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御巣鷹山の悲劇
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尾宮次夫 さんへの返信です。 > こういう議論が出来るのは、日航123便が無人標的機に衝突したことが前提になっているわけですが、 > > 尾宮さんはどのような根拠で衝突したと考えるようになったのでしょうか。 > > この掲示板にそれを示唆するような、尾宮さんの投稿があるのではないかと思って検索してみましたが見つかったのは下の2つだけです。 > > 「全容をお知りになりたい方は、小田周二氏や青山透子氏などの著作をお読みください。」 > > 「「無人標的機衝突説」についても、批判・反論が山ほどあることは承知しています。しかし、この事件の全容をつぶさに知ると、「無人標的機衝突説」が仮説として最も整合性が高いと思います。」 > > どの目撃者のどの証言、あるいはどのような物理的な記録から、衝突したと判断したのでしょうか。 > > この本に書いてある、あの本に書いてあるではなく、その書いてあるどの部分に納得したのでしょうか説明いただければ幸いです。 > 館野洋一郎 様 > 返信遅れましてすみません。仕事が忙しく、なかなかこのブログを見ることが出来ません。ご容赦ください。 > > 無人標的機説を支持している根拠を示せ、とのご要請ですが、(1)角田四郎著「疑惑 JL123便墜落事故」の365ページ、注を加えますと、この角田本は、最も早く日航123便(以後「事故機」)墜落事件の問題点にメスを入れた名著です。はじめて、この事件の不可解な点や謎の部分を知りたい方には、うってつけの本です。(2)青山本にある、藤枝市の小林さん(女性)の目撃談の2点が主になっています。 > 小林さんは事故当日夕方、低空を飛行して来た事故機の胴体のR5ドア付近に、赤い楕円形の物体と思しきものが張り付いていたことを青山女史に、わざわざ出版社まで会いにきて証言しています。かなり信憑性が高いのではないでしょうか。「赤い楕円形の物体」は、わたしの判断では、無人標的機に付属する「吹き流し」の部分ではないかと思いますが、これについての説明は、どなたか無人標的機に詳しい方に譲りたいと思います。 > > > > > > > > > > > >
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