Re. 日航123便墜落事故野真相究明(その 57-2)
- 投稿No.2380 元投稿No.2379 8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信
- 投稿者:風のたより
- 投稿日:2022-12-13 02:52:40
小田様へ
返信ありがとうございます。
以下に関し、小田様のご心中察し、言葉がありません。
> 緒言 小田は、最愛の子供(小田浩二、15歳、小田陽子、12歳)の二人を日航機墜落事件で、殺されました。今、机上の写真の二人は 何故か笑っています。
私としては、事故を事故として一人でも助けてくれることに努力するのが国の果たす役割だと考えております。この考えは甘いと言われればそれまで、小田様と意見が合わないと思います。
> 一般的な考えでは、事故の隠ぺいに国が500名以上の命を奪うとは考えにくいと考えます。
> 「⇒ この認識は 思考停止に当たります。掛かる国の権力者が市民を虐殺するのは 世界共通の発生事象で、多くの事例がある。1971年の全日航機自衛隊激突墜落事件では、
> 佐藤栄作総理の責任回避のために、当時の事務次官:町田直が パイロットの視認ミスで、自衛隊、総理を擁護し救っている。
> この時の防衛庁長官であった中曽根氏がこの嘘の事故報告を真似て、日航機墜落事件を運輸省、日航に(嘘の事故原因)を指示し捏造して、国民を洗脳して、騙したのだ」
情報を小田様から得てはフラットな者の見方が出来ないと考えます。そのために申し訳ありませんが、123便に関する書物は一切手にしたことはありませんし、今後もするつもりはありません。
これを「逃げる。卑怯」とおっしゃるのは少し違うのではと反論させていただきます。
> この部分は、当方は多くの情報を持ち得ませんので私見として申し上げることは何もありません。「⇒小田の投稿文を熟読されて下さい」「⇒ 掛かる逃げは 卑劣ですよ」
> 一方、事故調査報告書には隠ぺいのための様々な嘘が書かれている。とお考えだと思います。これには当方も目的は不明ながら物理法則、発生事象などに従わない記述が多数あることは賛同します。
> 「⇒ 具体的に その事例を 示して、説明下さい」
当方としては、過去の例から、関係者の自白などは出てこないと考えていますし、国内法の裁判で争っても真相が明らかにならないと感じています。
そのうえで、国際民間航空法の再調査しか方法が無いと思い、そのための方策が取られていないように感じましたので以下のように記載させていただきました。
> 小田様や吉備様のように事故調査報告書に疑問を感じるご遺族の方々の目標は何で、それをどのように達成されるおつもりなのか。 が、見えてこないように感じています。
> 「⇒ 小田は 具体的に記載して 詳細に説明している。小田の投稿文を熟読されたい」
> 私の考えつくのは、事故調査報告書に書かれた断片的な内容であっても、それには絶対に間違いがあることを立証する。
> 「⇒ この報告書は 意図的に書かれた嘘の記述である。小田は 意図的な嘘、捏造であること、調査し検証し 立証した。」
再調査の要件として、過去の推論よりより正しい推論が出た場合、再調査とされています。そうしたことから、大きなものは小田様の推論である「中曽根元総理」の話があるかとは思いますが、
残念ながらそれの証拠は出てくるのか?はなはだ疑問です。ですので、事故調査報告書の推論の小さな誤りを積み上げることを優先すべきと考えます。
その具体的な方法ですが、○○大学・○○工業試験場の材料・流体の専門家および専門機関による隔壁説以外の新たな推論を得る必要があると思います。
残念ですが、一般市民の町博士レベルの意見では国は動かせないと思います。
> そのため実際に起きた事象は事故調査報告書の記述と違い・・・であったはずだ。と新たな推論を立てる。
> 「⇒ 小田は 真実の仮説を提起した。(中曽根総理、自衛隊の殺害事件)と(航空局、日航の事後共犯犯罪)と 帰結している」⇒ 著「524人野命乞い」「許されざる者」に記載。
> その新たな推論(多くの賛同者のある推論)を持って運輸事故調査委員会に再調査を要求する。
> 「⇒ 小田らは 再調査を要求したが32年間、無視された。実施済。事故調は 小田に何度も 隔壁破壊説だと 返信をして来た。聞く耳は 持っていない。
> 事故調は 航空局の外局で 且つ権限のない傀儡組織であることが 判明している。」⇒ 角田四郎 著「疑惑」に記載されている。
以下の文は見なかったことにします。
> 「⇒ 貴方の(機内の風から解かる減圧」は 事故原因との関係が示されていない。単なる航空談義だ。高い航空認識を示して、無知な国民を騙し、掲示板の読者を混乱させ、
> ただ自慢しているのだ」
私としては、以下に書かれた究明の活動の中身は存じあげません。既に私が述べたようなことをやられても再調査に結びつかなかったのでしょうか?それなら、この国は異常と言わざる負えません。
> 演習弾(標的機)の存在はあったとしても表に出ることは無く、撃墜の事実も隠し通されます。更にCVRも先日の裁判でも出てきませんでした。(⇒ 演習弾でなく、曳航標的機です。)
> 「⇒ 裁判では CVRの公表、開示であって、事故原因の質疑は されていない」
> 「⇒ (この貴方の「撃墜の事実も隠し通されます」)の文章は 具体的に説明願います。」
> そうすると、お手上げ状態が更に続くと思います。
> 「⇒ 小田らは 多くの賛同噓力者が一致して、事故原因の究明の活動を活発に行っている。お手上げ状態ではない」
> こうした状況をどのようにお考えでしょうか。お考えをお聞かせください。
> 「⇒ 小田ら遺族、国民は 遺族、国民は 事故調査の担当部署:「運輸省、警察)に対し、調査で得た(真実の開示)を求めている」
> 『⇒ 何故なら、それが 国の事故調査部署の業務であり、既に 彼らは事故の真実(自衛隊、中曽根の犯罪)を熟知しているからだ」
> 『⇒遺族、国民は事故調査の権限も資格もなく、当局は 遺族、国民が 法的に事故調査に参入することを 禁じている。
> 「⇒ 墜落現場への立ち入りも 又 CVR,DFDRの閲覧、調査すら 出来ない。」
> 「事故原因の不明の状態は 国、運輸省の意図的な怠慢であり、37年間もの放置は、事故調査の重要な目的は「再発防止策を実行して、事故の再発の危険性の防止」であるが
> この再発防止策を設定出来ず 放置しており、事故調査の目的を 放棄する、重大な隠蔽犯罪であり、国民への責務を放棄した重大な違法行為である。
> これでは、520名の犠牲者は(ムダ死)であり、(犬死)の状態に放置され、日本国の主権者;国民への冒涜である。これまで 520名の犠牲者は嘘の詐称(遭難者)として
> 上野村で、国、日航は形式的に慰霊するが、人間、犠牲者として供養し慰霊すべきである」
> @*投稿 No 2363の 「風の便り」氏の投稿への 遺族小田の返信、
> 我々のような市中の者が心配するのは的外れかも知れませんが、このまま 間違いだらけの事故調査報告書を放置し続けるというのは日本国民として許しがたい恥辱であると感じています。
> 「⇒ 前橋地検は、この国の報告書は意図的な嘘の報告書であり、容疑者「ボーイング」「日航」「航空局」を無罪にした。
> 更に 航空局、日航は 遺族への文書で この事故原因は意図的な嘘であると認めた。(小田の 「許されざる者」に記載。
> 少なくともこれまでのやり方、管理人様や小田様の指向するような犯人探しでは、「⇒ 具体的には どのようなことか 回答を求める」
> 国による真相究明すなわち再調査には結びつかないと思われます。
> 「⇒ 再調査は必要ナシ。 事件の真実は 国、権力者。中曽根総理、自衛隊が 加害の当事者として 熟知しているから。だから、国は嘘の事故原因:隔壁破壊説を捏造し、国民を騙したのだ」
> すでに事故調査報告書は否定されていると言い続けても誰からも相手にされていないのが現実です。
> 「⇒これは 多くの国民が疑惑を持って、国の事故原因を否定している」「奇跡の生還者;落合氏の告白体験証言が 隔壁破壊説を否定して 崩壊している」、
> 方針転換をして事故調査報告書の明らかな間違いを持ってして国に再調査を迫るべきではありませんか?
> 「⇒ 小田は 前橋地検に 告訴したが、嫌疑ナシで 棄却された」
> 「⇒ 再調査は 必要ナシ。既に中曽根の自衛隊への殺害指示、口封じで 524名は 殺傷された。
> 町田直:(運輸省の事務次官)が 事実を告白し(日航機は 軍のミサイあるで得撃墜された)と 自供しているのだ。
> 事故の真実は 運輸省、警察は 最初から 知っている」「事件の機密解除が緊急課題で、国の真実の開示が 不可欠である。
> 管理人様、はじめ真相究明を望む方々のご意見を頂きたいものです。念押ししておきますが、真相究明を望まない方からの返信は不要です。
以下のように思われるのであれば、致し方なしと考えます。しかし、当方は、『誰かの自白を待つ』『誰かがそういった』というものを証拠とするのは期待薄と考えます。
一方、『航路・高度のズレ』『隔壁が破れたことで起きる機内の状況』『隔壁破壊により垂直尾翼が壊れる条件』など数値で示せるものを積み上げるべきと考えます。
それを遊んでいるおっしゃられるのであれば反論させていただきます。
> 「⇒風のたより」氏も真相究明を 望んでいますか。貴方の投稿文からは そのような気持ち、考えは 見出せないのだ。」
> 貴方は(鷹富士)(文系ちゃん」氏と航空談義で 掲示板の読者を翻弄し、惑わし、洗脳し、遊んでいるからだ」
> この事案は裁判に訴えかけても遺族側が納得して受け入れられる回答を得ることは構造的に難しいのかもしれず、深い闇を内包しているのかもしれません。
> 「⇒ 具体的に この項を 遺族、国民が分かるように 説明を求める」
> ⇒ (構造的に難しい)とか (深い闇)とは 詳しく、詳細に 無知な遺族、国民に説明して下さい。」
隔壁破壊説は様々な状況から否定いたします。だからと言って、外部(いわゆるミサイル=曳光弾)であると断定することは極めて難しいと考えます。そうしたことから小田様の仮説を否定も肯定もする気はありません。
JA8119の墜落前の運航における飛行中異常振動、トイレドアの開閉不良などから隔壁とは異なる機体異常が原因になったと考えるのが筋だと思っています。その考えが行き止まったのであれば、次はミサイル説になると考えます。
これを確認するには、海に落下した残骸の調査が不可欠だと考えます。
> 墜落事故の経験、知識が豊富な(風の便り)氏に求める!!
> 貴方の事故原因についての考え、推測、仮説を 説明し提起し開示して下さい。 遺族の小田の仮説に 反論し、否定するだけの投稿は 卑劣で卑怯ですよ。
> 貴方の名誉に掛けて、回答、説明を求める。
> (小田が 補足 説明)
小田様の「中曽根の元首相・・・・」説は、もしも仮に正しいとしても一般的な共感を得るのは難しいと考えます。
そうした巨悪論を持ち出せば持ち出すほど一般市民は『引く』ことになり、大きな共感を得るのが困難になっているのが実情ではありませんか?
そうした理由から、方針の変更が必要と申し上げます。
> これについては、小田の投稿文に詳しく記述しております。熟読願います。 事故原因に疑惑がある市民、及び 被害者の遺族が事故調査を行うことは 殆ど 無理なのです。
> 例えば 近くで起きた殺人事件では、遺族であっても 事件の調査は 出来ません。
> 小田は 国の事故原因が 国が否定したので、この事象、及びその後の状況証拠、操縦技術、機体構造などから、事故、事件の真実を導き出し、
> 真実に近い仮説「中曽根総理、自衛隊による事故撃墜原因」を提起した。事実を隠蔽する国の嘘の「隔壁破壊説」を技術的に 論理的に説明し、そのカラクリ、嘘を 実証し報告ました。
> 多くの乗客の死亡し、殺された『日航機墜落』の事故調査は 運輸省、検察の専門家が合同調査、捜査で行うことが 法的に決められ(国の責務)、国民の税金で その部署、組織が 常設され、
> 運営されている。⇒ 我々、遺族、国民が 何の権限もなく、調査は出来ないのが 真実追及のシステムである。
> 自民党の権力者は 永続的に長年の間 事故の発生真実を隠蔽してきて、今後も 司法、運輸省、警察、マスコミを含めて (人事権管理による、不当な統制管理して、完全隠蔽を行っている。
> *遺族、小田も 「中曽根総理、自衛隊」を殺害容疑で2016年 前橋地検に告訴し、次に「航空局、日航」を隠蔽の事後共犯者として 同じく、告訴している。
> 然し 2018年4月に 前橋地検は「嫌疑ナシ」で却下した。
> この時点で 前橋地検の三席検事:寺尾氏が 「町田直の(日航機は 軍のミサイルで撃墜された)との告白は 事実であり、あったことを認めている。(2018年4月 前橋地検で)
> 又 裁判所管轄の「検察審査会」では 「証拠ナシ」として 否定して、却下された。
> このように 遺族、国民が 幾ら 事故調調査を行っても 「嫌疑ナシ」とか「証拠ナシ」の理由で 門前払い的な却下、棄却が行われた。
> 当然 国は 再調査を行う真摯な対応は 期待出来ないし、そんな気持ちは 見られないのだ。 国の圧力で、司法も 無力化して 否定して協力した。
> これは 遺族が謳えた(真実の仮説が正しい)と考えれば、公正で正義で権限のある検察が 自身で 調査、捜査すれば 良いのであって、然し そのような姿勢は 微塵も見られないのだ。
> 掛かる司法の対応から、掛かる事故調査、原因究明の姿勢は、司法は 国に協力し隠蔽に 協力していることが 導かれるのだ。
> 事故直後 国は 日航に命じて、遺族に補償金を支払わせ、事件を事故として 遺族、国民を洗脳し騙して来た。
> しかし これは 森友学園事件の決裁文書の改竄事件での赤木俊夫氏の自殺事件を 引き起こしたが、事件を 「認諾手法」で 金で隠蔽したと同じ事象であった。
> 日航は この隠蔽事件を 2017年に 「陰謀である」とし「支払った金は補償金でなかった」と告白し自供している。
> 日本には 正義を追求する司法は 国の圧力で無力化し、傀儡化しており、三権分立制度は 崩壊し、独裁専制国家になったのだ。
> そして 過去 真珠湾への先制攻撃は、その後 日本人 凡そ 300万人が 被害し死亡する損害に繋がったのだ。それで、日本は 未だに 占領された国となった。
> そして 軍事、専制、独裁国家となり、国民は 奴隷の身分に転落した。今や 民主主義:国民が主権者の理想は 崩壊し、今や 国主権限主義の国になり、
> 中国、ロシア,北朝鮮の体制と同じに 転じているのだ。 国民よ 大きな目を開けて 政治家を監視し 管理しなければ国は 滅びるのだ。
> 参考 (植草一秀 著「国家は いつも 嘘を吐く」ー私たちは もう ”お上”に 騙されない !!) 「祥伝社 新書 2018年」
最後に、小田様の気に障る書き方をした部分があると思いますが、ご容赦下さい。
日航123便墜落事故野真相究明(その 57-2)
- 投稿No.2379
- 投稿者:8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二
- 投稿日:2022-12-13 00:09:20
「御巣鷹の悲劇」への投稿者:(風の便り)氏の「投稿番号 2354、2363」氏への回答、返信
―遺族調査員、小田の投稿 NO 2352 への質問に対して ―
「 以下に 説明、回答します。」
緒言 小田は、最愛の子供(小田浩二、15歳、小田陽子、12歳)の二人を日航機墜落事件で、殺されました。今、机上の写真の二人は 何故か笑っています。
然も 二人だけでなく、520名の国民も 国は事故の真実を放置し、事故調査の真実の結果を報告せず、且つ 事故の真実は放置されたままで、同種事故、事件の再発防止策を出し実行しておらず、
航空事故の墜落の危険性は日航機墜落で低い水準に放置されている。これでは 日航機墜落の犠牲者は(犬死に、ムダ死に)の状態に放置されているのです。
国民 520名が 死亡した墜落事件で事故調査の担当:国の運輸省、群馬県警の事故調査の意図的な不作為行為は、人道的にも、許されない事態で、且つ憲法、刑法に違反する犯罪である。
ただ 今は 国、権力者、運輸省、警察の自供告白があるのみ。
フランスの「AF―1611便のミサイル撃墜事件」で、軍関係者の「ミサイル撃墜」の発言で フランス政府、大統領の「機密解除」の対応を見れば、明らかである。
自民党岸田政権の役目は緊急、且つ 迅速に事件の(機密解除)と(真実説明)であるのだ !!
@*投稿 NO 2354 「風の便り」氏の質問内容 と「小田の意見、見解」
一般的な考えでは、事故の隠ぺいに国が500名以上の命を奪うとは考えにくいと考えます。
「⇒ この認識は 思考停止に当たります。掛かる国の権力者が市民を虐殺するのは 世界共通の発生事象で、多くの事例がある。1971年の全日航機自衛隊激突墜落事件では、
佐藤栄作総理の責任回避のために、当時の事務次官:町田直が パイロットの視認ミスで、自衛隊、総理を擁護し救っている。
この時の防衛庁長官であった中曽根氏がこの嘘の事故報告を真似て、日航機墜落事件を運輸省、日航に(嘘の事故原因)を指示し捏造して、国民を洗脳して、騙したのだ」
この部分は、当方は多くの情報を持ち得ませんので私見として申し上げることは何もありません。「⇒小田の投稿文を熟読されて下さい」「⇒ 掛かる逃げは 卑劣ですよ」
一方、事故調査報告書には隠ぺいのための様々な嘘が書かれている。とお考えだと思います。これには当方も目的は不明ながら物理法則、発生事象などに従わない記述が多数あることは賛同します。
「⇒ 具体的に その事例を 示して、説明下さい」
小田様や吉備様のように事故調査報告書に疑問を感じるご遺族の方々の目標は何で、それをどのように達成されるおつもりなのか。 が、見えてこないように感じています。
「⇒ 小田は 具体的に記載して 詳細に説明している。小田の投稿文を熟読されたい」
私の考えつくのは、事故調査報告書に書かれた断片的な内容であっても、それには絶対に間違いがあることを立証する。
「⇒ この報告書は 意図的に書かれた嘘の記述である。小田は 意図的な嘘、捏造であること、調査し検証し 立証した。」
そのため実際に起きた事象は事故調査報告書の記述と違い・・・であったはずだ。と新たな推論を立てる。
「⇒ 小田は 真実の仮説を提起した。(中曽根総理、自衛隊の殺害事件)と(航空局、日航の事後共犯犯罪)と 帰結している」⇒ 著「524人野命乞い」「許されざる者」に記載。
その新たな推論(多くの賛同者のある推論)を持って運輸事故調査委員会に再調査を要求する。
「⇒ 小田らは 再調査を要求したが32年間、無視された。実施済。事故調は 小田に何度も 隔壁破壊説だと 返信をして来た。聞く耳は 持っていない。
事故調は 航空局の外局で 且つ権限のない傀儡組織であることが 判明している。」⇒ 角田四郎 著「疑惑」に記載されている。
ぐらいしか思いつきません。
断片的な間違いとして挙げる材料は、文系ちゃん様の航跡、私の機内の風から解る減圧などがあると思います。
「⇒ 貴方の(機内の風から解かる減圧」は 事故原因との関係が示されていない。単なる航空談義だ。高い航空認識を示して、無知な国民を騙し、掲示板の読者を混乱させ、
ただ自慢しているのだ」
演習弾(標的機)の存在はあったとしても表に出ることは無く、撃墜の事実も隠し通されます。更にCVRも先日の裁判でも出てきませんでした。(⇒ 演習弾でなく、曳航標的機です。)
「⇒ 裁判では CVRの公表、開示であって、事故原因の質疑は されていない」
「⇒ (この貴方の「撃墜の事実も隠し通されます」)の文章は 具体的に説明願います。」
そうすると、お手上げ状態が更に続くと思います。
「⇒ 小田らは 多くの賛同噓力者が一致して、事故原因の究明の活動を活発に行っている。お手上げ状態ではない」
こうした状況をどのようにお考えでしょうか。お考えをお聞かせください。
「⇒ 小田ら遺族、国民は 遺族、国民は 事故調査の担当部署:「運輸省、警察)に対し、調査で得た(真実の開示)を求めている」
『⇒ 何故なら、それが 国の事故調査部署の業務であり、既に 彼らは事故の真実(自衛隊、中曽根の犯罪)を熟知しているからだ」
『⇒遺族、国民は事故調査の権限も資格もなく、当局は 遺族、国民が 法的に事故調査に参入することを 禁じている。
「⇒ 墜落現場への立ち入りも 又 CVR,DFDRの閲覧、調査すら 出来ない。」
「事故原因の不明の状態は 国、運輸省の意図的な怠慢であり、37年間もの放置は、事故調査の重要な目的は「再発防止策を実行して、事故の再発の危険性の防止」であるが
この再発防止策を設定出来ず 放置しており、事故調査の目的を 放棄する、重大な隠蔽犯罪であり、国民への責務を放棄した重大な違法行為である。
これでは、520名の犠牲者は(ムダ死)であり、(犬死)の状態に放置され、日本国の主権者;国民への冒涜である。これまで 520名の犠牲者は嘘の詐称(遭難者)として
上野村で、国、日航は形式的に慰霊するが、人間、犠牲者として供養し慰霊すべきである」
@*投稿 No 2363の 「風の便り」氏の投稿への 遺族小田の返信、
我々のような市中の者が心配するのは的外れかも知れませんが、このまま 間違いだらけの事故調査報告書を放置し続けるというのは日本国民として許しがたい恥辱であると感じています。
「⇒ 前橋地検は、この国の報告書は意図的な嘘の報告書であり、容疑者「ボーイング」「日航」「航空局」を無罪にした。
更に 航空局、日航は 遺族への文書で この事故原因は意図的な嘘であると認めた。(小田の 「許されざる者」に記載。
少なくともこれまでのやり方、管理人様や小田様の指向するような犯人探しでは、「⇒ 具体的には どのようなことか 回答を求める」
国による真相究明すなわち再調査には結びつかないと思われます。
「⇒ 再調査は必要ナシ。 事件の真実は 国、権力者。中曽根総理、自衛隊が 加害の当事者として 熟知しているから。だから、国は嘘の事故原因:隔壁破壊説を捏造し、国民を騙したのだ」
すでに事故調査報告書は否定されていると言い続けても誰からも相手にされていないのが現実です。
「⇒これは 多くの国民が疑惑を持って、国の事故原因を否定している」「奇跡の生還者;落合氏の告白体験証言が 隔壁破壊説を否定して 崩壊している」、
方針転換をして事故調査報告書の明らかな間違いを持ってして国に再調査を迫るべきではありませんか?
「⇒ 小田は 前橋地検に 告訴したが、嫌疑ナシで 棄却された」
「⇒ 再調査は 必要ナシ。既に中曽根の自衛隊への殺害指示、口封じで 524名は 殺傷された。
町田直:(運輸省の事務次官)が 事実を告白し(日航機は 軍のミサイあるで得撃墜された)と 自供しているのだ。
事故の真実は 運輸省、警察は 最初から 知っている」「事件の機密解除が緊急課題で、国の真実の開示が 不可欠である。
管理人様、はじめ真相究明を望む方々のご意見を頂きたいものです。念押ししておきますが、真相究明を望まない方からの返信は不要です。
「⇒風のたより」氏も真相究明を 望んでいますか。貴方の投稿文からは そのような気持ち、考えは 見出せないのだ。」
貴方は(鷹富士)(文系ちゃん」氏と航空談義で 掲示板の読者を翻弄し、惑わし、洗脳し、遊んでいるからだ」
この事案は裁判に訴えかけても遺族側が納得して受け入れられる回答を得ることは構造的に難しいのかもしれず、深い闇を内包しているのかもしれません。
「⇒ 具体的に この項を 遺族、国民が分かるように 説明を求める」
⇒ (構造的に難しい)とか (深い闇)とは 詳しく、詳細に 無知な遺族、国民に説明して下さい。」
墜落事故の経験、知識が豊富な(風の便り)氏に求める!!
貴方の事故原因についての考え、推測、仮説を 説明し提起し開示して下さい。 遺族の小田の仮説に 反論し、否定するだけの投稿は 卑劣で卑怯ですよ。
貴方の名誉に掛けて、回答、説明を求める。
(小田が 補足 説明)
これについては、小田の投稿文に詳しく記述しております。熟読願います。 事故原因に疑惑がある市民、及び 被害者の遺族が事故調査を行うことは 殆ど 無理なのです。
例えば 近くで起きた殺人事件では、遺族であっても 事件の調査は 出来ません。
小田は 国の事故原因が 国が否定したので、この事象、及びその後の状況証拠、操縦技術、機体構造などから、事故、事件の真実を導き出し、
真実に近い仮説「中曽根総理、自衛隊による事故撃墜原因」を提起した。事実を隠蔽する国の嘘の「隔壁破壊説」を技術的に 論理的に説明し、そのカラクリ、嘘を 実証し報告ました。
多くの乗客の死亡し、殺された『日航機墜落』の事故調査は 運輸省、検察の専門家が合同調査、捜査で行うことが 法的に決められ(国の責務)、国民の税金で その部署、組織が 常設され、
運営されている。⇒ 我々、遺族、国民が 何の権限もなく、調査は出来ないのが 真実追及のシステムである。
自民党の権力者は 永続的に長年の間 事故の発生真実を隠蔽してきて、今後も 司法、運輸省、警察、マスコミを含めて (人事権管理による、不当な統制管理して、完全隠蔽を行っている。
*遺族、小田も 「中曽根総理、自衛隊」を殺害容疑で2016年 前橋地検に告訴し、次に「航空局、日航」を隠蔽の事後共犯者として 同じく、告訴している。
然し 2018年4月に 前橋地検は「嫌疑ナシ」で却下した。
この時点で 前橋地検の三席検事:寺尾氏が 「町田直の(日航機は 軍のミサイルで撃墜された)との告白は 事実であり、あったことを認めている。(2018年4月 前橋地検で)
又 裁判所管轄の「検察審査会」では 「証拠ナシ」として 否定して、却下された。
このように 遺族、国民が 幾ら 事故調調査を行っても 「嫌疑ナシ」とか「証拠ナシ」の理由で 門前払い的な却下、棄却が行われた。
当然 国は 再調査を行う真摯な対応は 期待出来ないし、そんな気持ちは 見られないのだ。 国の圧力で、司法も 無力化して 否定して協力した。
これは 遺族が謳えた(真実の仮説が正しい)と考えれば、公正で正義で権限のある検察が 自身で 調査、捜査すれば 良いのであって、然し そのような姿勢は 微塵も見られないのだ。
掛かる司法の対応から、掛かる事故調査、原因究明の姿勢は、司法は 国に協力し隠蔽に 協力していることが 導かれるのだ。
事故直後 国は 日航に命じて、遺族に補償金を支払わせ、事件を事故として 遺族、国民を洗脳し騙して来た。
しかし これは 森友学園事件の決裁文書の改竄事件での赤木俊夫氏の自殺事件を 引き起こしたが、事件を 「認諾手法」で 金で隠蔽したと同じ事象であった。
日航は この隠蔽事件を 2017年に 「陰謀である」とし「支払った金は補償金でなかった」と告白し自供している。
日本には 正義を追求する司法は 国の圧力で無力化し、傀儡化しており、三権分立制度は 崩壊し、独裁専制国家になったのだ。
そして 過去 真珠湾への先制攻撃は、その後 日本人 凡そ 300万人が 被害し死亡する損害に繋がったのだ。それで、日本は 未だに 占領された国となった。
そして 軍事、専制、独裁国家となり、国民は 奴隷の身分に転落した。今や 民主主義:国民が主権者の理想は 崩壊し、今や 国主権限主義の国になり、
中国、ロシア,北朝鮮の体制と同じに 転じているのだ。 国民よ 大きな目を開けて 政治家を監視し 管理しなければ国は 滅びるのだ。
参考 (植草一秀 著「国家は いつも 嘘を吐く」ー私たちは もう ”お上”に 騙されない !!) 「祥伝社 新書 2018年」
『日航123便墜落事件 JAL裁判』(青山透子著)からの抜粋 「出回っているボイスレコーダーについて」(その4)
- 投稿No.2378
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2022-12-12 21:26:56
『日航123便墜落事件 JAL裁判』(青山透子著)を読み進めてみると、出回っているボイスレコーダーが本来あるべきものといかにずれているかについて記されていた。
以下55ページからの引用
JALの運行管理者とパイロットとの交信は、空港内離着陸(ターミナル用)と飛行中(エンルート用)の二波があり、ほかの航空事故調査報告書では、そのすべてのやり取りが記載されている。しかし、日航123便だけは、報告書に飛行中の、つまりエンルートでの会話が一切書いていない。特に、緊急事態発生の際、会社との間での連絡しあう言葉が一切出てこないのは極めて不自然である。
操作室内の音声でのやり取りは、緊急時はすべてオープンとなり、JAL側にも録音が残っているはずだ。もっと驚いたことに、東京管制との交信記録(報告書271~273頁)も同様に、管制官とパイロットの会話が18時18分38秒で終了している。
通常、他の事故では引き続き事故発生の瞬間や墜落までの会話が全部記されているにもかかわらず、日航123便の報告書には掲載がない。出発以降の事故発生時まで、管制官との会話記録もすべて載っていないのである。
このように、他の事故調査報告書と比較すれば、誰でもすぐにわかることだが、日航123便だけは、カンパニーラジオの会話記録も管制塔での管制官との記録もひた隠しにされているのである。
そこに隠された言葉がある----。
それはどういう会話なのだろうか、という疑念が出てくるのは当たり前である。
JALが不開示の正当性を主張するよりも、逆に事故調の報告書の通りだというならば、何も不都合がないのだから、そのまま遺族に聞かせてあげればよい話なのである。
『日航123便墜落事件 JAL裁判』(青山透子著)からの抜粋 「出回っているボイスレコーダーについて」(その3)
- 投稿No.2377
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2022-12-11 21:27:53
『日航123便墜落事件 JAL裁判』(青山透子著)を更に読み始めてみると、出回っているボイスレコーダーについて、信用するに値するものなのかどうかについて記されていた。
以下55ページからの引用
当初から、運輸省航空事故調査委員会は流出したボイスレコーダーは認めておらず、日航123便に関しては「航空事故調査報告書」(昭和62年6月19日)の311頁から343頁に文字で記載されたもののみを正式なものとしている。
従って、この報告書に書かれている文字が本当にボイスレコーダーに録音された言葉通りなのか、また不明と書かれた部分や会話が空白でかみ合っていない部分は、本当に聞き取り困難なのか、ということを法廷という公開の場で、第三者が客観的に検証しなければならないのである。しかし、一度もその検証がされてこなかった。
さらに、この報告書にはカンパニーラジオ、つまりパイロットと航空会社間で取り交わされる無線交信(業務連絡)の記録が、出発前までしか記録として書いていない(報告書275頁の一頁のみ)。
JALの運行管理者とパイロットとの交信は、空港内離着陸(ターミナル用)と飛行中(エンルート用)の二波があり、ほかの航空事故調査報告書では、そのすべてのやり取りが記載されている。
しかし、日航123便だけは、報告書に飛行中の、つまりエンルートでの会話が一切書いていない。特に、緊急事態発生の際、会社との間での連絡しあう言葉が一切出てこないのは極めて不自然である。
Re.(2) 当掲示板利用者のモラルについて
- 投稿No.2376 元投稿No.2375 無名さんへの返信
- 投稿者:風のたより
- 投稿日:2022-12-11 17:18:35
たまらず出てきて嘘吐きですか。
醇さんいや、無名さん。
HN違っても口調でバレバレですよね。
あなたやパーマンさんのやってることは犯罪であることを理解できないのですね。
もしも、彼女が訴えれば貴方詰みますよ。
ただちにここから去れ。
Re. 当掲示板利用者のモラルについて
- 投稿No.2375 元投稿No.2374 風のたよりさんへの返信
- 投稿者:無名
- 投稿日:2022-12-11 17:02:07
私はYouTube「醇チャンネル」の動画作成者ではありません。勝手に誤解しないでください。
私とは無関係ですが、反事故調査報告書派の皆さんにも一見の価値のあるチャンネルです。是非、ご覧ください。
https://youtu.be/JB7wjyI7G1w
当掲示板利用者のモラルについて
- 投稿No.2374
- 投稿者:風のたより
- 投稿日:2022-12-11 16:33:31
管理人様へ
当掲示板利用者の『無名』氏が自らのYouTubeにこの掲示板のコメントをスクリーンショットにして無断(出典が無い)で使用しておみえです。
いかに匿名とは言え、この行いはモラルに反するものと認識します。
しかも、内容が女性コメンテータを相手にいつもの大立ち回りを演じた挙句、その方を心療内科に行かざる負えない状態にまで追い込むのにスクリーンショットを利用されています。
最近のサイバー犯罪の一つに当たる行いをされています。
こうしたモラルのない者に対し、掲示板としてキッパリ『No』を突きつけなければ本掲示板へもあらぬ疑いが掛かるおそれが生じます。
また同様に、ここで書き込みをされていた他一名も書き込みで被害者へ暴言を投げつけています。
管理人様はじめ掲示板読者の皆さんにご意見をいただきたいと思います。
YouTubeチャンネル名『醇』投稿ナンバー2になります。ご確認の上ご意見をいただきたいと思います。
追伸:鷹富士山へ事故調査報告書の誤りに関する技術的内容は再度まとめ直しをして投稿いたします。しばらくお待ちください。
Re.(36) DFDR解析による航跡
- 投稿No.2373 元投稿No.2362 文系ちゃんさんへの返信
- 投稿者:文系ちゃん
- 投稿日:2022-12-11 16:00:23
鷹富士さんへ
またまた一方的な突如の機論打ち切り宣言ですか? どうぞお好きなように
今回は書き込みは消去します と表明しないだけマシですけどね。
>一方、あなたの「20221127/514960」による航跡図は、これらの全てを否定し、この隔たりは極めて大きい。
各箇所での状況の分析はまだ不十分だと考えてますけどね。
あの図のすべてが報告書とは違うといっているのではなくて本当にそれでいいのか、こっちである可能性はないものか とそれぞれ確かめてみようというもの。
河津のタクシー運転手は音を聞いたのを片瀬山の方だといい、飛行機を見たのはあっちの方 と腕を45度ほどに上げて背中側の駅のほうを指さした。
データ通りであれば見つけた時点で10kmくらい先 でとどんどん遠ざかっていく中、果たして黒い煙や90度近く傾いて見えるものなのか?
しかも2人とも低い高度と証言しているという…
人穴の落下物も本当に123便がそこに落としたものであるかはわからない。
CVRも出所不明で証拠としてそのまま扱うには難があるというのに「相模湖まできてます」発言の時刻を疑うことをしない。
落合さんは乗客であり、日航の社員という立場でもあった。
何のしがらみもなく記憶のまましゃべったのではないという可能性は否定できないかと。
五日市、日の出に至る航跡 ここにきて八王子付近での目撃証言をコメントする者も出てきた。
大々的に募れば相当数の証言が得られ、航跡の推定に影響を及ぼす可能性も大きいとみてよいだろう。
小松便の機長の証言 これまで鷹富士さんの書いたDFDRベースの航跡との突合せは誰もおこなっていないはず。
検証することをせずにただ合っているとして検証しようとしない姿勢は理解不能。
航跡を描いて欲しい旨のお願いはしてみたものの やらない との返答。
しないのではなく、能力的に できない と解釈しましたがね。
航跡なりを描くのは手間で時間もかかるだろうから止むなしとするとしても、推測可能とした座間東9km地点の時刻すら示すこともできずにどうしてそれで小松便からの情報があっていると判断できるというのかまったくもって謎。
>物理法則を理解できないあなたに、DFDRを理解できないことは当然でした。
DFDRが記録されたものであることが保障されているのであれば、データは真相を物語るとして絶対的に信用しますけどね。
段ボールの板か何か用意して窓の大きさ、A4サイズ程くりぬいてそれを持った左腕を水平に伸ばす。回転する椅子に腰かけて誰か補助の人にHDGチャートなりに回してもらう。
自分fくりぬいた穴の先を見つめながら左腕を5秒かけて水平から40度まで上げて次の5秒でまた水平まで戻すを繰り返す。
18:42 の50秒と43分丁度 落合さんは窓の外 少し前方に富士山を見て、すうっと後方に移動していく様を見るなんて事になるもんですかね?
角度的にも山頂が見えるかどうかすら微妙なところ たとえ見えたとしてすうーっと後方へなんてことにはならないのでは?
DFDRを絶対のものとして信用するということは、こういうことじゃないんですかね?
DFDRからすればロングインタビュー版の落合証言における富士山をみてのくだり、それはありえないものとして否定する それがDFDRを絶対として信用するということじゃないのかと。
これこそご都合主義のダブルスタンダード そんなので人のことをDFDRが理解できないと非難できるんですかね?
所詮 ○○分 とか××秒だと思う くらいのことすら書けない、書けないお人のようですからそんまもんな気もしますが。
> DFDRによる経路図は、河津町・焼津市・静岡市から五日市町・日の出町・川上村に至る多くの目撃証言、伊豆半島や富士山西などの落下物の位置、箒木山観測所の記録、全日空小松便の機長の話・生存者落合さんの話・CVRの46分06秒の録音など、全ての情報に合っています。
> 一方、あなたの「20221127/514960」による航跡図は、これらの全てを否定し、この隔たりは極めて大きい。
> 物理法則を理解できないあなたに、DFDRを理解できないことは当然でした。
> 長々と議論をお付き合いいただき、私が知らない様々な情報を教えていただいたことにも感謝し、ここで一連の議論を終結させていただきます。
『日航123便墜落事件 JAL裁判』(青山透子著)からの抜粋 「出回っているボイスレコーダーについて」(その2)
- 投稿No.2371
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2022-12-10 21:06:07
『日航123便墜落事件 JAL裁判』(青山透子著)を更に読み始めてみると、出回っているボイスレコーダーが信用するに値するものなのかどうかについて記されていた。
以下54ページからの引用
私が2019年に、英国でインタビューをした現役の国際航空安全調査員協会所属、ICAOの委員も、「日航安全啓発センターでボイスレコーダーを聞いたが、そこで聞いたものやネットに流出しているものは、すべて音源をコピー&ペースト(切り貼り)し編集されたもので、背景音が一定ではない。声は同一人物かもしれないが、事件資料としてはいわゆる偽物の部類だ」と答えた。(詳細は『墜落の波紋』88頁以降を参照)。
パイロットや管制官とのやり取りは最重要な音声データであり、それらの会話は一定の流れの中でこそ信憑性があり、意図的に前後が入れ替わっては、全く違う会話になってしまうからである。
流出したことでよかったことがあるとすれば、この代物によって、墜落機を操縦していた海上自衛隊出身の高浜雅己機長へのバッシングが止まったことぐらいである。さらに同情する声が多数となって、JALのパイロットが、墜落直前まで必死に操縦していたという事実と、その切迫する状況がお茶の間に伝わったため、その効果は絶大であった。JAL側にとって世間からの中傷が止んで、安堵したのは事実である。
ところが、それが一人歩きを始めて世の中に出回り、今やネット上にたくさん溢れてしまったことで、「遺族が、いまさら何を情報開示請求するのか」とか、「なぜ、ボイスレコーダーを聞きたいのか」、「聞きたければネット上のものを聞けばよい」という雑音や無知の書き込みも出てきた。いまとなって思えば、これが匿名の提供者の狙いだったのだろう。
当初から、運輸省航空事故調査委員会は流出したボイスレコーダーは認めておらず、日航123便に関しては「航空事故調査報告書」(昭和62年6月19日)の311頁から343頁に文字で記載されたもののみを正式なものとしている。
Re. Re ネタばらしは如何かと?
- 投稿No.2370 元投稿No.2369 冴羽さんへの返信
- 投稿者:風のたより
- 投稿日:2022-12-10 15:22:39
ここは、事故調反対派の掲示板だ。
あなたは、ホームである無名氏チャンネルやMiaチャンネルの工作員詰所に戻るがよろしい。
ただし、無名氏の醇チャンネルは早くも存亡の危機に瀕しているように見えるが。
そして、そこへ書き込みをしているあなた方にも良からぬことが待ち構えていることを自覚されるのがよろしい。