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御巣鷹山の悲劇
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私は、航空機のメカニズムについては全く不勉強なので、この方面の追及は出来ませんが気になることがあります。 元パイロットの仮名・田中 殿も有料動画で少し触れていますが、 事故から比較的早い時期に、機体の部品の一部が爆発した可能性を指摘した「有識者」がおられます。 しかしこの説は、すぐに静かになっていました。 高浜機長は、機体番号JA8119=JAL123便には、過去に何度も乗って操縦の経験があります。 機体の不具合は知っていたと思います。他の機長の間でも、あの機体は具合が良くないとか、CAさんたちも 機体が変だ、トイレのドアが開かないなど意見を言っていたのに、日航上層部はそれらの意見を尊重しなかったことは 多くの人に知られています。不具合がある機体を酷使続けたことも、事故を誘発した可能性があるのです。 *1985年8月12日、JA8119機に乗った乗客のうち、午前中から昼頃の便では、「変な音がしたなどの証言が見つからず」、 午後の便に乗った乗客からは、「機体後部からギシギシと変な音がして怖かった」という証言が出ています。 機体として限界を迎えていた可能性を感じる証言です。 ミサイル説については、理論物理学者の保江氏や、元日航社員の佐宗氏も提唱していました。 最新鋭の兵器・戦闘機などの情報は、どこの国でもトップシークレットに属するので、 1985年当時から開発中であったスゴイ性能の兵器や戦闘機が、試験的に稼働していたとしても、 それらは一般人には公開されないし、知る人はほとんどいなかったと言えるでしょう。
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