事故発生時の123便の実際の高度

  • 投稿No.2627
  • 投稿者:胸肩
  • 投稿日:2023-06-04 09:05:07

18:12:16
離陸 (前後方向加速度3G)
18:12:30「東京ディパーチャー、日航123便、滑走路方位を維持しています。800フィート通過しました」

18:12:35 管制塔 日本航空123便は、180度回転した後、浦賀に向け上昇した後、1万3千フィートを維持して下さい。

* 以降 高度の指示は受けて居らず、上昇はしてません。

18:15:55.機首方位200度
(事故調査委員会報告では18:18)

詰り3962mを保持していた事になります。
これが、18:25の事故発生時の高度です。

朝日新聞8月13日夕刊JAL123航路図参照