事故原因の議論の行方は…
- 投稿No.4189
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2025-09-14 18:28:22
123便について、
その事故原因にモヤモヤを感じる人は多い。科学的・物理学的な推測を見聞したい人も、少なくないように思います。
平成の時代には、「2ちゃんねる」「阿修羅掲示板」等において、123便の事故原因について多くの書き込みがされ、
投稿者間での議論も交わされました。途中で「荒らし」のような書き込みも来て、本当に荒れる事がありました。
2ちゃんねるも阿修羅も、今では書き込む人がいません。
後から5ちゃんねるも出来ましたが、少数が書き込むだけで、すぐに寂びれています。
別のSNSでは、物理学の得意な人同士が「尾翼の破壊」に関係する議論を展開しましたが、相互の理論の異なる部分で、
誤りの指摘や否定が起こり、議論どころか喧嘩になりました。
「ざっくばらんに議論しよう」というのは「理想」であり、実際は喧嘩になります。
ここの掲示板でも科学的な議論が続きましたが、理屈が延々と続くだけで、【真相解明に近付く事は出来ません】でした。
掲示板の読者からは「読む気がしなくなった」「くどい」「難解」といった意見が寄せられたそうです。
そういう事情で、管理人様は、投稿意見の方向性(ジャンル)を変更されました。
私個人の意見を言わせてもらうと、
「御巣鷹山の悲劇」の「悲劇」とは、事故原因や航空機のメカ考証を差すのではなく、
事故に遭われた人々の無念さ・御遺族の悲しみを表現するのではないでしょうか?
科学・物理学・航空機の工学的な専門知識で事故原因を議論するのであれば、
そのジャンルで学術的な研究場所を作れば良いだけで、「悲劇」という語を使う必要は無いと思います。
小幡さんを心配する人たち
- 投稿No.4188
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2025-09-14 00:12:36
私は、「ワタナベケンタロウCH」のうち、「日航ジャンボ機123便関連」の動画を時々視聴していました。
このチャンネルに対して、多くの情報提供をしていた小幡さんが、突然動画で紹介されなくなったので、
ワタナベ氏を支持する人たちのコメントには、「小幡さんに何かあったのか?」「心配だ」という書込みが散見しました。
故・森永氏と小幡さんの間に起きた事情は、ワタナベ氏の有料動画(ニコ動)で、有料会員限定で知らされたそうです。
言い換えれば、ニコ動で有料会員になっていない大多数の人々には、
「何が起きたのか・どんなやりとりがあったのか」が正確に判らなかった訳です。
この度、小幡さん御自身から報告を頂きましたこと、嬉しく思います。
小幡さんを心配する人たちには、この掲示板を見てほしいです。
森永卓郎氏の言動について本人に抗議したところ、「警察」などの言葉を含む返信が送られてきたことについて
- 投稿No.4186
- 投稿者:小幡瞭介
- 投稿日:2025-09-11 18:14:24
森永卓郎氏について述べます。
私から森永氏宛のメール(24年3月25日)
-
森永卓郎さま
以前情報提供させていただいた小幡瞭介(おばたりょうすけ)です。
こちらの動画(https://m.youtube.com/watch?v=3S4LzijkUgM&t=399)6:39あたりから、
森永卓郎さまは「私が調べるなかで」と前置きしたうえで、「放送人の会 NO・18」に書かれている内容(事故当時文化放送記者だった方が寄稿した記事)について述べています。
しかし、森永卓郎さまが当該情報(「放送人の会 NO・18」)を知ったのは、森永さま自身が調べたからではありません。
「放送人の会 NO・18」を森永卓郎さまが知ったのは森永卓郎さま自身が調べたからではなく、私が昨年10月に「放送人の会 NO・18」を森永卓郎さまに情報提供したからです。
それは森永卓郎さまご自身が一番よくわかっているはずです。
森永卓郎さまは自分で調べたような口ぶりでお話しされているので私は非常に驚き、失望しています。
森永卓郎さまは、なぜ、「私が調べるなかで」と、嘘を述べたのですか?
次回、森永康平氏の動画に出演する際、「私が当該情報を知ったのは、昨年10月に小幡瞭介(おばたりょうすけ)から『放送人の会 NO・18』の情報提供があったからです。」という旨を述べてください。森永卓郎さまご自身がついた嘘を、森永卓郎さまご自身で訂正してください。
また、『書いてはいけない』には、
(1)「『放送人の会 NO・18』に記載されている大村公夫氏が書いた記事」
(2)「1985年8月13日付の読売新聞(大阪本社版)に記載された『午前2時10分 航空自衛隊から、墜落場所は群馬県多野郡上野村の御巣鷹山ろくとの情報が入る。』」
(3)「1985年8月13日付パウリスタ新聞に記載された時事至急電」
(4)「1985年8月12日付のThe Dispatch(ノースカロライナ州の新聞)に記載されたリチャード・パイル氏が書いた記事」
が載っていますが、これらの情報はすべて昨年10月、私が森永卓郎さまに提供した情報です。
私は、森永卓郎さまが、まさか『書いてはいけない』に「(1)(2)(3)(4)は小幡瞭介(おばたりょうすけ)から提供された情報である」旨を書かないとは思っていませんでした。
「(1)(2)(3)(4)はすべて小幡瞭介(おばたりょうすけ)から森永卓郎に提供された情報である」旨を、今後発行する『書いてはいけない』および電子書籍版『書いてはいけない』に追加してください。
よろしくお願いいたします。
小幡瞭介
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森永氏からの返信(同日)
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小幡瞭介さま
こんにちは。ご連絡ありがとうございました。
私が書籍に小幡さんの名前を書かなかったのは
紹介されたのが小幡さんの著作物ではないからです。
「こういう記事が出ていますよ」という紹介に関しては
日常茶飯事であることで、私にそのことを記す義務はありませんし
紹介者に権利もありません。
今回、小幡さんが康平や三五館シンシャに私のメールを転送されていることのほうが
より大きな問題で、これは明確に威力業務妨害に該当すると私は考えています。
そのため、もしこのようなことを継続される予定であれば
弁護士と警察に相談して、
法的手段を取ります。
書いてはいけないは、会社の著作物になっていますので
私の会社と小幡さんの争いになりますが
単なる民事訴訟ではなく、警察の判断によっては刑事事件になる可能性もあることを
お含みおきください、
このまま小幡さんが一切の連絡を私や康平や三五館シンシャに取らないのであれば
このままで終わりますが
もし法廷で争いたいということであれば、こちらはその通りに対応させていただきます。
よろしくお願いします。
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補足
23年10月に私が森永卓郎氏に情報提供した際のメールのスクショを、私は森永康平氏と三五館シンシャにメールで送信しました。両氏に当該スクショを送信したのは24年3月24日以前です。両氏に当該スクショを送信した理由は次の通りです。
⑴康平氏に送信した理由
YT動画(同上)の概要欄に「父は自分で調べたわけではない」という旨の訂正文を載せるよう康平氏に要求した際に、私が卓郎氏に情報提供した証拠画像として送信しました。康平氏は訂正文を載せませんでした。
⑵三五館シンシャに送信した理由
YT動画(同上)では、森永氏は自分で調べたような口ぶりで話しているが、実際には森永氏は自分で調べたわけではない旨を三五館シンシャに伝えた際、また、『書いてはいけない』に私の名前を載せるよう三五館シンシャに要求した際に、私が森永氏に情報提供した証拠画像として送信しました。三五館シンシャから当該メールからの返信はありませんでした。
初期の事象について
- 投稿No.4184
- 投稿者:あつちやん
- 投稿日:2025-08-31 14:11:00
最近の動画を見ていて、初期の事象を推定している3件が気になりました。
1) 米山先生らのフライトレコーダーは語る(6)で、垂直尾翼が破壊し、先のヒンジの所で折れ曲がって、胴体の天井部に穴があいて、風の抵抗で戻った。
2) 竺川さんのラムネのビー玉説。隔壁の上側一部が切れて、内圧で押されて塞がった。
3) 大麻大師さんがAIと対話して導いた、補助動力装置の爆発説。補助動力の切り忘れ。動力装置は御巣鷹で発見。
この中で一番しっくり来たのは1)です。
垂直尾翼が破壊した原因は、色々な動画で
衝撃力か、疲労破壊、衝撃波が提案されています。
1)では、衝撃力と提案されていますが、フライトレコーダー以外の証拠がないので、もう一歩です。
補助動力装置が爆発したのは、切り忘れといっていますが、それだけでは爆発するとはいい切れない気がします。
ボイスレコーダーや海底探索など、証拠になるものが必要に思います。
Re. ワタナベケンタロウさんがニコ生で流してくださった小幡からのメッセージ
- 投稿No.4183 元投稿No.4178 小幡瞭介さんへの返信
- 投稿者:九州人
- 投稿日:2025-08-30 22:33:46
小幡瞭介 さんへ
動画拝見しました。
引用する情報には使用する場合のモラルがありますからね。
引用しただけならいいですが、持論に誘導するために利用するだけというケースが見られます。マーボーチャンネルは小幡さんの情報をソースにしながら、「テロップ」の部分だけ切り取り省略した悪質なものでした。コメントには小幡さんの悪口まで書く悪質っぷりでした。
池上彰さんのような著名な方であろうが、小さな動画やブログでも、真実を伝えていく義務があります。