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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > せきたにさまへ > >地上からの目撃情報では甲武信ヶ岳から高度を下げながら川上村に近づいてきた事故機は行き手に迫る扇平山にぶつかりかけたという。 > >山にぶつかりかけたとき、「山にぶつかるぞ、ライトターン」の言葉はなかったのだろうか? > これはごく低空だっただけに高度を上げようとするだけで精一杯だったような気もします。明確に旋回していたようですが、ここは意図したものではない可能性もあるかと思います。 > >また、現場検証の結果、事故機は三国山の上空から急降下してそのまま地面にぶつかったわけではなかった。 > 墜落直前、一度は高度を上げたということであればそのまま鋭角に墜落していったというのとは違うように思います。 > ここは詳細な断面図で判断したいところです。 > >では一本カラ松から衝撃音まで5秒にも満たないことになるわけだが、1秒間に約100メートル飛んだとして、一本カラ松からU字溝まで500メートル、U字溝から最終激突地点まで約1,000メートルあるわけだから、一本カラ松から最終激突地点までの1,500メートルについて約15秒間ぐらい地上接近警報の人口合成音が鳴っていなければならないはず。 > 56分23秒の衝撃音がカラ松との接触、26秒の際のがU字溝を穿った時のものだとする考察が主流でしょうか? > そうであるならばそれに合わせて作画しますが、No.1916で貼り付けていた図ですと縮尺的に最後の10秒ほどを見るのには適さないと考えております。拡大した図での考察はもう少しから松までの航跡の推定が進んでからにしようとは考えていますが、それをするには自身事故報告書をよく読んでからにする必要はあるとも思っています。 > ただ、何にしても水平尾翼がどうしてあそこまで行ったのかという疑問はあります。 > <推定経路一例 悪石経由の場合> > http://imepic.jp/20220706/641020
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