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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > 「御巣鷹の悲劇」への投稿者:(風の便り)氏の「投稿番号 2354、2363」氏への回答、返信 > ―この回答は 遺族調査員、小田の投稿 NO 2352 への質問に対してで ―過日、小田は「投稿 NO 2379」にて、殆ど 即日に 12月13日(風の便り氏の詳細な説明と回答だ)との文章を得た。 > 然し、「風の便り」氏の返事は 全く内容のない文書で、ただ 小田の返信を丸写しのもので、呆れるし、全く 小田を侮辱した内容であった。 全く 無責任であり 呆れる!! > 貴方も 高い知識と教養と経験を持つ貴人であるので、相当の内容の回答、説明をされる筈であるので、小田の質問を 再度提起するので、きちんと 回答と説明を求める。 > > 質問―1 貴方は「間違いだらけの事故調査報告書を放置し続けるというのは 日本国民として許しがたい恥辱である」と記載し主張した。 > 具体的に どの点が 嘘の内容で あるのか ? > 質問-2 上記で 「事故調査報告書を放置し続ける」との記述は (国が意図的に 放置している)と 貴方は 考えているのか ? > 質問-3 貴方は 「小田が 事故調査報告書は否定されていると言い続けても誰からも相手にされていないのが現実だ」と結論しているが 貴方は 既に「国の報告書は 間違いだらけの報告書と > 認めている。これは「誰も 信用されない」との結論は 矛盾でないのか ? (事実 多くの国民は 疑惑があると 今も 認めているが、-) > 質問-4 貴方は 「この事案は裁判に訴えかけても遺族側が納得して受け入れられる回答を得ることは構造的に難しいのかもしれず、深い闇を内包しているのかもしれません。」と > 政府高官、弁護士のような説明をしております。 > 「⇒ 具体的に この項を 遺族、国民が分かるように 説明を求める」 > ⇒ (構造的に難しい)とか (深い闇)とは 詳しく、詳細に 無知な遺族、国民に 説明し回答を求める」 ? > 質問-5 墜落事故の経験、知識が豊富な(風のたより)氏に求める!! > 貴方の事故原因についての考え、推測、仮説を 説明し提起し開示して下さい。 貴方は 十分な情報をお持ちだと 謙遜しておらますので。 > 貴方は 高邁な、高知識で 高い技術力で 投稿をされており、貴方のこの事故に対する見解を 提示 公開して下さい。 > 質問-6 国は 報告書で「操縦に難が発生したが 飛行の継続ができた」との説明をしている。然し 事故機は 「垂直尾翼が 大破し、油圧操縦が出来なければ 必ず 墜落する」のが > ボウイング-747基の 設計基準だが、 高度の秘術を有する貴方に 「何故 操縦が出来たか」 教えて下さい。? > 質問-7 飛行の継続が出来ることは 操縦出来たことでなる。 何故 操縦出来たが 教えてください。 > 質問-7ー1 操縦出来れば、事故機は 飛行場に着陸出来る筈。これを 認めますか ? 貴方は 操縦技術の博士ですね。 > 質問-8 乗客の遺書にも 『事故機が着陸する』と記載し又 アントニっチ中尉は 10年後 米軍 機関誌に投稿し、「事故機は 横田に着陸を申請し、許可された」と報告している。 > 事故機は 横田に着陸をしようとしていたと考え、判断出来るが これは 正しい認識判断と考えてよいか > 質問-9 事故機は 結局 横田に着陸出来なかった。 何故 着陸を諦めたか 出来なかったのか 教えて下さい。 > 質問-10 日航事故機は レタス畑に 不時着を敢行したと 地上の農民が 目撃している。 > レタス畑への不時着を 認めますか。 否なら その根拠を示して、説明を求める。 > 質問-11 日航機は 18:24分 垂直尾翼を破壊して鬨、自衛隊は 2基の戦闘機を発進させている。この戦闘機は 静岡県藤枝市で 小林さんが 目撃し、以後 角田四郎、自衛隊員、 > そして 上野村民が多数目撃している。垂直尾翼の破壊直後に、 自衛隊が 緊急発進したことは > 垂直尾翼破壊は 自衛隊が 目撃して、発進していることは この垂直尾翼の破壊は 自衛隊が関与していることを 示している。 貴方は これを 認めますか。 > 質問-12 上野村村民は 事故機を視認しており、又 多数の自衛隊が 村を通過しており、これも 自衛隊が 日航機の墜落事象と関与していることが 裏付ける事象と判断出来る。 > 貴方は これを認めますか。 > 質問-13 日航事故機が 上野村山岳地帯に 入った段階で、落合氏は 「強い横揺れ」を感じたと 証言している。 > その後、機体は 急降下している。この時点で 機体は 「第4エンジン」と 水平尾翼が 破壊脱落している。 > この(横揺れ事象と急降下)と (エンジンと水平尾翼)の破壊とは 密接な関係が 推察出来る。この関係について 貴方の高度の知識と経験で 賛同されますか。 > それとも 否定されますか。常識的な判断、類推で 答えて下さい。 > 質問―14 墜落事象の事故機は 20秒間の急降下から、事故機は 水平飛行に転じている。 これは DFDRに 綺麗に明確に記録されている。 > 水平尾翼、油圧が なくても 水平飛行が出来たことは 驚異の操縦技術の結果であると判断出来る。 > 何故 この奇跡の水平飛行が出来たことを 高度の航空技術、経験を持つ貴方の 説明と回答を求める。 > 質問―14ー1 アントヌッチ中尉は、墜落後 15分で 墜落地点の上空に 達し、救助活動に入っている。 > 然し、「自衛隊は この救助を 中止して、撤退を求めている」と 機関誌への投稿で 報告している。 > 何故 自衛隊は 救助活動を中止し、助かる命を 見捨てる行動をしたのか 説明を求めます。 > 質問-15 貴方へは 「小田は 「風のたより」氏も真相究明を 望んでいますか」と質問し、 > 貴方の投稿文からはそのような気持ち、考えは 見出せないのだ。」 > 貴方は(鷹富士)(文系ちゃん」氏と航空談義で 掲示板の読者を 翻弄し、惑わし、洗脳し、遊んでいるからだ」と質問しました。 > この回答、説明を求める。 > 質問―16 運輸省 元事務次官:町田直の 事故直後に 遺族に「日航機は ミサイルで撃墜された」との告白、自供は 信憑性が高い、真実と 思いますか。それとも 嘘と思いますか。 > 質問-17 貴方は 「123便に関する書物は 一切手にしたことはありませんし、今後もするつもりはありません。」と 言及し、発言しました。 > それでは 貴方は 事故原因の隔壁破壊説を どうして 知っているのですか。 > そして、「これには当方も目的は不明ながら物理法則に従わない記述が多数あることは賛同します。」 述べています。この結論は どうして 確信したのか。 説明を求める。 > 質問-18 この掲示板は 市民が事故原因関連について、疑惑を感じて、議論を行う場である。 > 然るに 貴方は まるで第三者の「弁護士」のように、高い立場から、遺族:小田や投稿者に 意見、批判、献策を 出しております。 > 事故の発生事象、当事者の対抗、隔壁破壊説など 殆ど知らないと 豪語しながら、開示版を混乱させているのは 掲示板の読者を混乱させ、関心を失わせる魂胆があると 判断出来ます。 > 又(鷹富士)(系ちゃん)などの方と 緊密に謀議して、関係のない航空談義を 行っていると推察出来ます。 > 掛かる愚行は 犠牲者、遺族への冒涜であり、未だ (暗い地下で苦しんでいる犠牲者)を 侮辱することです。 > 貴方も 犠牲者を悼み、供養したいと考えるならば、掲示板「御巣鷹の悲劇」から、自主的に 退去して、多くの国民、遺族に 謝罪を行うべきと考える。 如何 ? > 貴方には この掲示板への投稿する資格はないのだ。 > 質問―19 貴方方は 誰の指示、命令で 掛かる蛮行を行っているのか。 > 日航ですか 航空局ですか 自民党岸田政権ですか > @ まだまだ 質問があるが、取り敢えず この上記の質問に回答して、犠牲者に、遺族に 誠意を示すことを お願いします。 > > 犠牲になった犠牲者520名の遺族の代表として 小田からの涙の懇請である。 合掌 合掌 合掌 !! > (貴方の回答文) > > 私としては、事故を事故として一人でも助けてくれることに努力するのが国の果たす役割だと考えております。この考えは甘いと言われればそれまで、小田様と意見が合わないと思います。 > > > 一般的な考えでは、事故の隠ぺいに国が500名以上の命を奪うとは考えにくいと考えます。 > > 情報を小田様から得てはフラットな者の見方が出来ないと考えます。そのために申し訳ありませんが、123便に関する書物は一切手にしたことはありませんし、今後もするつもりはありません。 > > 当方としては、過去の例から、関係者の自白などは出てこないと考えていますし、国内法の裁判で争っても真相が明らかにならないと感じています。 > > そのうえで、国際民間航空法の再調査しか方法が無いと思い、そのための方策が取られていないように感じましたので以下のように記載させていただきました。 > > > 小田様や吉備様のように事故調査報告書に疑問を感じるご遺族の方々の目標は何で、それをどのように達成されるおつもりなのか。 が、見えてこないように感じています。 > > > 私の考えつくのは、事故調査報告書に書かれた断片的な内容であっても、それには絶対に間違いがあることを立証する。 > > 再調査の要件として、過去の推論よりより正しい推論が出た場合、再調査とされています。そうしたことから、大きなものは小田様の推論である「中曽根元総理」の話があるかとは思いますが、 > > 残念ながらそれの証拠は出てくるのか?はなはだ疑問です。ですので、事故調査報告書の推論の小さな誤りを積み上げることを優先すべきと考えます。 > > その具体的な方法ですが、○○大学・○○工業試験場の材料・流体の専門家および専門機関による隔壁説以外の新たな推論を得る必要があると思います。 > > 残念ですが、一般市民の町博士レベルの意見では国は動かせないと思います。 > > > そのため実際に起きた事象は事故調査報告書の記述と違い・・・であったはずだ。と新たな推論を立てる。 > > > > その新たな推論(多くの賛同者のある推論)を持って運輸事故調査委員会に再調査を要求する。 > > 私としては、以下に書かれた究明の活動の中身は存じあげません。既に私が述べたようなことをやられても再調査に結びつかなかったのでしょうか?それなら、この国は異常と言わざる負えません。 > > > 演習弾(標的機)の存在はあったとしても表に出ることは無く、撃墜の事実も隠し通されます。更にCVRも先日の裁判でも出てきませんでした。(⇒ 演習弾でなく、曳航標的機です。) > > > こうした状況をどのようにお考えでしょうか。お考えをお聞かせください。 > > > > 我々のような市中の者が心配するのは的外れかも知れませんが、このまま 間違いだらけの事故調査報告書を放置し続けるというのは日本国民として許しがたい恥辱であると感じています。 > > > 少なくともこれまでのやり方、管理人様や小田様の指向するような犯人探しでは、 > 国による真相究明すなわち再調査には結びつかないと思われます。 > > > すでに事故調査報告書は否定されていると言い続けても誰からも相手にされていないのが現実です。 > 方針転換をして事故調査報告書の明らかな間違いを持ってして国に再調査を迫るべきではありませんか? > > > > 管理人様、はじめ真相究明を望む方々のご意見を頂きたいものです。念押ししておきますが、真相究明を望まない方からの返信は不要です。 > > 以下のように思われるのであれば、致し方なしと考えます。しかし、当方は、『誰かの自白を待つ』『誰かがそういった』というものを証拠とするのは期待薄と考えます。 > > 一方、『航路・高度のズレ』『隔壁が破れたことで起きる機内の状況』『隔壁破壊により垂直尾翼が壊れる条件』など数値で示せるものを積み上げるべきと考えます。 > > それを遊んでいるおっしゃられるのであれば反論させていただきます。 > > > この事案は裁判に訴えかけても遺族側が納得して受け入れられる回答を得ることは構造的に難しいのかもしれず、深い闇を内包しているのかもしれません。 > > 隔壁破壊説は様々な状況から否定いたします。だからと言って、外部(いわゆるミサイル=曳光弾)であると 断定することは極めて難しいと考えます。 > そうしたことから小田様の仮説を否定も肯定もする気はありません。 > > JA8119の墜落前の運航における飛行中異常振動、トイレドアの開閉不良などから隔壁とは異なる機体異常が原因になったと考えるのが筋だと思っています。その考えが行き止まったのであれば、次はミサイル説になると考えます。 > > これを確認するには、海に落下した残骸の調査が不可欠だと考えます。 > > 小田様の「中曽根の元首相・・・・」説は、もしも仮に正しいとしても一般的な共感を得るのは難しいと考えます。 > > そうした巨悪論を持ち出せば持ち出すほど一般市民は『引く』ことになり、大きな共感を得るのが困難になっているのが実情ではありませんか? > > そうした理由から、方針の変更が必要と申し上げます。 > > 最後に、小田様の気に障る書き方をした部分があると思いますが、ご容赦下さい。
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