Re.(4) 事故調の計算誤りの本質

  • 投稿No.3813 元投稿No.3812 あっちゃんさんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2025-01-12 15:48:40

No.3792
これを参考にして下さい

ウルトラマンになったつもりで
異常外力Fの立場になって、
巨大な風洞実験室で機体を押す
イメージをして下さい

ウルトラマンは風荷重を
全く感じませんか?

風洞実験室に持ち込んだだけで
事故調の11tは破綻します

空気抵抗の増分のみならず、
全ての空気抵抗を考慮しない
計算となっています

正しい計算をしてないから
簡単な例え話しにすら
耐えられないのです

> 河津低空飛行説さま、

> もし、D1とD2が大きく違わないなら、
> Fは11tが妥当かと思いました。
> 水平方向だけの変化で、垂直、回転は変わらずの想定でです。

> > 貴方の異常外力Fは、いくつ?
> > 空気抵抗値の変動は
> > 数値が非常に小さく
> > 大勢に影響ない枝葉末節です
> > 強いて言えば、空気抵抗Dを
> > (D1+D2)/2
> > と概算する方が、少しは精度が
> > 増すのかとも思いますが