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御巣鷹山の悲劇
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玉ノ井重孝 さんへの返信です。 > <2/3からの続き> > 【「誤射説」について】 > 「誤射を隠すため」に御巣鷹山で撃墜した説は、「時間的に無理がある」ので成立しないと思っています。 > (1)誤射した。 > (2)誤射を首相など上層部が認識した。 > (3)誤射を隠すために撃墜すべきと、誰かが上申した。 > (4)首相など上層部がどうするか、(人間のはずなので)迷いながら検討した。 > (5)撃墜を決定した。 > (6)関係する各部隊等が、撃墜の準備を開始した。 > (123便を追尾していた自衛隊機が、すでに搭載しているミサイルを発射したのであれば、撃墜の準備をわざわざ開始する必要はありませんが)。 > (7)撃墜する場所に123便を強制的(?)に向かわせた。 > (8)撃墜を実行した。 > 「これだけの工程」を、たった30分程度の「迷走飛行中」に行なうのは、物理的(時間的)に不可能と思えてなりません。 > 発射したのが事実ならば、なおさら「誤射に見せかけた意図的な攻撃」です。 > ======== > そもそも「訓練用のミサイル」は、発射機能がありません。 > 発射出来ないので、いくら間違っても、標的に「ぶつかる」はずがありません。 > ======== > 一方、「無人標的機」などは、実際に発射するので、誤射の可能性もあります。 > それでもなお、誤射ではなく、「誤射に見せかけた意図的な攻撃」だと思います。 > 長い期間をかけて入念に準備したはずです。 > 「しりもち事故」を利用して「123便事件を計画した可能性」もあります。 > 【「二度焼き」について】 > もし仮に、「二度焼きが事実ならば」、小型軽量の「特製、火炎放射器を用いた」と思います。 > 通常の火炎放射器は、重量がかなり重くかさばるので、険しい山岳地帯では、とても扱えないと思います。 > 放射する炎も非常に強烈です。 > ======== > 『日航123便墜落現場で使用されたM2型火炎放射器改良型A1』 > https://x.com/kinoshitayakuhi/status/1692566549901738229?t=wftF79VSPlr0KY-yWZeehw&s=09 > ======== > これを墜落現場で「振り回したら」山火事になります。 > 小型軽量の小規模な火炎放射器で、ピンポイント攻撃したと思います。 > ======== > (B: 他者インスタグラム画像) > https://www.instagram.com/gobo_noto.jp/p/DDG3BXXz2Hd/ > (非常に残酷な画像なので、閲覧にはご注意願います)。 > ======== > ======== > (C: 他者動画) > 『【日航機墜落事故167】奥野卓志さんが語る日航機墜落事故の真相。』 > https://www.youtube.com/watch?v=ha_vHDoqCw8 > ======== > (B: 他者インスタグラム画像)を見ると、墜落による火災で、自然に頭蓋骨がここまで焼けたわけではないと分かります。 > <3/3終わり>
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