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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > せきたにさまへ > > 加藤君とは少年野球仲間であったという人からの目撃情報があった。新聞に出ていた飛行ルートとは異なっていたということが記されている。 > > 「当時川上村梓山地区梓湖グラウンドでの少年野球練習を終わっての帰り道で最初に見つけたのは加藤隆志君だった。自分は違う友達と歩いていた。余りエンジン音が聞こえないジャンボ機を目撃した。珍しいなくらいの気持ちだった。ジャンボ旅客機だと一目で分かったが、垂直尾翼が欠けていたかどうかは分からなく窓は見えなく、乗客の姿も見えなかった。山梨・甲府方面の山の向こう側から来て、右旋回して三国山の向こう側に消えていったら煙が立ち昇った。 > > 新聞に出ていた飛行ルートは真っ直ぐに群馬県と長野県境を御巣鷹の方に向かったようになっているが、実際には川上村梓山上空で大きく右に旋回した後三国山の陰に消えていった。」 > > 『鎮魂』(池田昌昭著)39ページ > 先にお断りしておきますが、私の作成しました地図を用いての航跡等を記した図は、データの扱いや印刷等の原因により、縦横比が正しく表示されていないものが多くあったようです。位置関係概要には考察に影響するほどではないと捉えておりますが、具体的な数値、距離については取り扱えないものとして下さいますようお願いいたします。 > また、今後貼り付けます図においてもそういったひずみズレ等はあるものとご理解下さい。 > ついにといいましょうか、最終局面の旋回方向に関する決定的な証言であり、大発見だと思います。あの時グラウンドには30人程度はいたという話だったでしょうか?それはたいそう大騒ぎであったろうと思います。 > 先にAさまに提供頂きました資料と地図の重ね合わせを行いました。 > 事故調の中間報告を受けてもなお、あのようなレーダー航跡であったと発表したところに大きな意味合いがあるように思います。 > また、墜落地点が輪の外のあることから、旋回半径は相当に小さかったものとも思われます。 > 線形を維持しつつ、青色の航跡の位置を調整し、一本から松へと無理なく繋がる航跡はあるのか、そういった航跡を書いたとき、目撃証言との整合性はどうであるのかが注目されるように思います。 > <DFDR航跡とレーダー航跡比較> > http://imepic.jp/20220718/528970
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