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御巣鷹山の悲劇
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風のたより さんへの返信です。 > ハイハイ、いつものやつですね。 > 逃げずにお答えください。 > 砲弾を放っている敵をどのように見つけるのか?それをどれくらいの時間で制圧できるのか?この2つです。 > 以上。 > 追伸 > 本当に火砲に対し火砲で撃ち合いますか? > そして、優秀な兵力の側が勝つって本気で言ってますか? > 作戦立案のできる専門家のご意見を伺いたいものですね。 > > 意味不明のコメントが続いており困惑しております。 > > 依然として私がお答えすべき質問が特定されていません。 > > しかたないので、とりあえず、投稿No.1574における三番目の質問に対してコメントします。 > > > 帝国陸海軍は、正確な位置が出るまで動かなかったのでしょうか?そして、撃たれっ放しのやられっ放しだったのでしょうか? > > > そんなことは無いですよね。標的が帝都東京であったら、帝国陸海軍は全力を挙げて必至に索敵をして即時応戦部隊を動かしたはずですよね。 > > > だとしたら、どのような方法で敵の位置を把握し反撃をしたのでしょうか?お答えください。 > > 具体的な状況が一切分かりませんので一般的な話になります。 > > 敵方の射撃等があれば、火炎、煙、音が生じますので、基本的には火点は露呈するかと思います。 > > 目視圏内なら、探知した火点付近に向けて直接照準射撃。 > > 目視圏外であれば、前方観測員が火点を探知、前方観測員との協働による観測射撃を経て、適宜修正しながら効力射に移行。 > > 先に相手の火器を破壊して、相手側を沈黙させた方が局地的には勝ちとなるのではないでしょうか。砲術にすぐれた部隊の方が生き残ると考えられます。 > > 敵方の射撃等がこちらに届くなら、基本的にこちらの射撃も相手に届くはずです。 > > そもそも上記のような質問が「親族が長時間放置された御遺族にとって貴方様の今回の回答は非常に重要なものになると思います。」のコメントにどのように繋がっているのか分かりません。 > > 旧軍の敵掃討の話と自衛隊による航空救難活動の話が並列にされ、対比されている、あるいは繋がっている理由が分かりません。 > > 風のたよりさん、貴方の中では、敵を殺める話と自国民を救う話が繋がっているのでしょうか? > > ただいま貴方からのご質問三つにお応えました。 > > 真摯に回答したつもりです。 > > 貴方も、貴方自身が設定した質問に真摯に向き合ってください。 > > 投稿No.1574の設問中、人員、物資を本州内陸最深部の山稜地帯までどうやって運ぶつもりなのか、ご教示ください。 > > どうして、突如、敵1000人の部隊が内陸最深部に出現するのか、教えてください。 > > 現状、投稿No.1574の設問には看過できない不備があり、回答不能となっています。 > > 当該設問が不適当ならば、適宜修正をお願いします。
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