事故調査に関する人工知能の利用について
- 投稿No.4261
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2025-10-22 15:13:41
企業・自営業・個人などの間で、人工知能に依存する傾向が出てきました。
書類作成や、読み上げ(人工アナウンス)、外国語翻訳が便利である反面、人工知能で作った書類や文章は、人間が点検校正する必要があります。
つまり、『人工知能は完ぺきではない』という事。AIは、『欠点を改良されながら進化』するもの。
『日航ジャンボ機123便事故』の事故原因と、事故後の不透明な部分を調査するのに、AIを頼る事は危険だと言いたい。
【AI経営総合研究所】
「同じ質問でも回答が違う?生成AIの“ブレ”の理由と業務での活かし方を徹底解説」2025.8.02
https://ai-keiei.shift-ai.co.jp/generative-ai-answer-difference/
【ちょげブログ】
「ハルシネーションとは?AIが作り出す「嘘」の仕組みと対処法を徹底解説」
https://www.choge-blog.com/science/hallucination/
Re.(3) ミサイルと爆弾の痕跡 II
- 投稿No.4260 元投稿No.4259 風化させてはいけないさんへの返信
- 投稿者:管理人[ 管理者 ]
- 投稿日:2025-10-22 12:34:19
風化させてはいけない さんへの返信です。
管理人です。
「真相追求」さんの書き込み削除については同感です。
投稿の削除に関しましては、投稿者ご自身が投稿時のパスワードを使って削除されるか、管理人権限で削除させていただく場合があります。
本掲示板では次のような投稿をされる方には投稿をご遠慮いただいております。
・掲示板を荒らすことが目的化していると思われる方。
・航空技術論を展開される方。(JAL123便の墜落に関しては、『疑惑』(角田四郎さん著)に記されているような、航空技術以前の問題が多数未解決のままで残っているのではないかと考えております。)
・間髪を置かずにたくさんの投稿をされる方。
※なお、「真相追求」さんの投稿に関して管理人は一件も削除しておりません。(胴体だけが残った、背広を着ている墜落遺体については、足下で爆発が起きたのは離陸から墜落までのどの地点だと考えておられるかなど、もう少し「真相追求」さんの考察を聞かせていただきたいと考えていました。ご自身による削除なら残念です。)
> 管理人 さんへの返信です。
> 真相追求を名乗った人(文面から男性だと思われますが)は、熱心に多数の書き込みをしていたのに、
> その書込みは全部消えました。自分で削除したのでしょうか。
> 興味深い内容があったのに、残念です。
Re.(2) ミサイルと爆弾の痕跡 II
- 投稿No.4259 元投稿No.4230 管理人さんへの返信
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2025-10-22 00:28:43
管理人 さんへの返信です。
真相追求を名乗った人(文面から男性だと思われますが)は、熱心に多数の書き込みをしていたのに、
その書込みは全部消えました。自分で削除したのでしょうか。
興味深い内容があったのに、残念です。
Re. ミサイルと爆弾の痕跡 II
- 投稿No.4230
- 投稿者:管理人[ 管理者 ]
- 投稿日:2025-10-20 20:59:18
真相追求 さんへの返信です。
管理人です。
「墜落遺体」は池田昌昭さんの著作ではなく、飯塚訓さんの著作だったはずですが、如何でしょうか?
下記に引用いただいております墜落遺体の惨状がどのようにして出来たのかを私も考えてみました。
恐らくその墜落遺体の床下でものすごい爆発が起こったので脚の部分が吹き飛ばされてしまった。次に、爆発の威力は一瞬で座席ごと床を持ち上げ、機内の天井にまで達し、人体の頭部は考えられないほどの強い衝撃で天井にぶつかったので首から下の胴体部分に入り込んでしまった。結果的に背広と共に座席に密接する胴体部分だけしか残らなかったと考えると辻褄が合いそうです。
> 「頭部のない、背広を着た上半身
> のみの遺体。 首のあたりに纏っ
> て居る皮を、医師と察官が引っ張
> りながら伸ばしていくと、男性の
> 顔であった」
> 分析
> 「この男性の乗客はシートベルトを
> していた筈ですが、下半身が無くな
> り、然して頭部が無くなっているの
> は、客室の下で上方向に作用した大
> きな爆発があって、その爆発の影響
> を直接受けたので、下半身が消滅し
> て仕舞い、更に、一瞬の事ですが、
> 床ごと天井に叩き付けられたので、
> 頭部が首の辺りに、減り込んで仕舞
> ったと言うことです」
> 「火災の影響で下半身が消滅したと
> 言うならば、背広は燃えて仕舞って
> 残って無い筈です」
> 墜落遺体、池田 昌明著書
> より抜粋して再構成
気になる写真
- 投稿No.4227
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2025-10-19 01:24:06
拝復 真相追求 殿
>>乗客遺品カメラ9枚目から、オレンジ色が続く。
故小川 哲氏のカメラ撮影10枚目 「画像に光のようなものが、走り被写体が不明」(朝日新聞1990年10/14付朝刊)
9枚目と10枚目の写真。これがカラー写真で見られるサイトがあれば御教示願います。
日航123便は撃墜された (3)
- 投稿No.4222
- 投稿者:尾宮次夫
- 投稿日:2025-10-18 15:31:15
ネット上で本事件を取り上げている大塚 明氏に「まだ何も終わっていない JAL123事件」が掲載されています。氏独自の見解が述べられていて「なるほど」と思わせられるところが多々あります。
その中に、いわゆる「自衛隊機によるミサイル撃墜」の件について、日航123便が墜落する約2分半前に東京ACC(所沢管制)から東京APC(羽田管制)に変更しているのは、日航機が墜落(すなわち「撃墜」)する状況をレーダーで視なくて済むからではないか、と氏は述べています。敷衍すれば、ACC管制官は「撃墜命令」を聴いてしまったから、何も事情を知らないAPC管制官に交代したともとれるのです。もちろん確証はありませんが。
巷間伝わる「撃墜説」について、氏は上記掲載文中の「自衛隊のミサイル」項目部分で、2005年に現役の幹部自衛官から10年オフレコの約束で、かなり具体的な内容を聴いています。原文を転載あるいは引用できればいいのですが、無断使用が禁じられていますので、以下に箇条書きでポイント部分をのべます。全文をお知りになりたい方は検索してください。
1.事故機(日航123便)を自衛隊機2機が追尾していた。
2.そのうちの1機が山中に入ったところでミサイルを発射した。
3.ミサイルは事故機の第4エンジン(右外側)に命中した。
4.命令は防衛庁や自衛隊からではない。「もっと上からだ」
5.該当自衛官は心身ズタズタになり、今も監視状態にある。
6.以上の内容を裏付けるものはない。
以 上
Re.(4) 目を覚まして
- 投稿No.4214 元投稿No.4212 ばしこさんへの返信
- 投稿者:ばしこ
- 投稿日:2025-10-15 13:56:55
そうなると、事故調査報告書の内容が濃厚という事になりますね。
どちらにしても、撃墜説はありえません。
安芸 さんへの返信です。
> ばしこ さんへの返信です。
> 「撃墜説」も「整備不良説」も成立しません。
> 二者択一ではありません。
> > 撃墜説こそ合理的具体的な根拠はあるのでしょうか。常識で考えてください。
> > 安芸 さんへの返信です。
> > > ばしこ さんへの返信です。
> > > 「整備不良説」には合理的具体的な根拠が示されていないから成立しないと思います。
> > > > もう、さすがに撃墜説は無理があると思います。
> > > > 原因は整備不良の可能性が高いでしょう。
> > > > いい加減、目を覚ましたほうがいいですよ。
Re.(2) 目を覚まして
- 投稿No.4212 元投稿No.4202 ばしこさんへの返信
- 投稿者:ばしこ
- 投稿日:2025-10-15 09:20:33
撃墜説こそ合理的具体的な根拠はあるのでしょうか。常識で考えてください。
安芸 さんへの返信です。
> ばしこ さんへの返信です。
> 「整備不良説」には合理的具体的な根拠が示されていないから成立しないと思います。
> > もう、さすがに撃墜説は無理があると思います。
> > 原因は整備不良の可能性が高いでしょう。
> > いい加減、目を覚ましたほうがいいですよ。
目を覚まして
- 投稿No.4202
- 投稿者:ばしこ
- 投稿日:2025-10-13 19:45:04
もう、さすがに撃墜説は無理があると思います。
原因は整備不良の可能性が高いでしょう。
いい加減、目を覚ましたほうがいいですよ。
日航123便は撃墜された (2)
- 投稿No.4201
- 投稿者:尾宮次夫
- 投稿日:2025-10-13 11:15:32
本事件の古典的名著とも目される「疑惑 JAL123便墜落事故」(角田四郎著1993.12.28第1刷発行)〈墜落直前〉から目撃証言を引用します。文中( )は尾宮補註
‥‥そのことが、頭の隅にこびいつていた。次のような言葉である。
「飛行機が飛んで行った後から、流れ星のようなものが近くに飛んでいくのが見えた」これは読売新聞8月13日・朝刊に出たもので、南相木村(長野県)中島地区の住民3人の証言である。
「7時ごろ、真黒い煙を上げながら群馬県境の山中へ墜落した」川上村(長野県)鶴田汪さん。13日「東京新聞」朝刊。
「飛行機が赤い炎を上げ、やがて黒い煙を残して南相木村の群馬県境に消えた」川上村中島初代さん。13日「朝日新聞」朝刊。
「扇平山と神立山の交差する稜線の向こう側(南相木村側)に消えた。その直後、ピカッと閃光が上がり、続いて炎が燃え上がるのが見えた」川上村井上薫さん。「週間プレイボーイ」11月26日号。
「誰かが光るものが飛んでくる、と叫んだ(中略)山の向こう側に真っ赤なキノコ雲が立ち上がった。それは数秒で消えて、二つ目のキノコ雲が現れた」川上村加藤隆志君。9月7日「毎日新聞」朝刊。
「西空をながめていたところ、突然、雲のすき間から太陽が射すようなオレンジ色のせん光を見た。双眼鏡でのぞくと(中略)大型機が北の方へ消えた。」埼玉県浦和市(現在さいたま市)吉岡功治さん。8月13日「朝日新聞」朝刊。
「火の玉が飛んで行くのを見た」「朝日新聞の24時」朝日新聞社刊。
これらの墜落直前の証言をよく見ていただきたい。まさにこれら全てが「墜落直前」の日航123便の姿を語っている。墜落前にもかかわらず、これらの証言はすでに日航機が火を吹いているかのようである。
いったい日航機は何故そんな所で火を吹いたのであろうか?
この摩訶不思議な、語られたことのない、しかも複数の証人を有する出来事とはいったいなんであろう。もう一つの証言を思い出していただこう。
「‥‥後から、流れ星のようなものが近くに飛んでいくのが見えた」これは群馬県に入る直前の南相木村での証言である。
そして東へ向かって群馬県に入り、東南へ機首を向けた頃から一気に急降下を始めている。フライト・レコーダーによれば東に向けたときに何故かフラップを出している。着陸態勢に入ったのだろうか。しかしこの後の急降下は、エンジンパワーの絞り過ぎもないし、傾斜の取り過ぎもない。にもかかわらず、機は東から南、南から西へと回りながら降下というより、落下している。この急落下飛行の原因はいったいなんなのであろう。(後略)