事故を扱った映画への批判と、著作権の問題

  • 投稿No.4385
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2026-03-20 01:56:42

まず、123便事故を扱う映画が、武蔵大学などで限定上映されたと言う情報。
そして、映画を見た人からは、映画の内容や制作された目的に対して、【疑問や批判の声】が上がっております。

この映画で、【無許可で】著書を使われた【執筆者】が、「著作権の侵害にあたる」として訴える手続きをしております。
また、有名YouTuber(男性)は申告を受け、彼の動画は現時点で2本消えました。消された動画は昨年10月にアップされていたものです。

 ↓独立言論フォーラム・令和8年 3月18日付の記事。↓ ↓
3月6日上映会「日航123便墜落 自衛隊は何を隠蔽したのか〜陰謀論と真実」を見て
記事執筆・投稿者 松田 智
ジャンル 映画・書籍の紹介・批評

https://isfweb.org/post-72107/

Re. 真殿知彦著「日航123便墜落『撃墜説』の真相」について

  • 投稿No.4384
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2026-03-18 17:41:52

安芸 さんへの返信です。

青山氏のはてなブログでは、真殿氏の著書への疑問と反論を提示。
真殿氏が組織のトップだったからと言って、【彼が全てを知っているとは限らない】のですが、青山氏が指摘する真殿氏への疑問は、安芸殿の御指摘と共通しております。

> この著書は、青山透子氏の一連の著作について、それらの誤りを糾弾しています。
(長文になるので、以下省略させて頂きます)

Re. 爆発説

  • 投稿No.4382 元投稿No.4381 あつちゃんさんへの返信
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2026-03-14 19:23:24

あつちゃん さんへの返信です。

前略 あつちゃん殿
エーピーユーを、アルファベットで書くと、書込み禁止みたいになるんですよ。
また、動画の御紹介を有難うございます。

>> Cooyou .orgさんの3次元解析の動画を拝見し、隔壁破壊説では垂直尾翼は破壊されない事。そして、cooyou さんのドキュメントを拝見し、最新の目撃証言から、黒い飛行機曇が見えた事からエーピーユー気化燃料の爆発説がありそうというご意見と理解しました。
> エーピーユーが運転中で、エーピーユーにつながる側の燃料消費が多かった事のデータがあるので、あり得る話です。
> ジェット燃料の引火点が38℃以上のため、どうやって引火点以上に温度が上がり、着火エネルギーを何から受けたのかの仮説がでてくると、信憑性が高まると思います。

爆発説

  • 投稿No.4381
  • 投稿者:あつちゃん
  • 投稿日:2026-03-14 17:16:24

Cooyou .orgさんの3次元解析の動画を拝見し、隔壁破壊説では垂直尾翼は破壊されない事。そして、cooyou さんのドキュメントを拝見し、最新の目撃証言から、黒い飛行機曇が見えた事からエーピーユー気化燃料の爆発説がありそうというご意見と理解しました。
エーピーユーが運転中で、エーピーユーにつながる側の燃料消費が多かった事のデータがあるので、あり得る話です。
ジェット燃料の引火点が38℃以上のため、どうやって引火点以上に温度が上がり、着火エネルギーを何から受けたのかの仮説がでてくると、信憑性が高まると思います。

報告されていた不具合は、無視されていた…

  • 投稿No.4380
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2026-03-09 23:21:24

私は、航空機のメカニズムについては全く不勉強なので、この方面の追及は出来ませんが気になることがあります。
元パイロットの仮名・田中 殿も有料動画で少し触れていますが、
事故から比較的早い時期に、機体の部品の一部が爆発した可能性を指摘した「有識者」がおられます。
しかしこの説は、すぐに静かになっていました。

高浜機長は、機体番号JA8119=JAL123便には、過去に何度も乗って操縦の経験があります。
機体の不具合は知っていたと思います。他の機長の間でも、あの機体は具合が良くないとか、CAさんたちも
機体が変だ、トイレのドアが開かないなど意見を言っていたのに、日航上層部はそれらの意見を尊重しなかったことは
多くの人に知られています。不具合がある機体を酷使続けたことも、事故を誘発した可能性があるのです。

*1985年8月12日、JA8119機に乗った乗客のうち、午前中から昼頃の便では、「変な音がしたなどの証言が見つからず」、
午後の便に乗った乗客からは、「機体後部からギシギシと変な音がして怖かった」という証言が出ています。
機体として限界を迎えていた可能性を感じる証言です。

ミサイル説については、理論物理学者の保江氏や、元日航社員の佐宗氏も提唱していました。
最新鋭の兵器・戦闘機などの情報は、どこの国でもトップシークレットに属するので、
1985年当時から開発中であったスゴイ性能の兵器や戦闘機が、試験的に稼働していたとしても、
それらは一般人には公開されないし、知る人はほとんどいなかったと言えるでしょう。