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御巣鷹山の悲劇
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尾宮次夫 さんへの返信です。 > いわゆる陰謀論と呼ばれているものの中に、標記の「撃墜論」があります。遺族に限らず誰しもが「日航123便は撃墜された」などと言われても信じることができず「とんでも論だ」と拒否されるでしょう。 > しかし、墜落現場の状況や墜落直前の機の目撃者が少なからずいることを踏まえると「陰謀論」として済ませるわけにはいきません。以下に示した目撃談をどのように見るか、各自ご判断ください。 > 「(父は)仲間達と群馬のゴルフ場に足を運び、‥‥父は仲間達と共に機体後部から炎を上げながら飛んで行くジャンボ機を見たと言っ ていた。 > その後方には、二機の戦闘機が張り付くように飛んでいて、一体何事が起きたのかと仲間達と騒ぎになったそうだ。」 > 「うちの父も『F4戦闘機だった』と言っていた」 > 「父が火を噴くジャンボ機にくっついて飛んでいる戦闘機を目撃したのは墜落前。‥‥辺りは山で翳っていたものの、夏の宵でまだ空に は薄明かりが残っていたのでハッキリとジャンボ機と戦闘機をその目で確認したそうだ。」(大枝岳志「123便と父」2024.⒋.11) > 核心部分だけを転載しましたが、疑問に思う方は大枝氏のブログをお読みください。 > 上記大枝氏の文は、晩年の父親から直接聞いたもので具体性がありますから、これをフェイクと見るのはいささか無理なように思います。ただ、大枝氏ご本人の目撃談ではありませんし、墜落から相当時間も経過していますから父親の記憶がどこまで鮮明か、という問題はあるでしょう。当日目撃したゴルフ仲間の傍証が得られればなお真実性が増すように思いますが、事故当日、かなりの人が123便の墜落時の状況を目撃しているはずです。目撃者の投稿をお待ちしています。
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