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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > 1 墜落事故の調査の原点は 発生した事象、証言、調査文献などに於ける「常識、航空技術、知識、格言での嫌疑」を見つけて、更に深く調査、捜査することから始まる。 > 日航123便墜落事故は 撃墜事件であり、墜落死傷事件の歴史は 将に「隠蔽」「国民への脅迫」遺族いじめ、無視』などの事態である!! 即ち、事故に対しる「嫌疑」を深堀りなのだ。 > 以下に その嫌疑を列挙する。 > * 日航は 窓際族の世話役に 遺族に「日航は 加害者だ」と 告白させた。 > * 日航副社長:町田直は 墜落に驚愕して駆けつけた遺族に、『日航機は ミサイルで撃墜された。 今は それしか 分からん』と告白して、遺族をびっくりさせた。 > 真実の告白だが、日航はこの発言を必死に 隠蔽している。 > *垂直尾翼を破壊された事故機は、それでも操縦出来、横田基地への着陸を模索し、横田も着陸を許可した。然し、日航機は着陸行動を取らなかった。自衛隊の戦闘機が着陸を禁止したからだ。 > これは 乗客乗員の殺害行為に相当する犯罪である。事故報告書には、掛かる記述が一切ない。飛行経路図も改ざんされて、横田基地への経路は削除されている。 > *川上村レタス畑への不時着行動も 削除され、事故機が操縦出来、着陸出来る事態の隠蔽を行っている。事故報告書は 荒唐無稽の捏造文書で、公文書偽造犯罪である。 > *墜落地点より、約 500-700mの地点に『第4エンジン』と「水平尾翼」が落下しており、墜落の事故原因は この「エンジン」と「水平尾翼」の破壊脱落だと判断出来る。 > 落合氏は、物凄い横揺れが あって、その後、急降下が始まり、そして墜落したと証言した。この横揺れは エンジンにミサイルが激突した事象で、直ぐに この物凄い衝撃で、 > 固定が緩んでいた「水平尾翼」が脱落したと事故調査報告書に記載されている。この事象は 日航の町田副社長の告白と一致する。 > この自衛隊による撃墜破壊行為は 524名の殺害事件であり、極悪な殺害行為である。(殺人罪) > *墜落の場合、多くの生存者がいるとは予測出来、緊急の捜索救助活動が 最寄りの人が駆け付け、捜索する。然し日航機墜落の場合、この捜索救助は行われなかった。 > 自衛隊は、墜落場所を嘘の地点を公表し、国民、遺族を騙し、救出を遅れさせた。又 墜落場所に近い上野村に、警察部隊を投入し、自衛隊部隊を共に、休憩して、 > 上野村消防団の生存者捜索救助活動を妨害し、禁止している。これは、自衛隊の別動隊が 墜落場所での殺害行為を目撃させないための謀略作戦であって、 > 自衛隊、群馬県警は 捜索、救助を不作為している。自衛隊幹部は 公然と、捜索活動は世界一だと 主張したが、アントヌッチ中尉の体験証言で 嘘だと判明した。 > 一方、墜落場所に入った自衛隊別動隊は 火炎放射器、毒ガスでの生存者の殺戮行為を行った。 > 同時に、墜落に使用した「自衛隊機材:標的機、ミサイルの残骸」の」回収を行って、隠蔽行為を行った。 > * 日航は補償金を香典に含ませて、犠牲者の葬儀で 水増しして 黙って差し出した。遺族を騙した。 > * 某新聞記者は、自衛隊ヘリが 黄色い機材を吊り上げる社員を取り、翌日の朝の新聞に報道記載さえることが、確定していたが、翌日の新聞には、別の記事が 掲載されたと 告白した。 > 政府は 新聞社に 圧力を掛けて、この記事を 抹殺した。以後 新聞社、雑誌社など マスコミは 墜落の原因など 真実の調査、追及を止めて、今日に至っている。 > 中曽根総理の後継自民党総理は、継続して、日航機事故の真実を隠蔽し続けている。 > *奇跡の生還者:落合由美氏は、その体験証言で 日航に「機内空気は動かなかった」として、「隔壁破壊はなかった」と日航の役員に証言告白したが、航空局、日航は この事実を無視して、 > 『隔壁は破壊した』との嘘の報告書を作成した。嘘の塊の「事故報告書」は 成立しない。これも 犯罪行為である。 > *日航は 整備技術者を 14日 御巣鷹の尾根に派遣し、自衛隊機材の証拠品を選別して自衛隊が回収した。日航は証拠隠滅の主犯で、これは日航が墜落事故の共犯になるし、隠蔽活動した。 > * 日航は 事故後 49日忌に 高木社長名で 『日航は加害者だ』と自供し、遺族に「補償交渉」を提起し、以後 金で 真の事故原因を隠し、遺族、国民を騙した。 > ⇒ 掛かる行為は、事故調査の担当である「航空局」「群馬県警」の了解 または 指示、命令でしか 行えないことは 常識であり、 > 国、運輸省、航空局、群馬県警が関与していることは 明白である。 > *日航は 上野村に多額の金を ばら撒き、慰霊の園を 管理して,牛耳って、現在まで、事実上の管理者として、活動して、事故の真実を隠蔽し、遺族の声を封鎖してきた。 > 又 国民に 間違った事故原因を押し付けた。 > *慰霊式典では、遺族による遺族の犠牲者への声を 封鎖し、禁じた。 遺族の声を封じての慰霊式典は 無効であるが、抗議して、訂正、改善を求めても 無視し、遺族の弔辞を 禁止した。 > *1990.7 前橋地検は 遺族、群馬県警からの告訴に対し、審査して、「不起訴判断」を下した。 > それは 隔壁破壊説を否定し、告訴された三者(ボーイング社、日航、航空局)を無罪にしたのだ。これで、国の「事故原因:」隔壁破壊説」は 崩壊した。 残るは、外部破壊説しかない。 > *日航は 又航空局は 掛かる判決を無視して、違法な補償交渉を 強引に進め、遺族に 補償金を押し付けた。 > *事故後、8年 角田四郎は その著「疑惑」(1993年)で、日航機は 自衛隊が主犯実行者で中曽根総理の指示で行われたと暴露し主張した。又日航:藤田日出夫氏は事故調査委員会の > 関係者から、NTSBの落合由美への事情聴取書を受け取り、これを公開した。(隠された証言2003.8) この内容は航空局が極秘秘密にして隠蔽していた代物である。 > この内容は 日航の落合氏への事情聴取 より技術的で詳しく、機内では「気流の動きが無く、且つ 空気流出する音もなく、且つ酸欠者もいなかった」と記載している重要な証拠告白であった。 > これは、隔壁破壊による「気流の動き)(流出音)(酸欠状況)を否定する有力な証拠の公式告白書であったので、事故調が秘密文書として 保管し、隠蔽していたのだ。 > この2件の 隔壁破壊の否定と 自衛隊による撃墜事件を 何と 群馬県警の河村本部長が怒り「角田氏、藤田氏そして、出版社」に対し、激怒して、[出版中止と謝罪文を書かせて、 > 新聞に報道 させている」と 河村本部長が 自画自賛して、河村氏の出版本に 記載している。 > 「日航機遺体収容―123便、事故処理の真相」(2005年7)イーストプレス社。 > 事故調の結論を否定して、真実を暴露した、角田氏、藤田氏、そして出版社への脅迫、謝罪文の要求は これは 狂人の行動であり、殺害犯人の共犯者の言動で 呆れる蛮行で > それは国民の命と財産を守る業務目標、目的が 警察法に記載されているのに、これに違反する犯罪である。 > 尚、群馬県警は、生存者の救出を不作為し、且つ 救出に急ぐ上野村消防団を 登山禁止して、生存者を見殺しにした指揮官であり、殺人共犯者である。 > *1999年 事故調査委員会は、政府が、情報公開法を制定したので、その施行前に、日航機墜落事故の資料を殆ど、廃棄したと報道された。これは 暴虐事件であった。 > 世界の最大、最悪の墜落事故の資料は 永久保存されるべきもので、これを事故15年後に 事故原因が不明のままの状態で、廃棄するとは、違法行為で > 真実の追究、再調査のために永久保存が当然のことである。 > この政府の廃棄目的は、真実の隠蔽であり、再調査を妨害する悪質な犯罪であり、これは 真実の追究を妨害することである。許せざる行為、違法行為である。犠牲者への侮辱である。 > *2006.8 遺族会:8.12連絡会は 「旅路」に遺族会の声明を発表した。長年、事故原因の真実を調査を行った結果、「隔壁破壊説は、前橋地検が否定し、改めて墜落事故の再調査を行う。 > 日航事故機は、操縦出来、横田基地に着陸出来、乗客らは全員助かっていた筈だ」と。 然し、航空局は、そして日航は一切無視したが、内心は驚愕してその対策を巧妙に準備していた。 > *この遺族会の方針と行動に危機感を覚えた国、航空局、日航は 驚くべき蛮行を考えた。それは、遺族会幹部の買収、洗脳であった。 > 2010年に 国、運輸安全委員会、日航は8.12連絡会の幹部数名を招集して、事故原因究明の技術会議に招き、供応し、事故原因に疎い遺族を非科学的な説明を行い、隔壁破壊説が成立する、 > そして、ミサイル撃墜はあり得ないと説得したのだ。 これを 遺族会の美谷島会長が、小田に書簡を届け、定期的に日航、運輸安全委員会と技術打合せを行い、自衛隊のミサイル撃墜は > 嘘だと説明したと、報告して来た。(許されざる者、後部の添付資料)又別の筋から、美谷島氏が 何らかの金銭的な利益供与を受けていると 聞かされた。 > この解説集会の結果、遺族会は、事故原因の調査を断念して、以後、犠牲者の供養にのみ、活動すると宣言して、「灯篭流し」に継投している。 > 国の謀略行動で 一番危険な遺族会幹部を洗脳したのだ。 真実の扉を開ける遺族会に 妨害して、嘘の「隔壁破壊説」の復活を 実現させたのだ。 > *慰霊式典は、日航の独断場で、『日航は加害者だ』と言い、遺族へは、弔辞を禁止し、無罪の航空局は毎年10名もの幹部職員を派遣し、日航の遺族騙し侮辱を見守っていた。 > 2016年 遺族小田は、この航空局の幹部に直撃して、懸案の質問をした。「航空局は毎年、10名もの幹部を出席しているが、事故の加害者ですか」、 > これに対し 祓川課長は 「そうです、加害者です」と。小田は 「霞が関で真摯に会議の開催」をお願いすると課長はOKした。 > この後、2016年10月になると、「航空局は、加害者でない。前橋地検の不起訴判断で法的に確定した。 > これを前提に会議したい。無罪を認めるか」との文書が 小田に届き、小田は直ぐに「航空局は加害者でないことを認める」と回答した。 > 2017.4 航空局と小田は霞が関で面談し、「航空局は 墜落事故の調査担当だ。航空局が担当管理者で、事故調は直接調査部署だ。 > 然し 何故か 技術者の出席が 直前に変更になった。】この後、小田は公開質問状を提出した。 > この回答は 4年後の今も 回答は提出されていない。 何度も「航空局は回答する」との慰霊の園で明解に回答を約束したが、 4年間 実行していない。 > 航空機事故の調査担当者:航空局の説明責任を放棄している。法律、規則違反行為である。 > まだまだ 嫌疑事象は 多々ある。 > 掛かる嫌疑がある以上、それについての議論での調査、捜査が不可欠である。 この嫌疑あ 想像上の事態でなく、状況証拠であり、また権力者の告白であり、関係者:航空局、日航、群馬県警、 > 自衛隊、自調調査委員会、奇跡の生還者のの告白、証言である。 > これしか 調査の原点は なく、真摯に調査し検証するのが 正しい調査であるからだ。真摯に 根拠、理由を付けて 事故調査を行い、掲示板に投稿しようでは ありませんか。 > > 遺族の願いであり、且つ犠牲者の願いなのです。それは日本国民の願いなのです。
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