Re.(2) 水平尾翼
- 投稿No.4279 元投稿No.4269 あつちやんさんへの返信
- 投稿者:あつちやん
- 投稿日:2025-11-02 09:22:05
安芸 さんへの返信です。
目撃情報との不整合がある。ということですね。
水平尾翼の落下位置を説明する内容は興味深かったです。
フライトレコーダーは眉唾かも知れないですが、落合証言の大きな横揺れが説明にあっているので可能性は感じました。
まだ、謎ということですね。
> あつちやん さんへの返信です。
> 55分18秒時点で、川上村で大勢の目撃者がありましたが、何かが衝突したとか、何かが落ちたとかの情報はありません。
> 米山氏の動画はここまで10回までありますが、全体的に不合理に満ちています。
> 閲覧者から多くの疑問を提示されているのに、それらを無視していることも誠意に欠けます。
> > 米山先生の「フライトレコーダーは語る」第10回で水平尾翼の落下プロセスを解釈されていました。18時55分18秒に、横からの力を受けていて、水平尾翼が繋がって落下した位置から、尾部の底部が破壊し、水平尾翼が墜落前に落下し、機体が急降下した。といった内容でした。
> > 底部がどうして破壊したかは言及されていませんが、何らかの力を受けたのでしょう。
> > 電動でフラップを下げて、戻すのが遅れたとか、左右バランスをなくしたとか。と思っていましたが、もっと違う要因があるかも知れないという科学的な推理です。
Re. 心配です
- 投稿No.4272 元投稿No.4268 りっくさんへの返信
- 投稿者:管理人[ 管理者 ]
- 投稿日:2025-11-01 21:02:09
りっく さんへの返信です。
掲示板へのご心配ありがとうございます。
りっくさんに一つ教えていただきたいのですが、
最近の投稿で真相追究さんによって
『墜落遺体』(飯塚訓著)の中に、下記のような遺体があったということが記されていることが紹介されました。
「頭部のない、背広を着た上半身
のみの遺体。 首のあたりに纏っ
て居る皮を、医師と察官が引っ張
りながら伸ばしていくと、男性の
顔であった」
このご遺体は墜落のどのようなプロセスでこのような状態になったとりっくさんは考察されますでしょうか?
ぜひとも現実味のある建設的な視点に基づく意見を聴かせていただけますでしょうか。お待ちしております。
> この期に及んで、まだミサイル説を支持されている方がこの掲示板に多く存在していることが不思議でなりません。
> 繰り返しになりますが、現実味のある建設的な意見交換を望みます。
> 青山先生の著作などに見られる、現実的とは言い難い推論を支持する方々が先鋭化し、この掲示板そのものが一般の方々から敬遠されるような場所へと深く沈んでいくことを懸念しています。
> どうか、現実的な視点に基づいた議論展開をお願いできないでしょうか。
水平尾翼
- 投稿No.4269
- 投稿者:あつちやん
- 投稿日:2025-11-01 09:00:43
米山先生の「フライトレコーダーは語る」第10回で水平尾翼の落下プロセスを解釈されていました。18時55分18秒に、横からの力を受けていて、水平尾翼が繋がって落下した位置から、尾部の底部が破壊し、水平尾翼が墜落前に落下し、機体が急降下した。といった内容でした。
底部がどうして破壊したかは言及されていませんが、何らかの力を受けたのでしょう。
電動でフラップを下げて、戻すのが遅れたとか、左右バランスをなくしたとか。と思っていましたが、もっと違う要因があるかも知れないという科学的な推理です。
心配です
- 投稿No.4268
- 投稿者:りっく
- 投稿日:2025-10-30 23:37:17
この期に及んで、まだミサイル説を支持されている方がこの掲示板に多く存在していることが不思議でなりません。
繰り返しになりますが、現実味のある建設的な意見交換を望みます。
青山先生の著作などに見られる、現実的とは言い難い推論を支持する方々が先鋭化し、この掲示板そのものが一般の方々から敬遠されるような場所へと深く沈んでいくことを懸念しています。
どうか、現実的な視点に基づいた議論展開をお願いできないでしょうか。
日航123便は撃墜された (4)
- 投稿No.4265
- 投稿者:尾宮次夫
- 投稿日:2025-10-25 13:54:53
いわゆる「陰謀論」と言われている本事件は「ミサイルによる撃墜」を隠蔽する日米両政府関係者、日航及びマスメディア(オールドメディア)などにより画策されたものです。
「撃墜説」が真相であることを下記の元日航社員の「告発文(部分)」からご理解ください。告発文は「日航123便の墜落を明らかにする会」(吉備素子〈遺族〉会長)に寄せられたものです。
日航は事故調の隔壁破壊説を123便の墜落原因として今日に到リますが、広報を含め社内で業務上事実を知らなければならない立場の部門や者は、当時からミサイル衝突の事実を知らされていました。それでも加害者だけは自衛隊ではなく米軍とされていましたので、仲間内ではそれを信じて「ずっと先の世で明らかになるのだろうが、今は黙っていなくてはいけない」と思考停止して、善悪の軸のずれた事を言っていました。
首相や政府としては、近い関係者にさえ自国の行為による衝突から撃墜に至る真実をかくして、国民に与える衝撃や不信感を避けて「米軍なら仕方ない」という雰囲気に持っていきたかったのでしょうが、やはりそれは失態を犯した我が身を守る責任回避のための方策です。(2023.5.8 「青山透子公式サイト 日航123便墜落の真相」(抜粋)から)