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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > 然し 未だに 36年間も 真実が不明で、「事故原因が 国が隔壁破壊説は嘘だ」との結論を認めながら、再調査しない不作為の 国家犯罪である。 > 無辜の国民を殺した殺人鬼は 総理と自衛隊なのだと判明しても !! > これが、日航機事故の遺族、そして、8.12連絡会の類推による結論である。そして、それは 真実であり、真相なのだ。公式に 2006.8 の遺族会の声明になっているのだ。 > そして、国、航空局、日航は反論出来ないことは それは真実であると自供したことになる ! > それは 日本の主権者:国民への 嘘吐きの言動であり、国民の命を弄び、奴隷扱いする悪逆の最高位の官の 意思であり、民主主義への罵倒、無視、崩壊、攻撃である。 > 日本国民は 官の言いなりとなり、主権者の地位を失いながら、無関心に陥った「茹で蛙」になったのだ。 > 日航機墜落撃墜事件の被害者:遺族は 事故後も悲惨で、残酷で冷酷な嘘吐き国家の謀略で36年間も無視され、放置されて来た。多くの遺族らは騙されたと知らない内に、無念の死亡を遂げている。 > 優秀で賢明な遺族:川北氏も、乗客の座席の改善での安全確保を提起したが、無視され、鬼籍に入ってしまった。「日航機はミサイルで撃墜された」と遺族に語った元運輸相事務次官も > 又「真実は墓まで 持っていく」と豪語し、居直った卑劣な中曽根総理も 2019.11。29 に 老衰の末、死亡した。後継の自民党総理も この悪魔の中曽根総理を敬い、国葬までして、 > その残虐な犯罪者を讃えた。 ここに、愛する家族を殺され、36年間、心労の中で蠢いてきた遺族。被害者の心の軌跡を 主権者の国民に伝え、国家の騙しのテクニックに触れて、 > 国民は 目を閉じないように、何故なら、近い将来には 貴方方も同じ残虐な殺害を受けることは必定なので、どうか真実への目を開けて追及して下さい。 次の被害者は貴方方なのですから。 > * 8.12連絡会の 創立者の事務局長:美谷島邦子は 事故後31年後、2006.8 に遺族会としての無念の声明を出して訴えている。 > 即ち 「墜落事故の再調査を行なう。横田基地に着陸しておれば、乗客乗員全員が助かっていた」と。これが 遺族会の真実と 真相なのである。 > これに驚いた国、航空局、安全委員会は 日航と相談して、この遺族の幹部の洗脳を企画した。 > それが 有名な『遺族だけを集めての(墜落事故原因の隔壁破壊説)の「解説集会』であった。 > 隔壁破壊説は 多くの疑惑が提起されているなら、何故 市民への『公聴会』の形式を取らないのか。これも 国の疑惑で、謀略行為であった。 > 然も この説明内容は 非科学的、非技術的,非論理的なもので、結局 合理的に説明出来なかった。 > 現在、美谷島氏は、「事故の絵葉書」の作成と発表で 遺族の苦しみと犠牲者の悲惨な墜落死を訴えている。その前提は(墜落事件の事故原因の特定)と(再発防止に実行)なのである。 > 然し、残念なことに 国、航空局、日航は 事故原因の類推特定を放棄して、勿論、再発防止もされていない。 > 先の 1971.7 の全日空機雫石戦闘機激突事件での162名の乗客:犠牲者への事故の真実を霊前に供えなかったために、今回の「日航123便の標的機衝突、操縦不能、横田基地への着陸禁止事件、 > ミサイル撃墜事件に必然的に発展し進展した経緯に至ったのである。 墜落事故の調査は墜落の事故原因の特定と再発防止策の実行による再発防止であることが導かれる。 > 美谷島氏の苦悩は、遺族全員の口惜しさであり、主権者の殺害への訴えである。 > 遺族:被害者:主権者は ただ(悲しみ)に耐えて、我慢して涙を流すだけしかないのか。 > これは 真実の隠蔽のみで 本当の真実を明らかにする民主主義国家のあるべき姿でないことは 明らかである。日本国民を これからも「権威主義、官主主義の餌食にして、茹で蛙」にすることが > 現在までの経緯である。「茹で蛙」は 何時 目覚めるのか。 このまま 自民党政権の「官主主義」を国民は 無関心に放置して 容認していくか。主権者としての言動が必要ではないのか。 > 1 多くの有識者の著作や協力で、8.12連絡会の事故調査分科会は、次の事故原因、事故状況、事故、事件の真実を導き出し、帰結し、国民に提起した。 以下に記す。 > (1) 国の事故原因としての「隔壁破壊説」は 不当な公文書偽造行為の犯罪である。 成立しない > (2) 垂直尾翼、油圧装置が破壊されても、機長らが新たに開発した「エンジン出力調整による新規操縦技術」により、事故機を操縦出来たこと。及び操縦出来、横田基地に着陸出来たことが判明。 > (3) 横田基地に着陸出来なかったとの異常な奇怪な事態は 日航機を追尾していた自衛隊戦闘機により、着陸禁止の命令で、断念したこと(結果的に殺害行為に相当) > (4) 上野村山岳地帯で、自衛隊戦闘機によるミサイル攻撃で 撃墜されたこと > (5) 自衛隊、群馬県警は 上野村に緊急出動したが、事故機の生存者の捜索救出活動を意図的に不作為して、事実上、生存者の生還の機会を奪って見殺し殺害したことに相当する犯罪行為。 > (6) 国、航空局は公式に認めず、又司法での告訴審査において、司法の検事正まで政治的圧力で小田が告訴した件を 不当にも 不起訴判断に 結論を出したこと。 > 市民感覚での検察審査会に於いても、検察幹部を政治的圧力で、前橋地検の審査結果に不当にも 賛同して、真実の解明を隠蔽し妨害したこと > (7) 国の事故原因:「隔壁破壊説」が 不起訴になり、崩壊したにも拘わらず、30年以上も 事故の真実の調査を不作為したこと。及び遺族及び市民らが航空局に対し、 > 「事故の再調査」を申し入れたが 無視して 回答もないこと。航空局、国土交通省は 業務上の不作為で、真実の解明、特定の責務を放棄したこと。 > 2 「日航機撃墜、横田基地への着陸禁止、乗客乗員の口封じ、殺害事件の真実」 > 掛かる日航機撃墜事件は、自衛隊標的機の日航123便への激突で、墜落の危機に陥ったが、機長らの新規操縦技術の開発で奇跡的に「操縦性」を獲得して、横田基地飛行場に着陸を敢行しようと > 計画した。 乗客らが生還すれば、自衛隊の蛮行、犯罪が発覚することを恐れ、且つ自衛隊最高指揮権限者の責任を問われることを恐れ、乗客ら、乗員の全員の口封じ、殺害を自衛隊に命じた。 > 中曽根総理の極限の殺人教唆の犯行で命令を忠実に実行したのが 自衛隊であった。両者が主犯。 > *この犯行は、自衛隊法、憲法、刑法に違犯する重大犯罪で、且つ支配下の公務員、官僚を総動員して、卑劣な隠蔽工作を行わせた。 > まず運輸省、航空局に嘘の事故報告書を捏造させ(公文書偽造行為事件)嘘の事故原因:「隔壁破壊説」を捏造し、遺族、国民を騙してきた。 > 然し5年後には司法:前橋地検の不起訴判断で 不起訴:無罪となり、嘘の事故原因は 否定され、崩壊した。このことを運輸省、航空局、日航も 既に 知っていたが、 > 知らぬ顔をして 30年以上 隠していた。 > *運輸省は日航に「加害者」の代理を命じて、裁判での「認諾」の手法を真似た、身代わり犯罪で「加害者」になり、これも国、運輸省、航空局、日航の共謀での犯罪行為である。 > 自衛隊、隠蔽工作を実行した「運輸省」「日航」「自衛隊」を処罰して、犠牲者の霊前に 事実を供えて、供養するとが 中曽根総理、加藤紘一長官の業務である。 > 然し、中曽根、加藤の両名は 犯罪行為の教唆、命令での責任がある。当然 刑法で 処罰されることは 当然である。 > *中曽根総理、自衛隊が 最も 一番隠蔽したい事態は、事故機が操縦出来たことだ。 何故なら、日航事故機は操縦出来れば、横田基地に着陸出来、全員助かり、生還出来る筈だ。 > この段階で、自衛隊戦闘機 2機が接近し追尾しており、彼らは 日航123便が操縦出来たことを確認し、自衛隊幹部に報告している。 > これで、自衛隊は 墜落する筈の事故機が操縦出来たことの意味、理由を「エンジン出力調整」によることを把握していた。そして、事故機の横田基地への着陸申請を傍受しており、 > 自衛隊幹部は 驚愕の声で 撃墜判断を中曽根総理に進言した。(アントウッチ中尉の告白) > そこで、この時点で 中曽根総理には 二つの選択出来る方策があった。一つは 日航事故機を横田に着陸させることと もう一つは 着陸を禁止して、自衛隊の不祥事を隠蔽することであった。 > 若し,前者であれば、乗客乗員の全員が助かっていたが、それでも自衛隊の不祥事の隠蔽は不可であり、不祥事事態の発覚は当然であり、着陸後に 国民に非難され、追及されることは明らかであった。 > よって、責任を取っての総理辞職を避けたい中曽根は 事故機の着陸禁止を選択して 全員の口封じ:全員殺害を選んだのである。血も涙もない、卑怯で残酷な総理であり、人間であった。 > 動物の皮を被った残虐人間であった。 > *よって、この決断で 最後に、操縦出来る日航123便を どのようにミサイルで撃墜するか 自衛隊は又もや、悪辣な思考で、操縦出来る事故機のエンジンを > 右第4エンジン1基破壊することで、操縦性を奪うことであった。それも ミサイルでの壊滅的な破壊でなく、エンジンの内部破壊するとの小型ミサイルによる内部破壊を行ったのである。 > (これは 事故調査で 壊滅的なミサイル攻撃は 自衛隊の仕業と見つかるので)これで、操縦性が不能になり、自然に墜落すると 思考したのだ。 > *ところが、機体中央から、20mの場所にある、エンジンに小型ミサイルが激突して衝撃は、横向きの力で、物凄い衝撃力で、機体は 横方向に揺れたのである。 > この横向きの衝撃で 最初の標的機の衝突で その固定部分が緩んでいた「水平尾翼」の固定部が破壊し、後方に滑り移動して、脱落したのだ。 > (この件は「事故報告書」に簡単に 密かに 記載されている)(落合証言) > 水平尾翼が脱落すると、事故機は 操縦性は 完全に不可になり、猛烈な急降下に移り、そして「墜落事象」に入って行くことになり、これが日航123便の墜落の事故原因なのである。(落合証言) > このように、 事故報告書の 「着陸は 不可能であった」と結論は間違っており、不当な結論であった。。 > *国、自衛隊はアントヌッチ中尉の生存者救出寸前の活動を阻止し、退却させ、そして、自衛隊が救出に行くと約束しながら、反故にして、生存者を見殺しにした。 > これが、自衛隊の殺害実行犯であることを 裏付ける行為で 事実上、 自供したに等しい事態だ。 > *墜落場所が長野県の御座山だと報道しているのに、群馬県上野村に出動した、自衛隊、群馬県警は救出、捜索を行うのでなく、そこで、一刻も急ぐべき時に休憩して、 > そして、救出を行なおうとする上野村消防団、猟友会の足止めを行っている。自衛隊は あらゆる手段、方策を使って、全員殺害の指示を受けての日航123便の乗客員全員の殺害の指示、命令を > 受けていることの証拠であると結論出来る。 即ち、「操縦出来た123便の横田基地への着陸禁止」と「ミサイル撃墜」の実行犯は 「自衛隊」であり、 > 指示命令は 中曽根総理であると推測出来、帰結出来るのだ。 > *更に、小田が告訴した件:「中曽根総理と自衛隊幕僚長による日航機撃墜事件」の不起訴判断の理由は「嫌疑ナシ」であった。 > この件の前橋検察審査会の「前橋地検の不起訴に同意」の理由は 何と「証拠ナシ」であった。前橋検察審査会は 明確に「証拠ナシ」としたが、本来「嫌疑ナシ」の根拠について、審査すべきを、 > 勝手に「証拠ナシ」としての審査判断は 不起訴判断の理由を変更しており、この不当な変更である。この審査は 違法で その結論は成立しない。抗議したが、無視され、返事がない。 > その上、検察審査会は ご丁寧にも「証拠は 今後とも出てこない」と注釈している。奇妙である。 > もう 1件の告訴:「墜落事故の隠蔽の実行犯:航空局、日航への告訴」は、前橋地検は審査しておらず、この件は 前橋検察審査会の審査においても、明確に指摘しており、 > 現在においても、前橋地検は審査しようとせず、文書で異議申し立てして抗議しても 無視で 返事もない。 > このように、司法も又、政権から圧力が掛かり、人事権の行使で、政権側に屈服したと推測出来る。 > *掛かる殺害犯罪の事態は CVR,DFDR,残骸からだけでは、見つけ出せないことは当然で、全ての事実、事態は 殺害集団:自衛隊の倉庫と、頭脳の中に 格納され、隠蔽されているのだ。 > 掛かる状況は、事態は目撃、救助、捜索などに参加した市民の証言により明確に見つけ出せるのである。状況証拠と言われるが、これは 墜落事故、事件では 必須の証拠となり、 > 事実の推定類推に不可欠な証拠なのだ。 又 自衛隊の行動、アントヌッチ中尉の証言、落合由美氏の体験証言、日航の副社長:元運輸相の高官であった町田直の自供告白も重要な証言である。 > *国の事故原因:『隔壁破壊説』は 何を根拠にして、導きだされたのか。これを国、日航に聞くと、彼らは 公然と「CVR,DFDR,残骸」からの結論と言う。 > 然し、事故調査において掛かる偏った部分の資料だけの根拠から、事故原因を導くのは、事故調査での原則には、決められていない。 然も このCVR,DFDR,残骸からの推測だが、 > CVR,DFDRの原本の公開が未だに、行われていない。 > 頑として、36年間以上も 航空局は拒否しているからだ。この度、遺族の吉備氏が「日航が保有する原本のCVR,DFDR」の公開を要求しているが、日航は物凄い抵抗をしている。 > 日航は、乗客と社員15名が墜落死しており、真実の解明に日航が率先して、公開することが当然だと帰結出来るが、この日航の裁判における言動は発表されている(CVR、DFDR)は 修正され、 > 削除されていることを示している。 > 又 飛行航路、CVRの会話は 目撃証言と合致せず、アントヌッチ中尉の証言、機長と佐々木氏との会話が 合致しないことからも 公開公表されている(CVR,DFDR)は 修正され、削除され、捏造されて > いると判断出来る。又隔壁破壊説であれば、当然,相模湾に沈んだ垂直尾翼、油圧装置の回収を行わないのは 矛盾する。 > 即ち、国の事故原因の「隔壁破壊説」は 根拠のない偽説、捏造原因だと 判断出来る。 > *国の事故原因である「隔壁破壊説」は 多くの証言、体験告白、アントヌッチ中尉の証言、運輸省の元事務次官であった「町田直」の遺族への告白と 著しくことなり、成立しないことは明白である。 > 落合由美氏の「体験告白は 国の『隔壁破壊説』を否定崩壊させた。事故報告書とボーイング社の告白は 事故機が操縦出来たことを認めており、世界の「ポラリス賞」の高濱機長らが受賞しとことは > 油圧機能を喪失した事故機が操縦出来たことを証明している。操縦出来れば、飛行場に着陸出来る野だ。然し 日航事故機は 横田基地に着陸行動を取らなかった。 > アントヌッチ中尉は 横田と機長との無線傍受で、事故機が操縦出来、横田に着陸に申請し横田はこれを許可したと告白している。自衛隊は 着陸出来る事故機の着陸を禁止して、 > 事実上、日航機を墜落させ、乗客乗員の生還の機会を奪って、殺したのである。 > 更に、運輸省の元事務次官が 遺族に『日航機は ミサイルで撃墜されたんだ。今はそれしか分からん』と告白したことは、機密事項を知る立場の高官の告白は自衛隊によるミサイル撃墜があったことを > 示している。 > 上野村に緊急派遣された自衛隊、群馬県警は捜索救助活動を不作為し、上野村消防団の捜索救助活動を禁止したことは、自衛隊は乗客乗員を全員殺害することを 指示命令されていたと帰結出来る。 > 「自衛隊は 日航機乗客乗員の全員殺害の「実行犯」であることは 明らかである。 > *フランスでは 軍の秘書官の証言により、政府はAF―1611便火災事故の再調査に動いた。 > 一方 日本では、有力な目撃、体験証言、身内の告白を隠蔽して、嘘の事故原因を捏造するとの悪魔の最高権力者が遺族、国民を騙して、隠蔽し、政権の強権で、情報統制で墜落事故県連の情報を > 抑え込むとの卑劣な言動が日航123便の墜落、撃墜、横田基地への着陸行動を隠して、隠蔽したのだ > *権力者は 部下の嘘を嫌い見逃さず、罰して、一方 自ら「嘘の情報、事態」の宣伝を部下に強制し行わせるのだ。日本では 嘘の情報を捏造し放出するが、本当の事実は隠蔽するのが > 極悪な政治屋の仕業なのだ。 最高権力者なのだ。 国民は 国民が主権者であるにも拘わらず、主権者の権利を抑え込まれ、それに慣らされて、今や 国民は 「痩せ蛙」となり、 > そして掛かる官,公主権威主義」の政権により、今や「茹で蛙」の状況に陥っているのだ。やがて 日本は 中国、北朝鮮、ソ連と同じく 独裁専制の国家に転身することは 必定である。 > 現在、政権幹部管理者は、北朝鮮のミサイル騒動で「敵地攻撃策」の検討との声明を出している。真珠湾への不意打ち攻撃の 二の舞を演じるつもりのようだ。 > こんなことは 政権者は 譬え、考えていても公言しないのが 権力者の鉄則の筈。情けない日本の政治権力者の言動は 敵を更に 深く十分に準備させるだけだ。 > @* この「日航機墜落事故の結論は 真実と真相である。運輸省、航空局、群馬県警、日航、自衛隊に 資料を送り、公開質問状を提出したが、未だ 無視で回答がない。回答が出来ないのだ。 > それも 8.12連絡会 事故調査分科会 会長 遺族 としての必死の要求である。 > 事故調査、担当部署は 遺族に事故の真実の説明責任があることを 国は認めているが現実は、沈黙を守り、質問状を無視し、回答を出せないことは事実で (この掲示版にも 投稿した) > 遺族、8.12連絡会からの要求に 説明出来ないことは 遺族:小田、8.12連絡会の結論が 正しいこと、間違っていないことを 国は認めたことになる。 > 即ち 日航123便は 標的機に衝突され、操縦出来たが、中曽根粗利は 私兵の自衛隊に命じて 着陸を禁止して、乗客乗員全員の口封じ、抹殺を行ったこと、 > 及び部下の公務員、官僚、そして 奴隷の日航に身代わりをさせ、補償金まで支払わせたのが 中曽根であることを認めたことになる。 > 前橋地検、司法が『隔壁破壊説」の崩壊を宣言したにも拘わらず、運輸省、国土交通省も事故の「再調査』すら 実施しないのは これも加害者:中曽根総理の加害行為を隠蔽する為である。 > 森友学園の国有地巨額値引き販売の背任事件での 麻生大臣の「再調査」拒否発言、及び岸田総理の「再調査」への反対表明も同じ構図である。 > 日航123便の墜落事故は 遺族会が「再調査」と行うべきと声明を出しており、現在 国民の「再調査」署名運動が 活発に行われており、主権者:国民の声に 耳を傾けるべき事態に > 岸田総理は 逃げることは 卑劣な敵前逃亡になり、真実の隠蔽を行なおうとしており、許されざる者の一人なのだ。 > 真実を隠す為の「再調査」拒否は、事故調査部門として、許されざる違法行為であり、それは、憲法、自衛隊法、刑法にも違犯する犯罪行為に相当する。 >
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