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御巣鷹山の悲劇
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返信投稿
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せきたに さんへの返信です。 > 風化させてはいけない さんへ > 過去の A女史の書物は全部読んでいます。 > 私がA女子の書物から受ける印象は「総論賛成・各論反対」の逆です。 > 女性、そして犠牲者の仲間にあたる方が記される書物は社会に訴えかけるそれなりの役割を持っておられそうなので、論理的な面での疑問を感じても、その点は少し脇に置きながら読んできました。 > 『隠された遺体』はこの投稿をする段階でまだ32ページまでしか読んでおりません。 > 今回の私の投稿は過去の書物からも受けていた一貫する印象を振り返りながら、今回の書物は一気に最後まで読んでしまわないで、読み進めていく中で論理的に気になるところがあればその都度立ち止まって、気になるところをしっかりと記してみたいと考えております。 > > 拝復 せきたに 殿 > > A女史の最新刊『隠された遺体』の内容で気になる所があるので、お尋ねしたい。宜しいでしょうか。 > > Amazonなどの購入者レビューを読むと、タイトルには「遺体」とあるものの、 > > 内容の殆どは裁判の様子と経過であり、著者の文言には、怒りを表現した攻撃的記述が多く、彼女の過去の著作に比べて、 > > 質が落ちたとか下品になったという感想が散見する。 タイトルにある内容は少ないという指摘もあった。 > > 副操縦士の御遺体発見の報道は、当時早いうちに報道されたのに、コックピットの3人のうち機長だけが顎の一部と歯の一部だけという発表には違和感を覚えた。 > > 私と同様に、違和感を覚えた人たちは他にもいた。 > > 実際に手にとって読まれた せきたに殿に、詳しい説明をお願いしたい。この本の購入を迷っています。 > > 貴殿の投稿内容は、長いので一部省略させて頂きました。
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