめるのだ。
  *この真実を遺族、市民が理解出来るように 本に纏めたのが 小田の本:『524名の命乞い』 最後は 『永遠に許されざる者』である。
小田が 必死に纏め、解説的に 出版している。これを読んだ方はその極秘事態を知り、感動して、「国が、中曾根が 自衛隊が 犯罪殺害の主体であることを理解し、怒っているのだ。
*さて 貴方は この件について、高度の航空知識と真実の背景について、熟知しており、有能な方で文章も難解で高邁な文書を書かれるのものと、拝察し、小田、青山氏に対し、投稿して、議論するべく、要請しているようです。
即ち 挑戦されていると考えます。
小田は 貴方の投稿、関連する方の投稿を読んで、遺族小田は 又多くの遺族は、理解し難く、困惑しております。
貴方は 一般的に低能力水準の遺族に対し、遺族が理解出来るように、平易に簡潔に記述して、その趣旨を解説されるようにお願いする次第です、小田は 真実の仮説を既に出版しております。
小田は既に 詳細を本に記載して、販売しております。若し、入手していない場合は 小田は その本を送りたく考えます。

どうか、この状況、事態を理解されて、貴方の主張を 先ず、纏めて整理して、この投稿欄に何回でも投稿をお願いします。 尚、貴方の住所、氏名をお知らせ下されれば、小田の 『524人の命乞い』をお送りしますので、熟読して 
投稿をお願いします。
*小田が入手し、知っている(日航機墜落事件)は 事故報告書は全くの嘘で、遺族に 「日航」「ボーイング」が加害者で、補償金を強引に渡したこと。
 日航事故機は垂直尾翼が破壊された後も、操縦出来、横田基地に着陸を敢行したが、自衛隊が禁止して、乗客、乗員の命の殺害を図り、最後は(ミサイル攻撃)で 墜落させたことが主たる原因で、経緯であった。 
これが 概略で、主犯は 中曾根であるのだ。

即ち、自衛隊が 殺害実行犯で、その背後で、中曾根総理が 指示し、命令していると推察出来るのだ。貴方の事故原因を詳細に 投稿することをお願いします。これが 出発点であり、議論の端緒なのだ。

Re. 異常外力の着力

  • 投稿No.3428 元投稿No.3418 尾宮次夫さんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2024-07-21 02:30:41

前略
再度の横槍、失礼致します

>  2013.9運輸省航空事故調査委員会は本事件(事故)について、付録(JA8119に関する試験研究資料)を公表し、その101ページで「‥‥‥異常な外力が作用したことが確からしく考えられる」として、1987年に公表された事故報告書にはない文言をつけ足しています。この「外力」は11トンの力で機体を前方、下方に動かしています。図示された垂直尾翼には「異常外力の着力点」まで記入されていますから、事故調査委員会は外部から何らかのもの(物体?)が垂直尾翼のほぼ中央部に着力したことを認めているわけです。

>  もちろん事故調査委員会は後部隔壁破壊原因説を否定してはいませんが、付録を公表したことは外部からの異常な力が垂直尾翼に働いて、その部分と胴体尾部(操縦系統)を破壊したことを公に認めたことになります。この異常外力による垂直尾翼破壊と隔壁破壊との関係はどうなんでしょうか。生存者の発言からも隔壁破壊が急激におきたとは思えませんから、私見では、この外力による破壊が異常事態発生の原因と考えます。

まず、河津のワタナベさんが目撃し
『イヤに大きく見えた』のだから、
稲取、今井浜付近も河津と同じ
低空飛行したと考えます

事故調の23900ftは米粒以下の砂粒
くらいにしか見えませんので、
イヤに大きく見えたと証言する人は
誰もいません

また、落合さんが爆発音直後の
機体の急降下なしと証言してます

よってDFDRの河津23900ftは
真っ赤な大ウソで、ホントは
もっと低空飛行しています

よって圧力隔壁説は瞬殺です

そして、花火の音かと思う音量にて
爆発音が河津駅前で聞こえたので、
爆発音地点と河津駅は5kmも
離れてない距離です

要するに爆発音の際は、今井浜や
稲取付近で低空飛行していたと
考えられるため、誤射なら命中の
瞬間を誰かが目撃していないと、
非常にオカしいことになります

まるで航空ショーみたいな
凄い光景ですからね
結果的には誰も目撃していません

だから誤射はないと考えます
単なる爆発の方が可能性が高いと
私は考えます

Re. オレンジの部品

  • 投稿No.3427 元投稿No.3426 あっちゃんさんへの返信
  • 投稿者:風化してはいけない
  • 投稿日:2024-07-20 19:13:09

拝復 W氏の過去動画の中でも、当時撮影された映像に薄いオレンジ色の物体が4個散乱しているのを指摘する動画がある。

> 動画をみていたら、オレンジの部品らしきものが見えましたが、なんなのかhttps://youtu.be/ciDERYL06lk?si=LqHi2JGw6cbIJrFH
> 0:50秒くらいです。

オレンジの部品

  • 投稿No.3426
  • 投稿者:あっちゃん
  • 投稿日:2024-07-20 18:19:18

動画をみていたら、オレンジの部品らしきものが見えましたが、なんなのかhttps://youtu.be/ciDERYL06lk?si=LqHi2JGw6cbIJrFH
0:50秒くらいです。