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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > 青山透子 著 「隠された遺体」の270ページに、以下のような記載があります > 月間『創』一〇月号(一九九八年、創出版、小幡瞭介氏提供)の三〇頁「情報の焦点コーナー」によれば、「一九八五年八月、FRAM工事終盤の横須賀海上自衛隊所属ミサイル護衛艦『たかつき』は翌日十三日から伊豆大島沖でミサイル試射実験のため、その準備として、十二日に相模湾内にて航行中、模擬標的機(無人標的小型機)を試運転している最中にちょうど日航機に衝突した」という内容であった。この記事を読み、私は過去の取材で「十二日夕刻、横須賀の海上自衛隊基地が大騒ぎをしていた」と証言した新聞記者がいたことを思い出した。無人標的機にしろ、ミサイル護衛艦の存在にしろ、この手のものが日航機の垂直尾翼に着弾したと考えると筋は通る。 > 雑誌にそのような記事があったのかと色めき立つような想いをしそうになるところですが、本に書かれている内容をよくよく読むと、数行前に > 「日航123便ジャンボ機墜落には自衛隊が関わっている」という文書がマスコミや関係機関に流された。 > とあるので、しっかりと読み込めば、事実に基づいた記事とは少々違うものであると判断することができるのですが、誤解を招きかねない表現になってしまっているようにも思えます。 > このことに対して、「記事の切り取り」としてしまうと、やや言い過ぎになってしまいそうですが、元の記事には「怪文書と呼ぶべき代物」といった表現もされていることから、要らぬ誤解を生まないよう、そのあたりしっかりとした説明があってもよかったようにも感じます。 > 元記事の内容自体は、まるまる全体がでっち上げなのか、それとも一部だけかもしれないけれど、事実が含まれるものなのか こちらはこちらで気になるところではあります。 > 「隠された遺体」 と 「創」 の記事 > https://imepic.jp/20241218/464980
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