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御巣鷹山の悲劇
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河津低空飛行説 さんへの返信です。 > 巨大な風洞実験室に > 持ち込んだくらいで > 貴方の主張は破綻します > >>No.3792 > こんな例えはどうでしょう? > 巨大な風洞実験室にB747を配置し > 河津上空の123便と同じ条件を作る > 1.同じ空気の流れ(暴風)を作る > 2.機体が暴風で後ろに飛ばされない > ように強力な治具で反力を取る > 3.異常外力が機体を前に押す際の > 車輪などの抵抗は全て0とする > 4.エンジンは当然ながら停止する > (治具の反力と同等のため) > 5.暴風と治具の反力が釣り合った > 状態を河津上空の123便とする > この釣り合った状態で、異常外力が > 機体を前向きに加速させた場合 > ・異常外力を受けた機体に対して > 暴風の威力は常に作用する > ・治具の反力(= エンジン推力)は > 異常外力の手助けをしない > 少しはイメージ湧きましたか? > 問) > 機体重量=240t > 暴風の威力=48t > 異常外力Fによる機体の加速度=0.047g > この場合の異常外力Fを計算せよ > 解答) > 240t×0.047g=11t=F-48t > よって > 異常外力F=11t+48t=59t > 11t > よって > 圧力隔壁説は崩壊 > どこが非常識ですか? > くれぐれも、 > エンジン推力と空気抵抗が釣り合う > 状態において、異常外力が作用し、 > 機体に前向き加速度が発生した場合の > 運動方程式を作ります > 123便を風洞実験室に持ち込んだだけで > 簡単にメッキが禿げる事故調査報告書を、 > 日本国民は信じるべきでしょうか? > > > 貴方の異常外力Fは、いくつ? > > 0.047G×240tonです。 > > そして、そもそも技術用語に『異常外力』という言葉は存在しません。 > > 単純に0.047G×240tonの『外力』が測定された。という言い方が正しい表現になります。 > 異常外力Fの値は圧力隔壁説の > 成否に直結する重要な数値です > 異常発生直後にAPU防火壁が > 受けた風荷重の概算値7.5tに > (事故調に都合よい条件で計算) > 紐付いてるのが、異常外力11tです > 今回は、この細い紐を切ることに > チャレンジしました > 異常外力値がどうでもいい値なら、 > 貴方が私の説を批判する理由が > 全く分かりません
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