落合証言(吉岡版)
- 投稿No.321
- 投稿者:文系ちゃん
- 投稿日:2021-12-18 17:01:27
吉岡様のロングインタビューの方の落合証言概要抜粋 ※間違いあれば修正します
・マスクドロップ
・マスクをしてしばらくしてから左右に旋回するような動きが始まった
・パーンの音から(体感)10分くらいして、マスクはずしても苦しくなかった
・窓から見えたのは真っ白な雲だけ、厚い雲で地上は見えない
・マスクから酸素出なくなる(体感18分くらい)
・その頃ライフベスト装着指示がでる
・自身も装着
・羽田に戻れればいいと感じていたけどまだ雲の上で高度も高いので無理かな と不安に
・席を立ちライフベスト装着の手伝い
・揺れの程度が増す
・ライフベスト全員装着まで(体感)5〜6分
・装着している途中に「急に着陸する事がある」のアナウンス
・56Cに戻り着席
・スチュワーデスさんと安全姿勢を大声で案内
・KさんにL5ドアの扱いを託す(Kさんとの会話はこれが最後)
・その時左の窓の外に富士山 すうっと後方に
・富士山が真横に来た時安全姿勢
・すぐに急降下始まる
・衝撃(墜落)
Re.(7) 2つの落合証言
- 投稿No.320 元投稿No.319 せきたにさんへの返信
- 投稿者:文系ちゃん
- 投稿日:2021-12-18 15:12:52
せきたに様へ
> 旋回中はどうしても大きな声を立てざるを得なかったからといった合理的説明を根拠としてほしい。
この部分の意味が良くわかりません。
報告書を都合良く使うな というのは正にこういう事なのでしょう。ある部分では根拠とし、ある部分では報告書には改竄があるのでは?と疑う
自分としてはですが、報告書には正しい部分とそうでない部分とか混在しているものだと推測しています。
航跡についても富士山付近にて東側へのシフトを想像していますし、まだ表明したくはなかったのですが、360度の旋回自体も本当にしていたのかを疑っています。
話としてまたいずれとはなるのでしょうが、私には先程貼りました推力グラフの大月部分、余りに不自然すぎて違和感を覚えざるを得ないのです。
話を進めるのは慎重に行うべきかと思っています。少し前に小松便の話がでまして40分見始めでは遅すぎるという内容の書き込みをしました。この件実は私が検証する限りではありますが事故調発表航跡だと小松便機長の証言通りにはならないのです。その機長を信用すればそうだとされている航跡の方が怪しまれるのです。
先に話が出ていますのは落合証言の方ですので、まずはこちらの方の検証を進めたいと考えております。
求められているのは混ぜ込まれた嘘を見抜く力ではないでしょうか?
Re.(6) 2つの落合証言
- 投稿No.319 元投稿No.318 文系ちゃんさんへの返信
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2021-12-18 14:42:29
> 報告書を都合良く利用するなとは言われてはいるのですが…
> 報告書にエンジン出力のグラフが掲載されております。添付ではNo.1のみを抜き出しておりますが、確認しますと当日の離陸時を超えているようです。
> http://imepic.jp/20211218/420130
文系ちゃん へ
公表された航跡図が実際の航跡とは違っていたのではないかという議論をしているときに大月上空での音の根拠が事故調報告書に記載のデータにあると言われても違和感がある。
旋回中はどうしても大きな声を立てざるを得なかったからといった合理的説明を根拠としてほしい。
Re.(5) 2つの落合証言
- 投稿No.318 元投稿No.317 せきたにさんへの返信
- 投稿者:文系ちゃん
- 投稿日:2021-12-18 11:46:48
せきたに様へ
> 「40分15秒辺りから42分30秒頃にかけて、離陸時に匹敵するくらいのエンジンの吹かし具合だった」 ことの根拠を教えて下さい。
報告書を都合良く利用するなとは言われてはいるのですが…
報告書にエンジン出力のグラフが掲載されております。添付ではNo.1のみを抜き出しておりますが、確認しますと当日の離陸時を超えているようです。
Re.(4) 2つの落合証言
- 投稿No.317 元投稿No.316 文系ちゃんさんへの返信
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2021-12-18 10:40:28
> 123便は大月旋回の手前の40分15秒辺りから42分30秒頃にかけて、離陸時に匹敵するくらいのエンジンの吹かし具合だったのです。
文系ちゃん へ
「40分15秒辺りから42分30秒頃にかけて、離陸時に匹敵するくらいのエンジンの吹かし具合だった」 ことの根拠を教えて下さい。
Re.(3) 2つの落合証言
- 投稿No.316 元投稿No.313 せきたにさんへの返信
- 投稿者:文系ちゃん
- 投稿日:2021-12-18 07:46:19
せきたに様へ
> 角田四郎さんの目撃情報に信憑性があり、地上から目視できたということはそのときの空は晴れていたということになる。
角田さんの目撃証言の信憑性ですが、もう一つ疑問視せざるを得ない事柄があります。
それは音に対しての証言です。角田さんは123便の目撃の際、桂川のせせらぎのせいで全く音はなかったと記しておられるようです。
目撃はキャンプ場の位置からも41分中頃からかと推測されますが、123便は大月旋回の手前の40分15秒辺りから42分30秒頃にかけて、離陸時に匹敵するくらいのエンジンの吹かし具合だったのです。まさに角田さんの頭上を抜け北から南へと飛ぶ様を見るところに相当します。
窓が確認できて、乗客に対して見えるだろうと手を振って見せる程の高度の飛行機がエンジン全開近くのスロットルポジションで通過して川のせせらぎしか聞こえないというのは流石にあり得ない事だと思います。
見上げの角度の面から見てもおよそにはなりますが角田さんからもっとも離れた位置で8kmくらいになりそうで仰角30°程 これだと倉岳山に遮られ見えなくなる事はありません。逆に見えなくなったのなら高度が2000mを割り込んでいた事を意味します。
以上の事から角田さんの123便目撃の信憑性は極低いものになるかと思われます。一応事故調側、小松便側双方が間違いの可能性がない事は証明されてはおりませんので断定には至りませんが。
以上は飽くまで123便に対してですので、雲のかかっていない所があり、そこから角田さんが小松便を見たという可能性を否定するものではありません。
Re.(4) 2つの落合証言
- 投稿No.315 元投稿No.314 無名さんへの返信
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2021-12-17 22:12:40
> 当日の気象情報では雲量「9」
> 地上から大月旋回は見えないだろう
無名さんへ
当日の気象情報では雲量「9」だから晴れる直前は土砂降りの雨だった。
ここでは大月旋回のことは言っていない。
北西に向かう小松便が角田四郎さんによって目視されたことを言っている。
Re.(3) 2つの落合証言
- 投稿No.314 元投稿No.313 せきたにさんへの返信
- 投稿者:無名
- 投稿日:2021-12-17 21:55:44
>> 角田四郎さんの目撃情報に信憑性があり、地上から目視できたということはそのときの空は晴れていたということになる。
当日の気象情報では雲量「9」
地上から大月旋回は見えないだろう
Re.(2) 2つの落合証言
- 投稿No.313 元投稿No.304 文系ちゃんさんへの返信
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2021-12-17 21:05:30
> 検証前確認
> <小松便情報>
> ・3000〜7600mあたりには雲なし
> ・富士山8合目から上は目視できた(それより下は出来なかった?)
> ・18:30過ぎ、日航機を発見 約3分後右後方へ
文系ちゃん へ
たいへん貴重な情報に感謝する。
18時30分過ぎという時間帯はJAL123便が富士山の東側を通過し、左右に大きな旋回を繰り返しながら高度を下げながら大月上空に向かっていた頃だ。
そのとき、富士山には厚い雲がかかっていたはず。
小松便はその後、大月上空5,400mの位置を維持しながら北西に飛行したということだが、角田四郎さんはその姿を地上のキャンプ地から目視された。
北西に向かう小さな機影が小松便であり、それが事実と合致するようなので、角田四郎さんの目撃情報は信憑性があると私は考える。
角田四郎さんの目撃情報に信憑性があり、地上から目視できたということはそのときの空は晴れていたということになる。
Re.(13) 天井裏の風?
- 投稿No.312 元投稿No.311 無名さんへの返信
- 投稿者:風のたより
- 投稿日:2021-12-17 20:52:20
なにが言いたいの?
人の言ってることは「推論」
自分の言ってることは、じゃいったい何?
他人を見下すのがお得意のようで。
申し訳ないが、素人にも解るように書いてやってるつもりだが、何か?
当方の内容が「考察」や「推論」に見えるようなら話し相手として役不足だ。
以上。