Re.(2) 津村啓介議員への陳情

  • 投稿No.3748 元投稿No.3746 河津低空飛行説さんへの返信
  • 投稿者:九州人
  • 投稿日:2024-12-30 16:56:40

ありがとうございます。下記の内容を具体的に事故調査報告書の何ページであるとか、間違いとなる根拠を提示しながら、運輸安全委員会の担当に矛盾点を理解させることが必要ですね。私がプレゼンはできないので、テキストで細かくプレゼンし、納得させる必要があります。

> 問1)
> 空気抵抗値Pはいくつか?

> 解1)
> 定速安定飛行しているので、
> エンジン推力と空気抵抗値Pが
> つり合っている
>  空気抵抗値P=エンジン推力
>   =20t×4×0.6=48t

> 問2)
> 123便の後ろから前向きに異常外力Fが
> 作用し、重量240tの機体に0.047gの
> 加速度を発生させた場合、Fを求めよ

> 解2)
> エンジン推力は550km/hの定速飛行に
> 全て消費されているので、異常外力Fを
> 助けて機体を加速させることができない

> また、異常外力Fによって機体が
> 550km/h以上の速度域に
> 加速しようとすると、
> 48tの空気抵抗が全て作用する

> よって、
>  240t×0.047g=11t=F-P=F-48t
> よって、
>  異常外力F=11t+48t=59t

> 総括)
> 単純です
> 事故調は、異常外力が定速安定飛行
> より上の速度域に加速させようと
> した場合、空気抵抗を無視できると
> ハッキリ言ってます(そんな文言は
> ないが、そんな計算をしている)

> 事故調の計算は
>  異常外力=240t×0.047g=11t
> ですが、空気抵抗の存在しない、
> 静的な宇宙の計算だと言えます

> 異常外力が後ろから機体を押す瞬間、
> その瞬間だけ空気抵抗を無視できると
> 事故調は言ってます

> 事故調の偉いセンセイ方は空気抵抗
> なんか知り尽くしてるハズですから、
> 露骨なイカサマです

> 事故調査の再審査を請求するなら、
> これが正に最強カードと言えます

> 青山透子さんの
> 『異常外力作用点=誤射』と比べて、
> 遥かに優秀かつ強力だと思いますよ

> 単純で分かりやすいですから、
> 対世間的にも最強カードです

> 真相追求より、まずは再審査請求に
> 重点を置くべきと思います