使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2057076 / ページ閲覧数 2510020
返信投稿
投稿者名
題名
内容
せきたに さんへの返信です。 > > CVRに編集がないということを前提として、事故調報告書と移動速度が同じになるよう維持しながら航跡をレタス畑の方に移動させました。とりあえずのアタリですので、だいぶん誤差はありますが、考察の参考となりますでしょうか? > > これで甲武信ヶ岳あたりに10秒ほど早着です。墜落地点とその時刻のみ固定で、そこまでの航跡は飛行の物理限界内でひも様に変化させられると思います。 > > <レタス畑経路一例> > > http://imepic.jp/20220706/287270 > 文系ちゃんへ > 地上からの目撃情報では甲武信ヶ岳から高度を下げながら川上村に近づいてきた事故機は行き手に迫る扇平山にぶつかりかけたという。 > 山にぶつかりかけたとき、「山にぶつかるぞ、ライトターン」の言葉はなかったのだろうか? > また、現場検証の結果、事故機は三国山の上空から急降下してそのまま地面にぶつかったわけではなかった。 > 一例として示してくれた上の図 http://imepic.jp/20220706/287270 > では一本カラ松から衝撃音まで5秒にも満たないことになるわけだが、1秒間に約100メートル飛んだとして、一本カラ松からU字溝まで500メートル、U字溝から最終激突地点まで約1,000メートルあるわけだから、一本カラ松から最終激突地点までの1,500メートルについて約15秒間ぐらい地上接近警報の人工合成音が鳴っていなければならないはず。
確認画面へ
戻る