Re. 津村啓介議員への陳情
- 投稿No.3746 元投稿No.3744 九州人さんへの返信
- 投稿者:河津低空飛行説
- 投稿日:2024-12-29 21:24:58
私の『異常外力11t確信犯説』は
いかがでしょうか?
再調査に向けて最強カードだと
自己評価してますが、いかんせん
反響なさすぎて、自信喪失です
> ワタナベケンタロウ動画で津村啓介議員に対する陳情のために、再調査に関するテキスト資料を求めております。
> 掲示板でこれまで議論されたことをまとめて、政治家に委ねるのもありだと思います。
> https://www.youtube.com/live/4g5hPle3S4g?si=fA17z7xtPP-q_bxO
> 再調査に動いてもらうのは簡単ではありませんが、そこから始めるしかありません。
最大推力20t/基のエンジン4基を
搭載した123便が、その推力の
60%を使用し、時速550km/hで
23900ftの高度を定速で安定飛行
していたとする
問1)
空気抵抗値Pはいくつか?
解1)
定速安定飛行しているので、
エンジン推力と空気抵抗値Pが
つり合っている
空気抵抗値P=エンジン推力
=20t×4×0.6=48t
問2)
123便の後ろから前向きに異常外力Fが
作用し、重量240tの機体に0.047gの
加速度を発生させた場合、Fを求めよ
解2)
エンジン推力は550km/hの定速飛行に
全て消費されているので、異常外力Fを
助けて機体を加速させることができない
また、異常外力Fによって機体が
550km/h以上の速度域に
加速しようとすると、
48tの空気抵抗が全て作用する
よって、
240t×0.047g=11t=F-P=F-48t
よって、
異常外力F=11t+48t=59t
総括)
単純です
事故調は、異常外力が定速安定飛行
より上の速度域に加速させようと
した場合、空気抵抗を無視できると
ハッキリ言ってます(そんな文言は
ないが、そんな計算をしている)
事故調の計算は
異常外力=240t×0.047g=11t
ですが、空気抵抗の存在しない、
静的な宇宙の計算だと言えます
異常外力が後ろから機体を押す瞬間、
その瞬間だけ空気抵抗を無視できると
事故調は言ってます
事故調の偉いセンセイ方は空気抵抗
なんか知り尽くしてるハズですから、
露骨なイカサマです
事故調査の再審査を請求するなら、
これが正に最強カードと言えます
青山透子さんの
『異常外力作用点=誤射』と比べて、
遥かに優秀かつ強力だと思いますよ
単純で分かりやすいですから、
対世間的にも最強カードです
真相追求より、まずは再審査請求に
重点を置くべきと思います