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御巣鷹山の悲劇
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風のたより さんへの返信です。 > 治具で機体を支持したり、濁流で溺れる人の例えの次は動く歩道ですか? > この例えが123便を表していないことはここの読者なら誰でも解ることですね。 > 本当に申し訳有りませんが、素人騙しが目的か?本当の◯ホなのかはっきり表明して頂きたいものです。 > 仮に前者なこの掲示板から締め出すべきですね。後者なら謙虚に人から学ぶ姿勢を持って頂きたいものです。 > 物理の『釣り合い』『作用反作用』も理解出来ない貴方様に123便の真相解明は不可能です。 > お引き取り下さい。 > > 都会の駅によくある動く歩道を > > AさんとBさんが利用中です > > BさんがAさんを10kgfで押しました > > 押されたAさんも10kgfで押されたと > > 感じたハズです > > 2名の動きを解析しても > > 動く歩道の推進力は > > 当然ながら加算されません > > 押されたAさんの加速度は > > 動く歩道でも動かない床の上でも > > 全く同じ加速度になります > > また、BさんがAさんを押す方向が > > 動く歩道の進行方向と同じか逆かで、 > > 押されたAさんが受ける力や加速度が > > 変わることは、一切ありません > > > よって、以下文にはバカも休み休みに言え。と申し上げます。 > > > > 一瞬の異常外力に対して発生した > > > > 異常な一瞬の加速を、 > > > > 定常的なエンジン推力が、 > > > > どうして助けるの? > > 一瞬の異常外力によって起きた > > 一瞬の加速を、速度維持に使われる > > 定常的なエンジン推力が > > 加担することは一切ありません > > というか既に全て消費済みにて > > 加担なんか絶対にムリです > > 起きてることが異なりますから、 > > これらを混合して計算したら、 > > 間違った異常外力が導かれます > > 123便の異常外力Fを計算する場合、 > > 起きた一瞬にだけ着目して > > 240t×a2=異常外力F-空気抵抗D > > この式だけで十分です > > ちなみに事故調は > > 240t×a2=F-D+エンジン推力T > > ここで、D=T なのだから > > ∴ 240t×a2=F=11t > > 事故調報告書の別冊付録6 P102 > > 『LNGFと推力との間にも、、略、、 > > 力学的にその効果を弁別し難い、、、 > > ただし、、、略、、、LNGGの中 > > からフィルタ スムーザ処理によって > > LNGFのみを抽出するのは可能、、』 > > 異常外力の垂直成分34tは > > 大きすぎとされ、参考値扱い > > 水平成分(LNGF)は報告書に > > 記載すらされてませんが、ホントは > > 垂直成分とバランスよい数値では? > > 要は、計算できる、できると > > 威張って言っているだけです > > そのカルマン フィルター法により > > LNGFは大きな数値に計算されたが、 > > 実は隠蔽され、強制的に11tにされ、 > > 圧力隔壁説に紐付けされたと > > 考えられます > > 何のためにカルマン フィルター法を > > 使ったのでしょうか? > > この細い紐が切れれば、 > > 圧力隔壁説はリアル空論になります > > 貴方の理屈だと、 > > 動く歩道で押されたAさんが > > 受ける体感的なパワーが、押された > > 方向、要するに歩道の動く方向と > > 同じか逆かによって、大きく変動 > > することになりますね > > また、走行中の新幹線の車内の長手 > > 方向を使ってキャッチボールしたら、 > > 進行方向に投げる人だけが、労せず > > 豪速球を投げることになりますが? > > 逆方向はどうなりますか? > > 新幹線のモーター推力を加算しろと > > 言っているのは、貴方です > > 工学博士らしい > > 素晴らしい理論ですね > > 瞬間的な加速度を使って、瞬間的な > > 異常外力を計算するために、わざわざ > > 定常的なエンジン推力を計算式に > > 持ち込む理由、説明して下さい
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