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御巣鷹山の悲劇
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河津低空飛行説 さんへの返信です。 > 暴風の空気抵抗が作用します > そのための風洞実験室です > 暴風の空気抵抗を乗り越えないと > ウルトラマンは機体を前向きに > 加速できません > 車輪でも台車でも関係ないです > 初めから、そっちの抵抗は0です > 翼と暴風あるから浮力が働くので > 機体が浮かぶ仮定でも構わないので、 > 車輪も台車もホントは関係ないです > 暴風の風荷重 > =治具の反力(=エンジン推力) > この釣り合いを仮定しています > エンジン推力と釣り合う空気抵抗と > 異常外力の加速を妨げる空気抵抗を > 別物として区別すべきです > ウルトラマンの力で機体を、定速飛行 > より上の速度域に向かって加速させる > 際に、空気抵抗を無視できるか? > という意味です > 一瞬かも知れませんが > 空気抵抗は必ず作用すると > 私は考えました > 後ろから被弾したゼロ戦であっても、 > 一瞬にして姿勢を崩して空気抵抗を > 受けて速度を落とし、隣を飛行する > 仲間の視野から見えなくなってしまう > ホントはそうなるんじゃないか? > 前向きに加速だなんて > 凄いパワーですよ > > 河津低空飛行説さま、 > > 面白い例えです。 > > 但し、エンジン推力Tと抗力D1が既に釣り合っている仮定なので、以下のアイデアはどうでしょうか。 > > 重さのないプロアが台車の上に飛行機を乗せた治具と一緒に乗っている場合、 > > 推力(治具の反力)と抗力が釣り合っています。 > > 台車ごと、ウルトラマンが外力を働かせる場合は、先の抗力D1はなんの障害もなく、 > > 新たに加速や迎い角が変わることによって加わる抵抗(D2-D1)のみが、外力の障害になるのではないでしょうか。 > > > No.3792 > > > これを参考にして下さい > > > ウルトラマンになったつもりで > > > 異常外力Fの立場になって、 > > > 巨大な風洞実験室で機体を押す > > > イメージをして下さい > > > ウルトラマンは風荷重を > > > 全く感じませんか? > > > 風洞実験室に持ち込んだだけで > > > 事故調の11tは破綻します > > > 空気抵抗の増分のみならず、 > > > 全ての空気抵抗を考慮しない > > > 計算となっています > > > 正しい計算をしてないから > > > 簡単な例え話しにすら > > > 耐えられないのです
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