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御巣鷹山の悲劇
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あっちゃん さんへの返信です。 > タケコブター様 > 引き合いに出していただいたので、コメントさせていただきます。 > 私が試算したケース2)重量m(1.2t)が真後ろから衝突したケースで、対空速度750km毎時で対機体速度は200km毎時です。 > 考察に記載したように、前方加速度だけを発生させるには、真っ芯に当たる必要があるので、あり得ないのではないか。という私の意見でした。 > (DFDRが嘘でないとした場合) > もう一度、自分なりに論点を整理すると、時系列でならべて。 > 1) 設計考慮不足: 隔壁が壊れたくらいで尾翼が壊れるのはフェールセーフ設計ではない > SR機運用の場合の耐久性設計 > 2) 運用保守の不備: 尻もち事故の修理ミス、検査ミス > 定期点検での老朽化検知ミス、点検レベルの削減(利益優先経営判断) > 3) 18:24頃の出来事: 所説あり > 隔壁破壊、飛行物体の衝突、爆発物の爆発、尾翼の金属の剥がれ > 4) 緊急着陸ができなかった: 横田基地/レタス畑/海 操縦性能が不足、 外部からの妨害、 方向選択判断ミス > 5) 18:56頃の出来事: 第4エンジンの破壊のひどさ、尾翼発見の遠い位置、急な飛行不安定化(フラップアップ) > 6) 救助時点の出来事: 墜落位置の特定の不味さ、米軍支援拒否、火災の程度(炭化)、オレンジ色の残骸有無 > 3)に話が集中すると、航空力学、物理学の話題になってしまいますが、そのほかの検証を深めるには時が経ちすぎてしまって、 > 機密文書でも新たに開示されるとかの期待ですかね。 > > ですからあっちゃん様などはおそらく1トン程度のファイアービーを仮定して時速約700キロと計算されているようですが、それだと真下に落ちるんじゃないですか? > > それ以上だとしてもまともに飛び去るとも思えないので、仮に異常外力=飛翔体だとしたら、垂直尾翼発見場所から進行方向へ延長した、そう遠くない場所に沈んでいるはずでは
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