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御巣鷹山の悲劇
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私の『異常外力11t確信犯説』は いかがでしょうか? 再調査に向けて最強カードだと 自己評価してますが、いかんせん 反響なさすぎて、自信喪失です > ワタナベケンタロウ動画で津村啓介議員に対する陳情のために、再調査に関するテキスト資料を求めております。 > 掲示板でこれまで議論されたことをまとめて、政治家に委ねるのもありだと思います。 > https://www.youtube.com/live/4g5hPle3S4g?si=fA17z7xtPP-q_bxO > 再調査に動いてもらうのは簡単ではありませんが、そこから始めるしかありません。 最大推力20t/基のエンジン4基を 搭載した123便が、その推力の 60%を使用し、時速550km/hで 23900ftの高度を定速で安定飛行 していたとする 問1) 空気抵抗値Pはいくつか? 解1) 定速安定飛行しているので、 エンジン推力と空気抵抗値Pが つり合っている 空気抵抗値P=エンジン推力 =20t×4×0.6=48t 問2) 123便の後ろから前向きに異常外力Fが 作用し、重量240tの機体に0.047gの 加速度を発生させた場合、Fを求めよ 解2) エンジン推力は550km/hの定速飛行に 全て消費されているので、異常外力Fを 助けて機体を加速させることができない また、異常外力Fによって機体が 550km/h以上の速度域に 加速しようとすると、 48tの空気抵抗が全て作用する よって、 240t×0.047g=11t=F-P=F-48t よって、 異常外力F=11t+48t=59t 総括) 単純です 事故調は、異常外力が定速安定飛行 より上の速度域に加速させようと した場合、空気抵抗を無視できると ハッキリ言ってます(そんな文言は ないが、そんな計算をしている) 事故調の計算は 異常外力=240t×0.047g=11t ですが、空気抵抗の存在しない、 静的な宇宙の計算だと言えます 異常外力が後ろから機体を押す瞬間、 その瞬間だけ空気抵抗を無視できると 事故調は言ってます 事故調の偉いセンセイ方は空気抵抗 なんか知り尽くしてるハズですから、 露骨なイカサマです 事故調査の再審査を請求するなら、 これが正に最強カードと言えます 青山透子さんの 『異常外力作用点=誤射』と比べて、 遥かに優秀かつ強力だと思いますよ 単純で分かりやすいですから、 対世間的にも最強カードです 真相追求より、まずは再審査請求に 重点を置くべきと思います
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