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御巣鷹山の悲劇
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タケコブター さんへの返信です。 > > エンジン駆動の油圧ポンプは、吐出能力的には1分間で140リットルは流せる仕様 これが4機となれば流出量は結構なものでしょう。 > > 排出抵抗で、実際の流出速度は半分かそれ以下としても、作動油総量が700リットル(要確認)程度だとすれば、2、3分という見解もあながち的外れだということもないように思うのですが、この件 出典等、確認が取れませんので話半分程度にてお願い致します。 > 4基あっても圧力は4倍にならないから1分間に140リットルは変わらないと思います(ドヤ) > 吐出経路は繋がっているはずですし > 全部で700リットルというのが本当なら3分で締めれば280リットルは残っているのでは? > ─── > 先ほどおしっこをしていてふと気づいたのですが、このホッとした瞬間にハイドロプレッシャーはおっこっているのか、否か > これが例えば空気が抜けているタイヤに例えるなら圧力メーターはピーと下がっていくはずですが、1気圧以下にはならないですから、プレッシャーがオールロスと言ってもゼロではないはずですよね > ─── > また空気は非常によく縮むので、2800psi(190気圧)に圧縮したなら190分の1の体積となり、強い反発力を産みますが、 > オイルの場合はそれでもせいぜい3%ほどしか縮まないそうなので、加圧したところで反発力自体はそう変わらないはずです > 空気が抜けた1気圧のタイヤで走るのは難しいですが、代わりに1気圧に液体を満たしたタイヤならそれよりはマシに走れそうな気もしますし、 > 190気圧に圧縮した空気を風船の中に入れたらひとたまりもなく爆散しそうですが、190気圧に圧縮した水なら3%ほど膨らんで終わりかと > ですから加圧と言ってもリザーバと切り離しさえすれば、それこそ注射器のように先端に向けて2800psiで押し続けない限り、波紋カッターはやはり一瞬で終了という結論に達しましたが… > 『エンジンポンプは分速140リットルで勢いよく抜けていくハイドロを分速140リットルで補充できるのか、否か?』 > という新たな疑問が生まれました > ─── > ここで話を変えて先端を開閉できるホースが蛇口に繋がれていると考えると、先端が閉じた状態ではホース内は水道局が加圧した水圧と等価ですが、 > 開いた場合、どうなるかというと、水圧はそのままでしょうか?それとも下がりますか? > おしっこをして液体が勢いよく流れ始めるとあきらかに圧力が下がっていくのを体感しますが、 > 運動をして血流がよくなり、血圧が下がってもそこまで体感しないので自分にはよくわからなくなってきました > つまりハイドロプレッシャーを感知する神経が心臓に付いているのか、膀胱に付いているのかということですが > ─── > しかしいくら水圧がオールロスしたにせよ、少なくともホースが地面に水平にとぐろを巻いていたなら、ホース内の水を全て排出するのはかえって難しいですよね > ホースの先端が蛇口より高い位置にあればなおさら > そしてその状態で再び蛇口を開ければすぐ先端から水は出るし、 > 仮にホースが鋼鉄でできていたとするなら、そしてわずかばかりでもリザーバにハイドロを補給できたとするなら、 > シリンダーへハイドロを送る役割を果たすのは、充分な量ではないにせよ可能ではないでしょうか > 3%しか縮まないのであれば
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