使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2056491 / ページ閲覧数 2507995
返信投稿
投稿者名
題名
内容
池田昌昭 さんへの返信です。 > 方向舵 > 奇想天外だが、あるいはこう考えられないか。 > JAL123便の垂直尾翼は、破壊されていない。 > 破壊されたのは、JAL123便の方向舵である。 > ではどうやって、JAL123便の方向舵だけが「ドーン」の時に、破壊されたのか。 > JAL123便の方向舵が、当日午後6時24分過ぎの「ドーン」にちょうど合わせて、噴っ飛ぶように仕掛けられていたのではないか。 > 無論、機内では急減圧も発生していない。 > 破壊されたのは、JAL123便の方向舵。 > 標的機や模擬ミサイルなどと言ったのは、ぶつかってはいない。 > 要するに、JAL123便の垂直尾翼が破壊されたと、世間的にすればいい。 > JAL123便が「緊急信号」を発信し、アンコントロールだと言えばいい。 > 従って、機内では急減圧は発生しない。 > 「ドーン」と同時に、破壊されたのはJAL123便の方向舵だけ。 > 圧力隔壁は、最後まで健在だった。 > ただ方向舵(操縦)と、油圧(作動油)との関係が不明。 > 手掛かりは、要約すると「午後6時半、グレー色で煙のようなギザギザ」(青山透子著『日航123便墜落の新事実』105ページ)。
確認画面へ
戻る