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御巣鷹山の悲劇
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西 さんへの返信です。 > > 垂直尾翼が壊れることがなければ、機内で均一化されるだけで必ずしも外に排出されなくても良い。 > ありがとうございます。そういうことでしたらイメージしやすいですね。 > 金属でできた入れ物の大きさが変わるはずがありませんから、与圧領域の体積と非与圧領域の体積の大まかな比率が分かれば、どのくらい空気が薄まるか想像できるかと思います。 > 難しい計算はお任せしたいのですが、体積の比率が例えば1:1なら、与圧空気が非与圧領域に広がって均一になるとき、圧力は半分くらいになりますよね? > これなら外壁に穴がなくても急に圧力が半分までに下がる現象を生み出せるかと思います。急減圧といえるのではないでしょうか。 > しかし、また別の疑問が、、、、、、 > そんなに広大な非与圧領域が旅客機にあるのですか? > 勧められて解説書を見ましたけど、隔壁の後ろの小部屋は相当小さい感じなのです。 > 教えてください。 > 与圧領域と非与圧領域の体積の比率はどのくらいですか? 非与圧領域はどれくらい大きいのですか? 大量の与圧の空気を受け入れるだけの余地があるのですか?
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