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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > ― 嘘は 真実を語るかー 又は 嘘は 真実の真逆の捏造事象― > 日航機の乗客、乗員は自ら 自殺していない。 いや 何らかの原因で 墜落死した。 然し、乗客、乗員 524名は 自ら 自殺を図ったのではない。 即ち 他殺である。殺されたのである。 > 機体に異常な故障で 墜落したのか、 それとも 外部の加害者に よって 殺されたのか のどちらかである。 > 国は 墜落の事故原因は、事故後 2年に 機体の故障で 墜落したと 結論を出したが、その後 3年、この結論は 前橋地検、司法が 否定した。 > 修理ミスの隔壁部の老朽化しでの破壊で、垂直尾翼、油圧系統が 破壊され、操縦不能で 墜落したとの事故原因は 否定され、崩壊した。 > 即ち、 国は 公式な報告書で 遺族、国民に(嘘)言っていたことにある。 > 即ち 真実は 機体の故障でなく、外部からの攻撃 又は 破壊、加害で 墜落したのだ。 > 運輸省の元事務次官が 遺族に『日航機は ミサイルで撃墜されたんだ』と告白している。 > これが 外部からの攻撃での墜落であることは 確定している。 > > これ以降、隔壁破壊が崩壊したにも拘わらず、国は 航空局は 真実を再調査を 怠り、乗客乗員 520名が 墜落死した原因:真実を 恣意的に 意図的に放置して > 奇妙なことに 再調査を渋り、真実を明らかにするための 調査、捜査を不作為して、いる。 > 真実を調査し、熟知し知っている国、航空局が 何故、その真実を公表、公開しないのか これは 国の恣意的な意図的な隠蔽であって、これは 隠蔽犯罪である。 > それは、国が航空局、事故調査委員会を設置し、警察庁:群馬警察をして調査させており、この調査結果を遺族、国民に公表し、犠牲者が死亡した原因を明らかにすることになっている。 > そして、掛かる520名が死亡した墜落の事故原因を明らかにして、掛かる異常な事件が起きた理由、根拠を明らかにして、同種事故の再発を防ぐ責任があるからだ。 > その重要で 主権者である国民の死亡原因を公開し、開示することを 拒否し、隠すことは 隠蔽犯罪に当たる行為である。 > この重大な疑惑、疑念の墜落事件の真実を 求める調査、捜す旅路が 遺族の願いであった。 > 遺族の願いは 犠牲者を 人間として、真実を知り、この真実を霊前に供え、供養し、語り継ぐことである。 > 又 国は 調査、捜査で事件の真実を特定し、遺族、国民に公表し、再度 掛かる重大な事件が起きないように 再発防止策を提起し、空の危険性を排除する責任が 厳然と存在する。 > 然し 国は この責任ある行動を、意図的に、恣意的に、放置し、真実の公開、開示を行わず、その上危険な空の状況を 冷淡に且つ冷静に 眺めており、 > そこには 空の安全を改善しようとの気持ちを 遺族、国民に示すことは 残念ながら、伺うことは出来ない事態に > 遺族は、犠牲者の霊前に報告も、慰霊も行なうことは出来ない状況に 悲嘆の暗黒の底に沈んでいるのだ。 > 1.遺族による「墜落事故の真実への解明の旅路」の始まりは 実に事故から、26年目の時だった !! > 国の事故原因の報告者は、事故後 2年 1987,7 に公表されたが、実に酷い内容で、「墜落の事故原因が特定されていない」内容に 愕然として、 > このまま、放置すると、筋目の事故から 30周年には 真実を解明し、真実を明らかにすることが、不可欠と判断した。 > ここから、当事者である遺族:小田による「真実の事故原因」を 特定しようとの調査を開始した。 > この時は、種々の調査を行なったが、 この中で、事故直後に「加害者だ」と詐称した日航との技術会議:真実究明会議が 一番,実りと効果があった。 > *何故なら、日航は事故報告書の作成に 航空局と協力し、加担していたからだ。 > 2013年から 20019年までの長期の技術会議は、殆ど日航側の『隔壁破壊説』の基づく説明が続いた。 小田が矛盾と真実の仮説の提起で、日航は 次第に説明回答に窮し、 > 『隔壁破壊説』を否定し、「補償金は 遺族への「お見舞い金」だと回答し、「事故機の新規な操縦技術の開発」、「横田基地への着陸」など、又「川上村レタス畑への不時着行動」、 > 「副社長の町田直(運輸省元事務次官)の『日航機は ミサイルで撃墜された』との告白」など、又「上野村でのミサイル撃墜事件」などを議論した。 > これで、日航側の本当に説明から 事故の真実が はほぼ推定出来、この結論は 小田著「日航機墜落事故 真実と真相」 (2015年)、 > 次の著「524人の命乞い」に結実して、大きな反響が生まれ、賛同者の声が 殺到した。 > *一方、航空局は 小田との面談、議論には 一切応じず、逃げまくった。慰霊式典では 航空局の安全部長は密かに出席したので、 > 「航空局は慰霊式典の席上、小田の質問には 回答する」とし、且つ「東京で 面談を会議約束したが、式典が終わると この約定を無視し、実行しなかった。 > これが 式典での約束は 3回(3年)も 無視し、事故原因の特定の業務、責任を放棄した。 > 本来なら、進んで、墜落事故の真実の解明に 主体的に取り組み、遺族の申し出に 積極的に応じるべき航空局の業務に違犯する。 > 道義的にも法的にも 即ち、遺族、市民への対応からは、真摯な事故原因の特定の姿勢は 見出すことは 不可能であった。 > それは 国、航空局は 事故の真実を隠す、隠蔽するとの事態は 確実であった。 > > *この事態は日航赤坂社長の 2019。8の遺族への告白に一致する。即ち、赤坂社長は 遺族:小田,Susanneに告白した。 > 「日本航空としては真実を話したいのだが、 そのためには 運輸省と 日本政府の了解が要る」と。 > これは 国が 調査した墜落事故の真実を隠蔽し、且つ組織、官僚、公務員に隠蔽を指示したことが判明した。 > この隠蔽の法的規制は、安倍総理が強制採決で成立させた「特定機密保護法」の登録されているのである。 これに違犯して真実を話すと、刑務所で 10年間禁固されるとの > 強い罰則が 国民の口を封じているのだ。犯罪を隠蔽するために、特定機密事項への登録は 誰が見ても、許されないことは 間違いない。 > 日航赤坂:社長の深刻な告白、真実の隠蔽を証明している。 > > 2. 墜落事故の真実は 国が 航空局、群馬警察が捜査し調査して 熟知している。 > 国は 国民の墜落事故の調査のために 航空局、事故調査委員会を 税金を使って、常設の組織である航空局、そして外局に『事故調査委員会』を設置し配置し、機能させている。 > それは、旅客機などが 墜落すれば 多数の国民が死亡するために、この墜落の事故原因を特定するために 設置しているからだ。 > 国が 国民が死亡する時には、その死因を明らかにするのが 原則「警察」の業務であるが、旅客機は 最新工学、電気精密の塊であるので、警察で、十分に調査出来ないので、 > 墜落の事象を良く理解出来る(航空局)(事故調査委員会)が 専門的に捜査し調査して、若し 外部の「加害行為」であれば、警察が主体的に、捜査して 加害者を特定するとの業務分担がある。 > これは、米国など先進国では、通常の組織分担であり、米国は 事故調査は(FAA,NTSB)が担当部署として常設され、 > 人命の殺害、死因は(FAA)が担当し参加することが 規定されている。 > 故に、日本でも 全日空機雫石事件の後 掛かる事故調査委員会、警察が 一緒になって、合同で 捜査し、調査することに 決められた経緯がある。(1974年頃) > > 3. 自衛隊が 日航123便を墜落させた実行犯である !! > *この事件の主犯―実行犯は 自衛隊部隊である。勿論自衛隊幕僚長の指示だが、自衛隊は独自に 掛かる殺害事件は起こせない。 > 必ず、自衛隊最高指示権限者である中曽根総理の指示、了解が必要なのだ。 中曽根総理は 、自衛隊の直属の上司なのだからだ。 > 自衛隊の関与、攻撃、撃墜事項は 具体的に 以下の通り。 > (1) 垂直尾翼、油圧破壊(18:24)直後に 自衛隊戦闘機が百里基地を 急発進し、最後の墜落まで、並走、追尾し監視した。(百里基地の司令官の言葉。) > (2) 自衛隊の百里基地の司令官が旧戦友に「自衛隊標的機の日航機への衝突した」を告白 > (3) 自衛隊は 標的機の日航機への衝突に関して、「標的機搭載の軍艦は 今広島県、呉港に 停泊しており、この相模湾近くにはいない」とアリバイ発言、告白で 言い逃れたが、 > 然し、自衛隊へ未納入艦(まつゆき)が 相模湾にいて、標的機の演習を実行していた。 > (4) 自衛隊への未納入艦護衛艦「まつゆき」が 相模湾で実験運航をしていた。14日 この「護衛艦」は 日航機の破壊された垂直尾翼の残骸などを発見し、回収した。 > 掛かる重要な残骸を海上から、簡単に迅速に発見したのは 衝突場所を知っている自衛隊による指示と判断出来る。 > (5) 自衛隊は 事故後 1年 1896年度に 標的機の喪失で、簿価損失を処理した。自衛隊が(誤って、標的機を打ち落とした)と言う理由である。 > これは、日航機に衝突した標的機に相当することを 公式に認めた公式文書である。(朝日新聞 報道) > これは事故でなく、撃ち落とした自衛官が負担すべきであるが、何故か 自衛隊が税金で損失補填の処理したのだ。 > (6) 日航副社長(運輸省元事務次官)の遺族に 『日航機はミサイルで撃墜された』と告白した。 > 民主国家:仏では(AF-1611便墜落(1968年)は 軍幹部が「ミサイルで撃墜された」と告白して、マクロン大統領は認めて、機密の解除を行い、再調査を命じた。 > 日航機墜落事故も 全く同じ事象であり、町田事務次官の告白で、直ぐに 機密解除を行い、国、航空局は 真実を遺族国民に報告、開示すべきである。 > (7) 日航スチュワデス:落合由美の体験証言-(1) > 標的機衝突の時、18:24 「機内は 空機は、動かなかった。酸欠症状の乗客は ゼロ」 落合氏は、(事故調)(日航)(NTSB)から 3回事情聴取され、 > これは 同じ内容で ⇒ 「隔壁が破壊しなかった」と証言。 > (8) 日航スチュワデス落合由美の体験証言―(2) 墜落寸前 18:55:45 > 正常な飛行状況で、突然起きた異常事象「物凄い横揺れと その後 急降下と物凄い墜落事象 ⇒ 機体は 右旋回飛行に入った(右第4エンジン破壊停止)と > 垂直降下の墜落事象(水平尾翼の脱落事象)と合致する。 > (9) 住民の目撃証言―(日航機の後ろから、流れ星が付いていた)(機体は煙と炎を出して飛行していた。)墜落前に 日航機は 煙と炎を出していた。 > 注 *(4)(5)(6)(7) は ミサイル撃墜の前後の発生事象で 目撃及び体験証言で、論理的、技術的に「ミサイル攻撃による撃墜説」が成立する。 > (10) 自衛隊は自衛隊に掛かった疑惑の説明を 一切行わず、沈黙で済ませた。これは全日空機雫石での自衛隊戦闘機の衝突(1971,7)の時と 全く同じ対応であった。 > ⑪ 高濱機長は 追尾していた戦闘機パイロットと会話しているが そのパイロットの会話内容は一切削除されている。機長はパイロトに「このままでお願いします」と懇願したが、 > これは 権限と権力を持つ自衛隊への懇願である。 > ⑫ そして、機長は 「これは ダメかも知れんね」と 悲痛な言葉を残している。これは 権限と権力の自衛隊に対する(着陸を禁止された)失望と悔しい言葉である。 > ⑬ 自衛隊は 墜落場所の管理権を 警察から、奪って、自衛隊の残骸証拠品の隠蔽を行った。 > *@ 自衛隊は 権力者の指示に従い、日航123便を墜落させた実行犯であり、又自衛隊は 犯罪行為の真実の隠蔽犯罪を行っている。 > 掛かる発生事象は、国、航空局、群馬県警、自衛隊が 知っているが、隠蔽している。 > このことを 赤坂社長が 国、航空局が 隠してると 告白している。(2019。8.12 御巣鷹、スゲノ沢の犠牲者の墓碑の前で) > ー-合掌 ー- > > > >
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