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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > 引き続き、司法の、正義の最後の砦である、検察審査会に 前橋地検の不起訴と理由である「嫌疑ナシ」の審査を 市民感覚で、成否を審査するシステムに 委ねた。 > 1.前橋検察審査会への審査請求と結論 > 前橋地検の不当な「不起訴判断」なる判決が出ても、庶民感覚での審査を行う「検察審査会」はある。 > 尤も、前橋検察審査会が 「起訴相当」と判断しても、又前橋地検は 審査して、「不起訴判断」することは 知っていたが、これは 森友学園での検察、地検の不起訴の連続審査は > 恐らく、皆様方も ご存じだと思うが、この司法の判断を試すべく、前橋検察審査会に審査請求した。(令和2年6月9日付 受理) > 検察審査会は、群馬県住民が選ばれ、11名構成だが、予備の人選で 22名が選ばれる。これらの審査員が群馬の住民としても、35年経過した段階では、殆ど 日航機墜落のことを知っているとは > 言えないのだ。まして、国民の殆どは 国の『隔壁破壊説』だと洗脳されている。 とすれば、厳正な審査には、これらの住民が 『隔壁破壊』との先入感で、審査に当たっても, > 結果は期待が出来ない。まして、この審査会を運用するのは、前橋地裁の管轄下にある事務局担当者である。何度も電話で話したが 厳正中立的な立場を取るとの見解は、信用出来るが、 > この審査会会長は 裁判所からの人選であって、圧力には 弱い筈だ。 > この事例として、小田は 審査員に対し、遺族として 加害者、加害行為などを直接 説明をしたいと申し入れて一度は 了解をしたが、その後 直ぐに拒否された。 > ここに 最高権力者(自民党後継総理大臣)の何らかの意思が働いていると思った。 > この代案として、映像での説明が許可されて、動画を作成したが、素人の作品で、良く分からない」作品になった。(今回、不出来な動画を U-チューブ として、作成し直した。 > https://youtu.be/rwfyxjgO6qI ご参照されたい) > 勿論 小田著「524人の命乞い」を送り、いろんな資料を送り、読んで頂いたが, 効果が無く、結局 審査会の結論は、前橋地検の不起訴判断を認めたのだ。(令和3年7月29日付) > 検察審査会は 前橋地検の不起訴判断を、 又不起訴判断の根拠として、不起訴の理由(嫌疑ナシ)について、審査することが 義務づけられている。 > 然るに検察審査会は 「不起訴判断の理由」を「証拠ナシ」として、審査したとの通告であった。これは奇妙な言い換えであって、前橋地検は不起訴判断の理由は「嫌疑ナシ」であたからだ。 > これを勝手に、独断で審査会は 何故か 「証拠ナシ」に変換しての行為は、将に 審査会の審査手法、手順、規則に 違犯する行為である。 > この検察審査会の嫌疑の言動は、審査会の結論を導く上で、奇妙な事態が有ります。 > 一つは 前橋地検の不起訴判断の理由:「嫌疑ナシ」を 検察審査会は 勝手に、独断で「証拠ナシ」に 改ざんし変換して、不当な結論を出したこと > 二つは 検察審査会は 審査員が議論、審査するにが 業務だが、審査員は勝手に、掛かる変更は出来ない筈で、この変更は、会議を誘導する事務当局者か > 又は上位の管理者による意図的な変更だと推測出来る。 > 三つは 最後の文書」には 「撃墜に関して、ミサイルによる撃墜に繋がる明白な証拠は出てくる可能性は極めて低い」と記述している。 > これは、多くの嫌疑事象、言動を無視して、一足飛びに「証拠ナシ」との理由にすり替えていること。 > 掛かる言動、記述は 審査会が行うべき内容でなく、遺族、告訴人の小田への脅迫に相当する。 > 四つは 「事件は 時効であり、刑事事件として 訴訟条件が欠いている」との記述は不当で、「時効にはならない」との山口検事正が 1990.7 に遺族に告白しているからだ。 > 検察審査会が 結論に述べる理由も根拠もないし、そんな権限もない。これも 疑念であり、嫌疑でもある。 > 五つは 前橋地検の告訴案件:「平成30年検第648」が 前橋地検が審査していない」との判断を行っていること。 この指摘は 前橋地検の不正な審査を認めたものである。 > > 以上の事態からは 前橋地検と前橋検察審査会の 不当な審査のやり方と不当な不起訴判断が出した状況が説明出来るのだ。 > これは 政治的な圧力が掛かって、前橋地検 および 検察審査会が 不正な、不当な審査で 告訴を > 否定、否認したと判断出来る。 > > @@司法による不当な不起訴判断 > ―日航機撃墜事件の司法による「告訴」を不正な審査にして、不起訴にさせる中曽根総理:及び 後継自民党総理による圧力による「真実追及」の妨害禁止行為― > 以上に記載したように、前橋地検、前橋検察審査会は 政治的な圧力に負けて、真摯な審査を行わず、告訴内容をねじ負けて、中曽根総理、自衛隊幕僚長の犯罪を > 隠蔽して正当化した結論を出したことは 間違いないと帰結出来る。 > 2 この日航機墜落事故の嫌疑事象から、導かれる結論 > 自衛隊飛行物体(標的機)による日航ジャンボ機への衝突の不祥事を隠すために、中曽根総理が行政組織に命じての隠蔽行為は 先ず、運輸省は荒唐無稽な事故報告書、 > 日航による「加害者代理」と「補償交渉」、マスコミへの事故原因の追究禁止、自衛隊への証拠機材の回収、嘘の墜落場所の隠蔽、群馬県警への捜索救助活動の不作為、 > 司法機関への事故原因追及に対する「不起訴判断」判決の指示、国民への「嘘の事故原因:隔壁破壊説」の洗脳と浸透、墜落事故の真実追及への妨害、禁止命令、 > 墜落事故の真実の追究に対する関係部署の無視、説明責任の不作為 などで、 > これら関係者の行為は 全て、犯罪行為である。そして、最高権力者の行為も 違法行為であり、警察による捜査と 法的に処罰されるべきである。 > このような行為が 絶大な権力者が、擁護することは、権力、権限の乱用であることは明白だ。 > 若し、掛かる犯罪に加担し指示していないならば、行政を司る最高権力者として、自衛隊を罰することが 不可欠だが、何の法的、刑法による処罰を 与えていないことが > 事実として、確認している。 > 逆に 不当な褒章人事を行っており、権力者が 犯人隠避の功績として、昇進させている。 > 即ち、中曽根総理の指示、命令で 自衛隊が日航123便を撃墜することが 証明されたのである、 > そして、権力者の「権力維持」「責任回避」「自己保身」が 日航機墜落の事故原因の解明を阻害し、且つ結果として、今日の『日航123便の事故原因不明の状況がある。 > そして、この状況での遺族国民による「墜落事故の再調査」要求を無視する自民党後継政権の総理大臣の不当な権限、権力が妨害し、禁止している。 > 掛かる権力者による違法行為は 憲法にも違犯し、且つ国民が主権者との民主主義の思考に反する重大な犯罪行為である。 > そして、日本国家、人民にとって、重大な危機の事態にあり、日本国家の崩壊に繋がることは必死である。 > 過去の無謀な戦争への道に再び 転じることは 目に見えているのだ。 > 掛かる状況、事態は 日本国家、政権、権力者の正常な姿への改革を阻止ししており、健全な日本国家の再生を妨げる違法な犯罪行為であるのだ。 > 国民よ 事実を認めて 自覚して 公然と 立ち上がれ!! > >
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