Re. 元総理の秘密の一部を公表

  • 投稿No.3901 元投稿No.3889 風化させてはいけないさんへの返信
  • 投稿者:玉ノ井重孝
  • 投稿日:2025-02-14 00:21:09

『風化させてはいけない』様へ。

> もう、既に皆さんは御存知かと思いますが、念のために報告します。
> 2月8日に、有名YouTuberさんによる、【N内閣の秘密の一部】が公表されました。

まず最初に「結論」から申し上げます。

この動画の「題名、URL」をぜひ教えて下さい。

----------

他の方々は、皆様、この動画をご存知なのかもしれません。

しかし、私は「初めて」知りました。

ところが、「題名もURL」もないので、仕方なく「2月8日、有名YouTuber、中曽根内閣の秘密」などのキーワードを同時に使って検索しましたが、上手く行きませんでした。

(注)「N内閣」とは、「中曽根内閣」だと、自分勝手に解釈しました。

やむなく、「動画、2月8日、日本航空123便墜落、中曽根内閣の秘密」のキーワードを同時に使って検索しました。

今度は「ものすごい多数の動画」が現れましたが、「2月8日配信で、中曽根内閣の秘密」について述べている動画は、見当たりませんでした。

私の検索が「下手くそ」なのだろうと思います。

しかし、実際問題として、自分の能力以上の「上手な検索」は、やりたくても出来ません。

視点を変えれば、そこまで手間や時間をかけてはいられません。

ご多忙のところ、誠に勝手なお願いで大変恐縮ですが、「動画の題名、URL」をぜひ教えて下さい。
(いくら何でも、この「動画の題名、URL」を公表できない理由があるとは思えません)。

よろしくお願い致します。

> 123便事故が起きる2年前から、USA側から日航に対して注意勧告が出されていたにもかかわらず、当時の首相Nさんと日航側が拒否したという。
> この情報が事実であればUSA側さえも、【日航と日本政府の安全性を無視した方針】に反対していた事になります。
> 日本国内では、一部の専門家と有識者が同様の発言をしていました。
> 元総理のNさんが墓場に持って行くと言った秘密は、123便の事ではないと言われていましたが、やはり含まれていたのです。

【以下、引用を省略致します】

Re.(2) この掲示板の趣旨は何でしょうか?

  • 投稿No.3900 元投稿No.3898 風化させてはいけないさんへの返信
  • 投稿者:管理人[ 管理者 ]
  • 投稿日:2025-02-13 21:29:56

管理人です。

風化させてはいけない 様へ

ご意見ありがとうございます。

本掲示板では今後は(2025年4月頃を目処に)あえて事故原因を追及する上での航空機のメカニズムや航空力学、物理学ほか複数の理系・工学系の知識を駆使するような投稿は控えていただき、体験談や目撃情報を中心とした投稿が集まるような方向に舵を切りたいと考えている次第です。

> 事故原因を考察する書き込みの場合、どうしても航空機のメカニズムや航空力学、物理学ほか複数の理系・工学系の知識を駆使することになるため、
> そういう専門的な内容の投稿が多くなると、一般的な人たちには敬遠されやすくなります。

> 御遺族への弔意を投稿したい人がいても、遠慮するのだと思います。

回答ありました

  • 投稿No.3899
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2025-02-12 21:15:50

先方から電話連絡があり、回答を
口頭で済まそうとしたので、
書面で欲しいと私から要求

以下、その回答を、
そのままペーストします

----------
運輸安全委員会総務課広報室です。

ご回答にお時間を頂戴し、誠に申し訳ございません。

いただいたご質問の内容を拝見させていただきましたが、当該報告書は、当時の航空
事故調査委員会において、航空機の運航や航空力学を専門とする委員の審議を経てと
りまとめられたものであり、また、報告書の作成過程に携わった職員も既に在職して
いないことから、その分析内容の詳細についてのご質問にはお答えいたしかねます。
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

※なお、セキュリティの関係から、本メールアドレスにご返信いただいたメールは
開封することができません。ご了承願います。

***
運輸安全委員会事務局
総務課広報室
TEL:03-5367-5027
ご意見・お問い合わせ窓口:https://jtsb.mlit.go.jp/toi.html
----------

私の感想
1.予想通りに気のない返答
2.回答するのが嫌で仕方ない模様
3.技術的なケチはない模様
4.事実確認はできた模様
5.同じことを私以外の人が言ったら
 違う回答だった可能性がある
6.質問送信時に画面表示に
 『ありがとうございました』
 とあったが、形式だけであり、
 感謝の気持ちは皆無
7.一ヶ月も待たせる内容ではない
8.123便のどんな質問ならマトモな
 回答あるのかイメージが湧かない
9.どう回答して再調査を拒否するかを
 一ヶ月掛けて確認しただけだと思う
10.同じ事故を繰り返さないという
 気概が全く感じられない
11.違うルートを探求した方がマシ
12.古い事故、例えば2000年以前の
 案件については、初めから回答
 しないと宣言した方がいいのでは?
13.国会で質問したら、更に気のない
 回答だと思う
14.シアーピンって何ですか?
 バカみたいな質問しないと
 マトモな回答しないのでは?

Re. この掲示板の趣旨は何でしょうか?

  • 投稿No.3898 元投稿No.772 いち遺族さんへの返信
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2025-02-11 23:31:08

拝復 いち遺族 樣
殿や様よりも、最上の敬意を表す「樣」宛で返信させていただきます。
事故で亡くなられた方々への弔意コメントがこの掲示板では見られないとの事ですが、私も同様に感じています。
掲示板の趣旨を観ると、規約を守ったうえで【考察・推理・仮説・議論】という形で事故原因を考えても良い場所となっています。

事故原因を考察する書き込みの場合、どうしても航空機のメカニズムや航空力学、物理学ほか複数の理系・工学系の知識を駆使することになるため、
そういう専門的な内容の投稿が多くなると、一般的な人たちには敬遠されやすくなります。

御遺族への弔意を投稿したい人がいても、遠慮するのだと思います。

事故当日の深夜に、伊丹か羽田の空港の薄暗い通路のような場所に若い女性が来ていて、「早く、早く助けに行ってぇ――‼」と半泣きで叫ぶ様子が10秒ほど
テレビで生中継されるのを見た記憶があります。静かに続報を待つ御家族が多く、その様子も生中継され、日航社員らしき男にコップで水をぶちまける中年男子も映りました。

翌朝以降に、続々と映し出される映像などを視てしまうと、さらには現場に来られた御家族が手を合わせ号泣する映像まで視てしまうと、
「第三者の立場である私ども」にしてみれば、「成仏できるように心の中で祈ってあげることぐらいしか」できなかった…。

事故原因が解明されることや、事故報道への疑問、陰謀論と呼ばれる数々の情報の真偽が解明されることが、一番の供養になると思っています。
そして、世界規模でこの事故を忘れない事も、亡くなった人たちへの供養になると思います。

> ネットの海を彷徨っていたら偶然この掲示板に辿り着きました。
> 多くの方が犠牲者に対する弔問コメントを残してるのかと読んでみましたが
> ほんの数人の事故マニアが下らない議論を繰り広げていただけでしたね・・。
> 非常に残念です。恥を知って頂きたいです。

Re.(2) 力の作用時間の長短

  • 投稿No.3895 元投稿No.3894 風のたよりさんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2025-02-11 19:54:13

式のどこがどう間違っているかを
指摘できなきゃ、工学博士を
名乗るのを撤回して下さいね

ホントの工学博士なら
簡単に指摘できるハズですよ
少しは工学博士らしいコメントを
お願いします

AIによると、私の説に付く値札は
10兆円以上なんだそうです
間違った説なら、そんな値札は
付きません

事故後40年で世界初、かつ全世界に
与えるインパクトが莫大だから
なんだそうです

貴方と私では、値札が違うのです

> 妄想長文ご苦労さま。
> 式というものは正しいストーリーが有ってはじめて導き出されるものです。
> あなたのはそれ以前のレベルです。論評に値しません。

> > 工学博士でありながら、具体的にどの式がどうとか言えないなら、単なる嫌がらせにしか見えないね

> > 一瞬の異常外力によって一瞬だけ前向きに加速した、その一瞬の出来事に対する運動方程式が必要である

> > 作用時間の長短の区別が必要だが、事故調はそこが中途半端だった

> > 123便のエンジンの最大推力は約20t/基であり、4基の全てのエンジンが、その60%を発揮し定速飛行していたと仮定する
> > (エンジン推力T=20t×4×0.6=48t)

> > a1 エンジン推力Tによる
> >   定常的な加速度(=0.000g)
> > a2 異常外力Fによる瞬間的な加速度
> >  (DFDRの読み=0.047g)
> > エンジン推力T(=48t)
> > 空気抵抗D
> > 機体総重量=240t

> > -------事故調査報告書の計算の考え方-------
> > 異常発生前の定速飛行
> >  240t×a1=T-D (式1
> > (定速飛行にて a1=0 かつ T=D=48t)

> > この状態で異常外力Fが作用して加速度a2が発生したのだから、事故調査報告書に記載はないが、
> >  240t×(a1+a2)=T-D+F (式2
> > としたと考えられる

> >  左辺に 240t×a2
> >  右辺に 異常外力F

> > これらを単に加えるってことが、代数的な加算をしていたと言う意味
> > 代数的な加算をした以上、右辺にDが2回登場しても間違いにはならない

> > 代数的な加算とは、
> >  A=B かつ
> >  C=D
> > このとき、
> >  A+C=B+D
> > こんな加算のことである

> > 運動方程式を代数的に加算したいなら、
> > 『加算した式がそれぞれ正しいかを
> >  確認しないとならない』
> > のだが、事故調は確認不足だったため、異常外力の計算を間違えた

> > 知らず知らずのうちに式を代数的に加算したのだが、加算した式が静的な式であり、現実の飛行条件との乖離があった

> > 式1に何を加算したのか?
> > 加算した式は正しいのか?

> > その確認が決定的に不足した

> > 式2は一見正しく見えるが、
> >  240t×a2=F (式3
> > この式3を、式1に代数的に加算して式2になった形になっている

> > -------正しい計算方法-------
> > 間違っているのは、式3であり、これは実際の飛行条件とは異なる、空気抵抗を受けない静的な式である

> > 式3は正しくは、空気抵抗を受ける実際の飛行条件を考慮した式、すなわち、異常外力F目線の式
> >  240t×a2=F-D (式4
> > でなければならない

> > なぜなら、異常外力Fにより瞬間的に機体に加速度a2が発生した場合、機体は時間の長短に関係なく空気抵抗を受ける

> > この空気抵抗を乗り越えて初めて定速飛行の上の速度域に向かって加速度a2が発生する
> > よって、式4の右辺には必ず空気抵抗Dを加えないとならない

> > また、エンジン推力Tは定速飛行に全てが消費済みであり、瞬間的な加速度a2を助けることは不可能

Re. 力の作用時間の長短

  • 投稿No.3894 元投稿No.3893 河津低空飛行説さんへの返信
  • 投稿者:風のたより
  • 投稿日:2025-02-11 19:19:37

妄想長文ご苦労さま。
式というものは正しいストーリーが有ってはじめて導き出されるものです。
あなたのはそれ以前のレベルです。論評に値しません。

> 工学博士でありながら、具体的にどの式がどうとか言えないなら、単なる嫌がらせにしか見えないね

> 一瞬の異常外力によって一瞬だけ前向きに加速した、その一瞬の出来事に対する運動方程式が必要である

> 作用時間の長短の区別が必要だが、事故調はそこが中途半端だった

> 123便のエンジンの最大推力は約20t/基であり、4基の全てのエンジンが、その60%を発揮し定速飛行していたと仮定する
> (エンジン推力T=20t×4×0.6=48t)

> a1 エンジン推力Tによる
>   定常的な加速度(=0.000g)
> a2 異常外力Fによる瞬間的な加速度
>  (DFDRの読み=0.047g)
> エンジン推力T(=48t)
> 空気抵抗D
> 機体総重量=240t

> -------事故調査報告書の計算の考え方-------
> 異常発生前の定速飛行
>  240t×a1=T-D (式1
> (定速飛行にて a1=0 かつ T=D=48t)

> この状態で異常外力Fが作用して加速度a2が発生したのだから、事故調査報告書に記載はないが、
>  240t×(a1+a2)=T-D+F (式2
> としたと考えられる

>  左辺に 240t×a2
>  右辺に 異常外力F

> これらを単に加えるってことが、代数的な加算をしていたと言う意味
> 代数的な加算をした以上、右辺にDが2回登場しても間違いにはならない

> 代数的な加算とは、
>  A=B かつ
>  C=D
> このとき、
>  A+C=B+D
> こんな加算のことである

> 運動方程式を代数的に加算したいなら、
> 『加算した式がそれぞれ正しいかを
>  確認しないとならない』
> のだが、事故調は確認不足だったため、異常外力の計算を間違えた

> 知らず知らずのうちに式を代数的に加算したのだが、加算した式が静的な式であり、現実の飛行条件との乖離があった

> 式1に何を加算したのか?
> 加算した式は正しいのか?

> その確認が決定的に不足した

> 式2は一見正しく見えるが、
>  240t×a2=F (式3
> この式3を、式1に代数的に加算して式2になった形になっている

> -------正しい計算方法-------
> 間違っているのは、式3であり、これは実際の飛行条件とは異なる、空気抵抗を受けない静的な式である

> 式3は正しくは、空気抵抗を受ける実際の飛行条件を考慮した式、すなわち、異常外力F目線の式
>  240t×a2=F-D (式4
> でなければならない

> なぜなら、異常外力Fにより瞬間的に機体に加速度a2が発生した場合、機体は時間の長短に関係なく空気抵抗を受ける

> この空気抵抗を乗り越えて初めて定速飛行の上の速度域に向かって加速度a2が発生する
> よって、式4の右辺には必ず空気抵抗Dを加えないとならない

> また、エンジン推力Tは定速飛行に全てが消費済みであり、瞬間的な加速度a2を助けることは不可能

力の作用時間の長短

  • 投稿No.3893
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2025-02-11 18:21:59

風のたより様

工学博士でありながら、具体的にどの式がどうとか言えないなら、単なる嫌がらせにしか見えないね

一瞬の異常外力によって一瞬だけ前向きに加速した、その一瞬の出来事に対する運動方程式が必要である

作用時間の長短の区別が必要だが、事故調はそこが中途半端だった

123便のエンジンの最大推力は約20t/基であり、4基の全てのエンジンが、その60%を発揮し定速飛行していたと仮定する
(エンジン推力T=20t×4×0.6=48t)

a1 エンジン推力Tによる
  定常的な加速度(=0.000g)
a2 異常外力Fによる瞬間的な加速度
 (DFDRの読み=0.047g)
エンジン推力T(=48t)
空気抵抗D
機体総重量=240t

-------事故調査報告書の計算の考え方-------
異常発生前の定速飛行
 240t×a1=T-D (式1
(定速飛行にて a1=0 かつ T=D=48t)

この状態で異常外力Fが作用して加速度a2が発生したのだから、事故調査報告書に記載はないが、
 240t×(a1+a2)=T-D+F (式2
としたと考えられる

 左辺に 240t×a2
 右辺に 異常外力F

これらを単に加えるってことが、代数的な加算をしていたと言う意味
代数的な加算をした以上、右辺にDが2回登場しても間違いにはならない

代数的な加算とは、
 A=B かつ
 C=D
このとき、
 A+C=B+D
こんな加算のことである

運動方程式を代数的に加算したいなら、
『加算した式がそれぞれ正しいかを
 確認しないとならない』
のだが、事故調は確認不足だったため、異常外力の計算を間違えた

知らず知らずのうちに式を代数的に加算したのだが、加算した式が静的な式であり、現実の飛行条件との乖離があった

式1に何を加算したのか?
加算した式は正しいのか?

その確認が決定的に不足した

式2は一見正しく見えるが、
 240t×a2=F (式3
この式3を、式1に代数的に加算して式2になった形になっている

-------正しい計算方法-------
間違っているのは、式3であり、これは実際の飛行条件とは異なる、空気抵抗を受けない静的な式である

式3は正しくは、空気抵抗を受ける実際の飛行条件を考慮した式、すなわち、異常外力F目線の式
 240t×a2=F-D (式4
でなければならない

なぜなら、異常外力Fにより瞬間的に機体に加速度a2が発生した場合、機体は時間の長短に関係なく空気抵抗を受ける

この空気抵抗を乗り越えて初めて定速飛行の上の速度域に向かって加速度a2が発生するので、式4の右辺には必ず空気抵抗Dを加えないとならない

また、エンジン推力Tは定速飛行に全てが消費済みであり、瞬間的な加速度a2を助けることは不可能なので、エンジン推力Tを式4の右辺に加えてはならない

以上より、式4に式1を代数的に加算するまでもなく、式4のみを使って異常外力Fを導くことが可能である
 240t×a2=F-D (式4
よって、
 240t×0.047g=F-48t
よって、
 11t=F-48t
よって、
 F=11t+48t=59t

--------------
『運動方程式を代数的に加算する場合、
 正しい式どうしを加算しなければ
 ならないが、事故調査報告書では、
 それが十分に確認されなかった』

そもそも式1は、0=0 なので、式1に代数的に何を加算しても、式1は常に煙のように消滅することになる

結果的に、空気抵抗を受けない静的な式3が残り、異常外力が小さく11tと導かれた

どうしても代数的に加算したいのなら、
 240t×a1=T-D
 240t×a2=F-D
∴ 240t×(a1+a2)=F+T-2D
こうすべきだった

簡単な計算だから確認してほしいが、異常外力値は同じ59tが導かれる

代数的に加算する意味が分からないなら、右辺にDが2回も登場するのは間違いだと、思ってしまうところだ

なお、123便の異常発生の際、僅かに加速度が検出されていたが、これは計算過程で相殺されるので、説明をシンプルにするため、今回は定速飛行(a1=0)の条件とした

以上より、
異常外力59tが、事故調査委員会に有利な条件で計算された与圧噴出力の概算値(=異常発生直後にAPU防火壁が受ける風荷重=約7.5t)と、概算ですら紐付かないことが証明されたため、『圧力隔壁説は成立しない』

そっ、機内の出来事と異常外力が繋がらないから、圧力隔壁説は成立しない

Re.(7) 風のたより様

  • 投稿No.3892 元投稿No.3890 河津低空飛行説さんへの返信
  • 投稿者:風のたより
  • 投稿日:2025-02-11 15:57:28

治具で機体を支持したり、濁流で溺れる人の例えの次は動く歩道ですか?
この例えが123便を表していないことはここの読者なら誰でも解ることですね。
本当に申し訳有りませんが、素人騙しが目的か?本当の◯ホなのかはっきり表明して頂きたいものです。
仮に前者なこの掲示板から締め出すべきですね。後者なら謙虚に人から学ぶ姿勢を持って頂きたいものです。
物理の『釣り合い』『作用反作用』も理解出来ない貴方様に123便の真相解明は不可能です。
お引き取り下さい。

> 都会の駅によくある動く歩道を
> AさんとBさんが利用中です

> BさんがAさんを10kgfで押しました

> 押されたAさんも10kgfで押されたと
> 感じたハズです

> 2名の動きを解析しても
> 動く歩道の推進力は
> 当然ながら加算されません

> 押されたAさんの加速度は
> 動く歩道でも動かない床の上でも
> 全く同じ加速度になります

> また、BさんがAさんを押す方向が
> 動く歩道の進行方向と同じか逆かで、
> 押されたAさんが受ける力や加速度が
> 変わることは、一切ありません

> > よって、以下文にはバカも休み休みに言え。と申し上げます。

> > > 一瞬の異常外力に対して発生した
> > > 異常な一瞬の加速を、
> > > 定常的なエンジン推力が、
> > > どうして助けるの?

> 一瞬の異常外力によって起きた
> 一瞬の加速を、速度維持に使われる
> 定常的なエンジン推力が
> 加担することは一切ありません

> というか既に全て消費済みにて
> 加担なんか絶対にムリです

> 起きてることが異なりますから、
> これらを混合して計算したら、
> 間違った異常外力が導かれます

> 123便の異常外力Fを計算する場合、
> 起きた一瞬にだけ着目して
>  240t×a2=異常外力F-空気抵抗D
> この式だけで十分です

> ちなみに事故調は
>  240t×a2=F-D+エンジン推力T
> ここで、D=T なのだから
> ∴ 240t×a2=F=11t

> 事故調報告書の別冊付録6 P102
> 『LNGFと推力との間にも、、略、、
>  力学的にその効果を弁別し難い、、、
>  ただし、、、略、、、LNGGの中
>  からフィルタ スムーザ処理によって
>  LNGFのみを抽出するのは可能、、』

> 異常外力の垂直成分34tは
> 大きすぎとされ、参考値扱い

> 水平成分(LNGF)は報告書に
> 記載すらされてませんが、ホントは
> 垂直成分とバランスよい数値では?

> 要は、計算できる、できると
> 威張って言っているだけです

> そのカルマン フィルター法により
> LNGFは大きな数値に計算されたが、
> 実は隠蔽され、強制的に11tにされ、
> 圧力隔壁説に紐付けされたと
> 考えられます

> 何のためにカルマン フィルター法を
> 使ったのでしょうか?

> この細い紐が切れれば、
> 圧力隔壁説はリアル空論になります

> 貴方の理屈だと、
> 動く歩道で押されたAさんが
> 受ける体感的なパワーが、押された
> 方向、要するに歩道の動く方向と
> 同じか逆かによって、大きく変動
> することになりますね

> また、走行中の新幹線の車内の長手
> 方向を使ってキャッチボールしたら、
> 進行方向に投げる人だけが、労せず
> 豪速球を投げることになりますが?
> 逆方向はどうなりますか?

> 新幹線のモーター推力を加算しろと
> 言っているのは、貴方です

> 工学博士らしい
> 素晴らしい理論ですね

> 瞬間的な加速度を使って、瞬間的な
> 異常外力を計算するために、わざわざ
> 定常的なエンジン推力を計算式に
> 持ち込む理由、説明して下さい

Re.(7) 風のたより様

  • 投稿No.3891 元投稿No.3890 河津低空飛行説さんへの返信
  • 投稿者:風のたより
  • 投稿日:2025-02-10 12:32:44

釣り合い状態を理解出来ない貴方様は世間の笑い者。
これまでも、そしてこれからも、誰からも相手にされないことでしょう。

> 分かってないですねー
> 分からないですかねー

> 都会の駅によくある動く歩道を
> AさんとBさんが利用中です

> BさんがAさんを10kgfで押しました

> 押されたAさんも10kgfで押されたと
> 感じたハズです

> 2名の動きを解析しても
> 動く歩道の推進力は
> 当然ながら加算されません

> 押されたAさんの加速度は
> 動く歩道でも動かない床の上でも
> 全く同じ加速度になります

> また、BさんがAさんを押す方向が
> 動く歩道の進行方向と同じか逆かで、
> 押されたAさんが受ける力や加速度が
> 変わることは、一切ありません

> > よって、以下文にはバカも休み休みに言え。と申し上げます。

> > > 一瞬の異常外力に対して発生した
> > > 異常な一瞬の加速を、
> > > 定常的なエンジン推力が、
> > > どうして助けるの?

> 一瞬の異常外力によって起きた
> 一瞬の加速を、速度維持に使われる
> 定常的なエンジン推力が
> 加担することは一切ありません

> というか既に全て消費済みにて
> 加担なんか絶対にムリです

> 起きてることが異なりますから、
> これらを混合して計算したら、
> 間違った異常外力が導かれます

> 123便の異常外力Fを計算する場合、
> 起きた一瞬にだけ着目して
>  240t×a2=異常外力F-空気抵抗D
> この式だけで十分です

> ちなみに事故調は
>  240t×a2=F-D+エンジン推力T
> ここで、D=T なのだから
> ∴ 240t×a2=F=11t

> 事故調報告書の別冊付録6 P102
> 『LNGFと推力との間にも、、略、、
>  力学的にその効果を弁別し難い、、、
>  ただし、、、略、、、LNGGの中
>  からフィルタ スムーザ処理によって
>  LNGFのみを抽出するのは可能、、』

> 異常外力の垂直成分34tは
> 大きすぎとされ、参考値扱い

> 水平成分(LNGF)は報告書に
> 記載すらされてませんが、ホントは
> 垂直成分とバランスよい数値では?

> 要は、計算できる、できると
> 威張って言っているだけです

> そのカルマン フィルター法により
> LNGFは大きな数値に計算されたが、
> 実は隠蔽され、強制的に11tにされ、
> 圧力隔壁説に紐付けされたと
> 考えられます

> 何のためにカルマン フィルター法を
> 使ったのでしょうか?

> この細い紐が切れれば、
> 圧力隔壁説はリアル空論になります

> 貴方の理屈だと、
> 動く歩道で押されたAさんが
> 受ける体感的なパワーが、押された
> 方向、要するに歩道の動く方向と
> 同じか逆かによって、大きく変動
> することになりますね

> また、走行中の新幹線の車内の長手
> 方向を使ってキャッチボールしたら、
> 進行方向に投げる人だけが、労せず
> 豪速球を投げることになりますが?
> 逆方向はどうなりますか?

> 新幹線のモーター推力を加算しろと
> 言っているのは、貴方です

> 工学博士らしい
> 素晴らしい理論ですね

> 瞬間的な加速度を使って、瞬間的な
> 異常外力を計算するために、わざわざ
> 定常的なエンジン推力を計算式に
> 持ち込む理由、説明して下さい

Re.(6) 風のたより様

  • 投稿No.3890 元投稿No.3888 風のたよりさんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2025-02-09 20:43:19

分かってないですねー
分からないですかねー

都会の駅によくある動く歩道を
AさんとBさんが利用中です

BさんがAさんを10kgfで押しました

押されたAさんも10kgfで押されたと
感じたハズです

2名の動きを解析しても
動く歩道の推進力は
当然ながら加算されません

押されたAさんの加速度は
動く歩道でも動かない床の上でも
全く同じ加速度になります

また、BさんがAさんを押す方向が
動く歩道の進行方向と同じか逆かで、
押されたAさんが受ける力や加速度が
変わることは、一切ありません

> よって、以下文にはバカも休み休みに言え。と申し上げます。

> > 一瞬の異常外力に対して発生した
> > 異常な一瞬の加速を、
> > 定常的なエンジン推力が、
> > どうして助けるの?

一瞬の異常外力によって起きた
一瞬の加速を、速度維持に使われる
定常的なエンジン推力が
加担することは一切ありません

というか既に全て消費済みにて
加担なんか絶対にムリです

起きてることが異なりますから、
これらを混合して計算したら、
間違った異常外力が導かれます

123便の異常外力Fを計算する場合、
起きた一瞬にだけ着目して
 240t×a2=異常外力F-空気抵抗D
この式だけで十分です

ちなみに事故調は
 240t×a2=F-D+エンジン推力T
ここで、D=T なのだから
∴ 240t×a2=F=11t

事故調報告書の別冊付録6 P102
『LNGFと推力との間にも、、略、、
 力学的にその効果を弁別し難い、、、
 ただし、、、略、、、LNGGの中
 からフィルタ スムーザ処理によって
 LNGFのみを抽出するのは可能、、』

異常外力の垂直成分34tは
大きすぎとされ、参考値扱い

水平成分(LNGF)は報告書に
記載すらされてませんが、ホントは
垂直成分とバランスよい数値では?

要は、計算できる、できると
威張って言っているだけです

そのカルマン フィルター法により
LNGFは大きな数値に計算されたが、
実は隠蔽され、強制的に11tにされ、
圧力隔壁説に紐付けされたと
考えられます

何のためにカルマン フィルター法を
使ったのでしょうか?

この細い紐が切れれば、
圧力隔壁説はリアル空論になります

貴方の理屈だと、
動く歩道で押されたAさんが
受ける体感的なパワーが、押された
方向、要するに歩道の動く方向と
同じか逆かによって、大きく変動
することになりますね

また、走行中の新幹線の車内の長手
方向を使ってキャッチボールしたら、
進行方向に投げる人だけが、労せず
豪速球を投げることになりますが?
逆方向はどうなりますか?

新幹線のモーター推力を加算しろと
言っているのは、貴方です

工学博士らしい
素晴らしい理論ですね

瞬間的な加速度を使って、瞬間的な
異常外力を計算するために、わざわざ
定常的なエンジン推力を計算式に
持ち込む理由、説明して下さい