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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > 風のたよりさまへ > > 文系ちゃん様、見学者様へ > > 横入りさせていただき、ご議論されている操作系に関する情報をいくつか入れさせていただきます。ご参考にしてやってください。 > 横入りなんてとんでもございません。2人きりで議論している訳ではないと思っていますので私としましては大歓迎ですし、この掲示板自体皆で議論し合う場だと認識しております。 > エルロン 作動角が小さいうちは作動させるのに大きな力が必要ないとなれば動く余地は見出せるように思います。そもそも747だとエルロンが効きすぎると危険な面も出てくる事から一定速度を超えると高速用エルロンしか動かなくなっているように聞いています。高速用は比較的小さな面積でしょうし、それの作動角が僅かであっても機体への反応は期待できるものと想像します。 > そこで知っておきたい事なのですが、仮にその高速用エルロン、リンケージ故障で付け根をピポットとしてプラプラと自由運動をさせると飛行時どのような動きをするものなのでしょうか? > 速度だと600〜800km/h程だとして、果たしてどうなるのか?気流に抑え込まれてニュートラル位置から微動だにしないのか、姿勢変化などの影響を受け気まぐれな動きをするのか、それともバタバタとはためく様な動きとなるのか。 > これ次第でエルロンの動きの程度も変わってくるものと想像しています。 > この件、皆様の見解をお伺いしたいと思います。
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