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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > ―墜落死した乗客の恐怖の事象と頻度から 外部からの墜落事件を導き出すことが出来る!!ー > 墜落死した乗客は どのような恐怖、恐れを感じて、死亡したか、又どのような残酷な遺体の状況であったのか 考え推測すると、あまりにも 酷い事態に 遺族には 言葉にはならない。 > この連続した乗客、乗員の極限の恐怖の体験は、事故の本質、真実を導く事象である。⇒ (格言) 発生事象には 必ず理由がある。仮説が導かれて、仮説の実証で 真実になる。 > 1.奇跡の生還者:落合由美氏らの体験証言 「乗客らの恐怖の体験 (5) 」 > 日航123便が 上野村の山岳地帯に入った段階で、日航事故機は、エンジン 1基と水平尾翼が破壊され、右旋回し、その後 急降下し墜落している筈。 > CVR,DFDRの記録から、この最初の横揺れの衝撃を受けた時間は、18:55:45秒となっている。 > この時に 後部の座席に座っていた:落合由美氏は、強烈な体験をしての体験証言をしている。 > 川上村から、急上昇して、三国山を 左旋回して、上野村に入り、3,000mの高度に達した時、機体に大きな衝撃を感じた。 > 「奇跡の生還者:落合由美氏の証言」 > {安全姿勢をとった座席のなかで、身体が大きく揺さぶれるのを感じました。船の揺れなどと いうものではありません。物凄い揺れでした。 > 然し、上下の振動はありませんでした。 (即ち 横揺れ) > 前の席のほうで、いくつくらいかは はっきりしませんが、女の子が「キャーツ」と叫ぶのが 聞こえました。聞こえたのは それだけです。(エンジン破壊火災) > そして、直ぐに 急降下が はじまったのです。 全くの急降下です。 > 髪の毛が 逆立つくらいの感じです。頭の両わきの毛が、後ろに引っ張られるような感じ。 > 本当は そんな ふうには なっていないでしょうが。 そうなっていると 感じるほどでした。 > 怖いです。怖かったです。思い出させないでください。もう、思い出したくない恐怖です。 > お客様は もう声も出なかった。私も これはもう死ぬ、と思った。まっすぐ落ちていきました。振動はありません。 > 窓なんか とても見る余裕はありません。いつぶっつかるか 分からない。 > 安全姿勢を取り続けるしかない。}と。 > 2.乗客らが体験して衝撃、恐怖、異常事態。(上記以外の) > 日航機乗客らは、上記以外に、30分以内に、驚愕の飛行異常事態に遭遇し、乗客らは、異常飛行での恐怖と恐れに、声もなく、ただ 安全姿勢を取り続けることしかなかった。 > 2.1 垂直尾翼、油圧装置破壊後の数分間での異常急降下、墜落事象 「恐怖の体験 (1)」 > (18:24―18:30の間) > 日航機は 18:24 に突然、垂直尾翼と油圧装置が 破壊され、操縦不能に陥った。 > 事故機は、伊豆半島の河津町の上で、「右旋回した」と タクシー運転手が目撃している。 > これは、垂直尾翼、油圧機能の喪失で、機体の姿勢が、横方向に傾き、そして 急降下した事態であった。 > その後 機長らの緊急対応で、次は 左に傾き、急降下して、地上から見ると 左旋回したと、目撃されている。 > それ以降の目撃もなく、又CVR,DFDRの記録も修正削除されおり、18:30 頃、静岡県の藤枝市で、小林氏が > 「事故機は 低空飛行で旋回して、北方向に飛行して行って、その後を小型の戦闘機が追尾して行ったと証言している。 > この事故機は、急降下して墜落事象になったと推測出来る。然し、「日航事故機は墜落せず、飛行出来た」と報告書には 記載されている。 > 掛かる飛行は 航空常識では 考えられない事態で、「報告書は 事故機は 飛行、操縦出来たとの嘘の報告をしている。 > この事象は 嘘の報告で 事実、事故機は 高度を、6000m以上 急降下しており、実際は 急降下で、何回も 墜落事象を行っている。 > 即ち、事故機は 最後の墜落時と同じ事象であり、乗客らは急降下の恐怖を感じているのだ。 > 国、航空局は この事象を誤魔化して、CVRも DFDRも 修正し、この間も事故機は 飛行高度を7,000㎥のままで飛行したと、公表している。 > 真のCVR,DFDRを開示すれば、この嘘は 簡単に暴露される筈だ。事故機の河津町から、藤枝市までの急降下、墜落事象が 真実であった。 > @何故 墜落しなかったのか。 ⇒ 機長らのエンジン出力調整という新規操縦技術の開発は 墜落を回避出来たのだ。 > @ 生還した川上慶子、吉崎博子氏も「ほぼ、垂直に思えるような急降下」だと証言している。 > @ 墜落の事故原因は 水平尾翼と第4エンジンの破壊、脱落である。 > 2.2 大月市上空での360度旋回(4回の急角度の旋回での5000mの飛行高度の降下) > これは、横田基地への緊急着陸を前提とした着陸の準備であった。 「恐怖の体験 (2)」 > このために 初めての着陸なので、高度を 4,000mも下げたいが、エンジン操作にょる操縦で あるので、速度を下げるのは 墜落の危険性があり、 > 高速での旋回と降下飛行を行ったのだ。 > この高速で360度の旋回は、 90度以上の角度で、旋回を繰り返しており、乗客らは 恐らく、強い恐怖を感じた筈だ。 > エンジン出力による新規操縦であるからだ、機長らを責めることは出来ないのだ。 > 2.3 横田基地の傍を飛行する事故機への自衛隊戦闘機による「威嚇―異常接近威嚇」 > 「 恐怖の体験 (3) 」 > 横田基地への着陸のために接近した事故機に、自衛隊は着陸を禁止して、西方向に飛行するょうに命令を出している。 > 然し、事故機は ゆっくりと基地から離れずに飛行して着陸の機会を狙っていた。このために 自衛隊戦闘機は 着陸を諦めない事故機への威嚇攻撃』での事故機の前後を > 急接近し急上昇、降下による威嚇飛行で 事故機は 接触を避けるべく事故機は 急上昇、急降下を行ったために > 乗客らは、旋回、上昇、降下飛行で 強い恐怖感を体験いた。(CVRとDFDRに記録されている) > 2.4 川上村レタス畑への不時着から、上野村の領域までの飛行状況。「恐怖の体験 (4)」 > 横田基地への着陸を禁止された事故機は、唯一着陸出来る広大な平坦な農地が レタス畑で あった。 > 事故機は ほぼ不時着に成功出来る事態であったが、畑に多数の農民を視認して、機長は、不時着を中止している。 この緊急“復航” 上昇も危険な判断であった。 > 畑の高度が、 1,300mで、あったが、上昇飛行能力の関係で、前に聳える「扇平山」を避けるのも 限界であり、何とか 右旋回、急上昇で回避したが、 > 次は 前面に に高い山:三国山(1818m)が、立ちはだかり、これを 左旋回、急上昇で、回避して、上野村に入っている。 > この間、事故機は 畑での急上昇飛行、そして、扇平山の手前での右旋回と急上昇飛行 そして、更に高い三国山の手前での左旋回、急上昇飛行は、 > 機体の飛行能力の限界に近い飛行であり、この間、乗客らは 相当な強い恐怖を感じたことは 間違いない。 > (川上村の高い山を避けるための急旋回、急上昇飛行は 山との激突を避けるための異常な飛行であった) > 2.5 機長、佐々木パイロットの急降下、墜落飛行の時の「エンジン出力 max」の操作の時 の物凄い恐怖の体験。 恐怖の体験、勇気ある行動 (6) } > 日航事故機は 2回、垂直降下、墜落事象に陥っている。機体が垂直になることは、操縦席は 機体の前部、上部に位置し、機長らは、地面に垂直に視認しており、 > エンジン出力の調整で、機体の機首を持ち上げるために、「エンジン フル,max」の操作を行っている。 > 垂直降下している時、機長、佐々木パイロットは 地獄への突き進むと同じ恐怖と向きあっている。 > 幾ら、経験豊富なパイロットでも 掛かる体験は 殆ど皆無の筈。 > 掛かる緊急降下墜落の中、更に 「エンジンをフル,max」にする操作は、降下速度を増すことであり、通常は 速度を落としたくなるのが 人情、気持ちで有るが、 > 逆に 速度を最高、極限に上げることは、恐怖との闘いであり、とても勇気が要ることだと思う。 > 機長、佐々木パイロットの(乗客らを助けようとの勇気ある行動)に 感謝の誠を、誠意を 捧げ、表明したい > 機長らは 必死に乗客を助けるために 高度の操縦技術で 回避しようとしたのあり、 > 一方 事故報告書には、「機長らは酸欠で意識が朦朧として 操縦出来なかった」との意図的な作為なる記述、記載は 真っ赤な嘘であった。 > 3. 乗客,パイロットら 520名は、掛かる究極の恐怖のなかで、貴重な命を奪われたのだ。 > 彼らには 何の罪もなく、旅を楽しむ人間、市民であった。然るに、彼らは 罪を犯した罪人の死刑より、厳しい「恐怖、恐れ、慄き」を感じながら、 > 32分間も 狭い座席に 閉じ込まれ、更に 安全ベルトで固定され、安全姿勢を取る中で、命を奪われ、バラバラに粉砕され、破壊された。 > 検視でも 判別が付かない遺体、部分遺体として、且つ 更に 死体は 再度(ガソリン)で、いや 「火炎放射器」で 自衛隊により 焼き払われ、焼き殺されたのだ。 > 生き残った乗客らは 更に 「毒ガス液」で 殺される との残酷な死刑が 実行されたのだ。 > このように、524名は 究極の恐怖を長い時間、受け、最後は、地面に激突し、激しい衝撃で殆ど、分解し粉砕され、即死した。 > ⇒ 「恐怖の体験 (1)(2)(3)(4)(5) 」「パイロット、機長らの恐怖の体験 (6) 」 > 私の愛する子供も、ただ恐怖の中で、怯え、恐怖の中で、人生を奪われた、いや殺されたのである。 > たった、12歳、15歳の子供たちの人生は あまりにも残酷であり、可哀そうで 掛ける言葉もない。 > 今も37年後 自宅の食卓の上の写真は、二人仲良く、笑っているが、苦痛と恐怖の中で、37年前に どんな様子で、恐怖に堪えた長い時間であったのか。 > 且つ 返された遺体は、包帯で人間の形をしているが、身体の一部しか、見られなかった。 > これが、航空機墜落での人間の残酷な姿なのだ。 > 3.1 通常、乗客らが 墜落時に 恐怖を感じるには、1回であるが、日航機墜落では、このように 32分間も 5回も 恐ろしい恐怖を感じ、苦しんでいる。 > 従って この特異な奇妙な体験事象は、5回(恐怖の体験 (1)(2)(3)(4)(5))も、外部から、攻撃を受けていたことを示唆しており、 > 外部の攻撃者は 空を飛ぶ軍隊で、且つ国と関係が深い組織:日本の自衛隊であるこが 導かれる。 > 又 自衛隊は 日航機の垂直尾翼が破壊されて、直後には 自衛隊は 垂直尾翼の破壊を 知り得る筈がないにも拘わらず、戦闘機 2基の緊急出動を行い、 > 更に墜落まで、追尾し並走している。多くの目撃証言が これを証明している。 > 即ち、自衛隊の戦闘機の存在が推測出来、且つその存在は 国の従順な部下であり、強い庇護を受けていることが、重なり、極めて、残酷な事件であると推測出来る。 > 掛かる墜落事象は 自衛隊以外の軍隊が 行えることは 不可能であるのだ。 > @然し、国は、航空局は自衛隊を捜査し事情聴取を行った経緯、形跡は見られない。 > 更に報告もない。 奇怪で疑惑なことだ。調査し捜査しないのは 意図的な隠蔽工作の一環であり、事故の真実を隠すためと推測出来る。 > @ 運鵜省の事務次官を務めた最高幹部の「町田直」(当時の日航副社長が羽田に集まり、激昂し日航に詰めする遺族に語った真実、事故原因は > 「日航機は北朝鮮のミサイルで撃墜された。今はそれしか わからん」であった。 > ⇒ これも 国、航空局は 意図的に無視し、重要な証拠発言を隠蔽した。 > この件は。 一番重要な告白書証言であった。然し、この告白内容について、航空局、事故調は、何の調査、捜査を行わず、他の多くの目撃証言、告白も 一切無視して、 > 事故調査報告書にも記載がないのは、意図的な無視で隠蔽の疑惑が出て来る。 > 掛かる発言、告白内容は 当然理由があるし、又仮説が出て来る。 > この仮説を実証することが、真実に導く道の筈。(事故調査の基本だ) > 3.2 遺族らの悲しみと国民の弔意だけでは 犠牲者の人間性、人格は回復されることはない。 > それは、この墜落死の乗客らへの遺族、国、国民の責務は ⇒{真摯に 事故調査を行うことしかないのだ} > 即ち > (1) 墜落の「真の墜落の事故原因を特定する」こと > (2) 事故原因の再発の危険を 防ぐために 再発防止策などを確実に実行し、(空の安全)の向上を図り、国民の安全を確保すること > (1) は 犠牲者の霊前への(真実)と言う供養、慰霊の行為であり、「国、航空局が実施すること」 である > (2) は 事故後の国民への安全に寄与するための、事故原因からの教訓として 安全対策に生かし、安全性の向上に役立てること である。 > 然るに 37年間も 現在も 国、航空局は 日航機墜落の事故原因を特定せず、真実の特定する行為を 不作為し 且つ 放棄している。 > ⇒ 国、航空局、群馬県警は (1)(2)の業務を意図的に不作為し、平然と 見過ごしており、完全な業務放棄であり、市民の命の尊厳を 軽視している。 > ⇒ 国、運輸省、航空局、群馬県警は これでは 無用の存在となり、国民の税金の 『ムダ使い」になる。 > @ 国、運輸省、群馬県警は 総理の責任の回避のために 真実の解明、特定に 不作為しており、且つ 調査し曽佐した真実を 機密事項として、法律的に 封鎖している。 > これは 「自衛隊、中曽根総理」の犯罪を隠蔽していることを示唆している。この発生事象は 憲法に違犯し、且つ 刑法に違犯する(重罪)なのだ。 > ⇒ 国、運輸省、群馬県警は 速やかに 真実を開示することを 求める。 > > @某著者による纏めの言葉 > *自衛隊関与発覚阻止するため徹底妨害横田着陸 > *横田基地着陸OK 戦闘機が間に入り着陸阻止 > *自衛隊の関与はまずいと 日本政府 雫石事故の前例あるので > *不都合な部分は削除編集しCVRを公開するとは ⇒ 遺族の東京地裁への告訴 (10月13日の結論は 又もや 国が邪魔するのか) > 国松春紀著 「硝子戸の外」 (2022.8.12 ) > 合掌 祈る 犠牲者のために。再発防止とは 今後の国民の命を 守るために 真実を明らかにするのだ。 > >
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