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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > 日本航空(株) 代表取締役 会長 植木 殿 (パイロット、 父:植木千恵蔵) > 代表取締役 社長 赤坂祐二 殿 (東大 工学部、技術系で初めての社長) > 常務取締役 安全推進本部長 権藤信武喜殿(パイロット)常務取締役 堤 正行 殿 > 安全推進本部 部長 被災者相談室員 福田 久 殿 山西 聡 殿 > 被災者相談室 東京相談室長 阿部 淳(梅田 貴嗣の後任) 殿 > @ ここに、過日 11月に 日航社長に送付し要求した回答が 今だに到着せず、再度 請求し 回答を求める。 > 日航 赤坂祐二社長に昨年2021.11 に上記 課題を 書簡で、申し入れましたが未だに 5カ月 経過しても 日航の誠意ある回答は到着しておりません。 > ここに正式に催促を 回答を再度求めます。 (期限は 再び 4月 30日とします) > *送付した文書の概要――― 日航機事故の真実と真相 その追及(その15)に投稿し記載。 > ―墜落事故犠牲者の遺族に 「加害者だ」と詐称し その上、補償金まで、支払った「無実の日航」に 猛烈な反省と 事故の真実の公表と 遺族からの 補償交渉締結書の 遺族への返還の要求― > 具体的には、 日航は 事故から30年以上、「加害者だ」と嘘を言って騙したこと(以下に 明記) > (1) 墜落事故の調査に関与し、「安全啓発センタ」での(嘘の隔壁破壊説)の国民への洗脳、宣伝を行い、未だ 続けていること > (2) 事故直後、ボーイング社と連名で、加害者であり、補償交渉を提起し、遺族を混乱させて 強引に 遺族の90%以上の妥結を行ったこと > (3) (遺族だけを集めての「解説集会」でも、日航は その指導的立場を行使して、遺族会幹部の洗脳を行ったこと。^-この行為で 2006年 遺族会の「再調査」「横田基地への着陸」の事項を > 無効にして、幹部の洗脳をしたこと > (4) 2017年に 権藤、植木社長らが 「加害者でない」と認めてことを、2018年には赤阪社長が これを覆して、再度「加害者だ」と遺族に厳命し、然るに 再度2020年には 「加害者だ」と > 修正し 訂正して、時間稼ぎを行ったこと > (5) 遺族に支払った(金は 補償金でなく、「お見舞金だ」)と2017年、2020年に文書で認めたこと。 > ―即ち 日航は 1990年の前橋地検の不起訴判断以降、事故遺族、犠牲者を騙してきたことを認めたこと > @ 以下の事項について、36年間 犠牲者、遺族、国民への犯罪隠蔽行為、加害者の代理として 又 犠牲者への補償金の詐称行為について、質問に対し、誠心誠意の回答を求め、 > 日航に当然のの要求を行う。 誠心誠意の回答と実行を求める。 期限は 受理後 10日以内に お願いする。 > 1 日本航空の遺族、国民への嘘吐き、36年間の真実 !!-日航123便墜落死の真実 > 1985年8月12日 日航123便は墜落して520名が死亡、4名が重傷の事故が発生した。 然し、日本航空は真実を知りながら、 事故犠牲者、遺族に 嘘をついてきました。 36年間も。 > それは 国、自衛隊の殺害事件を 墜落事故としたい国、運輸省、中曽根総理からの圧力に屈して 壮大な嘘の言動を 36年間も実施することになった端緒、動機を引きずって来た結果である。 > (質問―1)この項目に対し、日航が 誠意ある回答を求める。 > 1.1 日航の 嘘嘘吐きの言動と その実態を列挙する。 > * 日航は 多数の世話役に 『日航が加害者だ』と遺族に告白した。 ⇒ 日航社長の世話役への嘘の強制行為。 ⇒ 遺族が 証明します。 > * 日航の副社長:町田直は 『日航機は ミサイルで撃墜されたんだ』と 遺族に 8月12日に告白し自供したこと。 然し この言動状況を隠蔽して 36年間 隠して来た。 > * 上野村の(慰霊の園)での慰霊式典で、多数の遺族に向かって、「日航は加害者である。以後 日航は 安全運航の堅持を実行し約束する」と高い演壇から 遺族に説明し、豪語した。 > * 事故後 5年 国の事故原因:「隔壁破壊説」を 前橋地検が 告訴した(遺族)、(群馬県警)に対し、不起訴判断して、告訴された三者:「ボーイング社」「日航」「航空局」を無罪にした。 > 航空局は 事故後 2016年 遺族に 「航空局の無罪は 司法で確定している」との書簡を提出している。 > * 日航は 事故報告書の作成に協力し、2011年の遺族を集めての「事故報告書の(解説集会)に於いても その資料作成に協力したと 認めている。 > この中で、日航は 高濱機長らが 酸素マスクをしてなにので、酸欠症状を呈して、モウロウとしての操縦を行ったと非難している。呆れた日航幹部の社員への侮辱と事故原因転嫁の悪行だ。 > *日航は 町田直副社長の指示で、殺害事件を事故にする調査を実施し、事故の真実を如何に誤魔化すかの謀略作戦を主導して、あの悪名高い仮説:「隔壁破壊説」に基づく > 123便の墜落原因の ストーリを完成させた。⇒ この事象は 日航の言動、遺族との面談、議論で類推出来る。 > *123便事故機は 垂直尾翼と油圧装置の操縦装置を失ったが 報告書には 「事故機は 飛行の継続が出来た」と結論しており、 > これは、「ボーイング社」の(事故機は 旋回し上昇し降下飛行して、長い時間 飛んでいた)との結論と同義の見解であって、この事象は「事故機は 操縦出来た」ことを示している。 > 高濱機長、佐々木副操縦士、福田機関士は 油圧操縦が 不可になっても 新規な操縦技術を開発して、123便を30分 以上も飛行させ、横田基地への着陸まで、飛行し試行させてり、 > アントヌッチ中尉の告白と一致する。 その横田基地への着陸を妨害された後、直後には 又 川上村レタス畑への不時着を敢行している。 > 即ち 操縦性があり、着陸性能があることが判明している。 > *高濱機長ら、3名は 世界の航空機操縦士協会から、最高の名誉ある「ポラリス賞」を受賞しているが、日航はこれを極秘扱いで、遺族、国民には公表せずにいた。 > この事実は 高濱機長らが、操縦不能の123便を「エンジン出力の微調整」での新規操縦技術の開発に対する表彰であり、 > この事態は 123便が この新技術により、操縦出来たことを証明出来る事態であり、又 同時に国の事故原因:『隔壁破壊説』は墜落の事故原因でないことの証明、証拠になるのだ。 > * それにも拘わらず、「日航」「航空局」は 司法の判決を無視して、公然と 「加害者」との言動を 遺族らに 提示して、騙して来た。 > ⇒ 殺害事件の真の主犯を庇うことが 日航の与えられた業務で、且つ 事故の真実を隠蔽することが 日航の主務で 且つ隠蔽の主犯であった。 > 1.2 日航が 隔壁破壊説を否定し、その後に再び「隔壁破壊説」を復活させたたこと、その後再度 否定した経緯と 2016年、2018年の前橋地検の不起訴判断との関係 > *日航とは 2013年から 2019年まで 直接 技術会議:事故原因究明会議を開催した。 > 日航は冒頭に 遺族、小田に発言したことは、何と「遺族の質問には 答える」「日航は自ら 説明はしない」との侮辱の居直りであった。 > その通り、日航は 種々 回答したが、その内容は あくまでも 事故調の「報告書」の内容の範囲であった、日航は 事故報告書しか 会議に 持ってこなかった。 > 一番、優しく、詳細に説明したのは 福田部長であったが 最初な雄弁であったが 次第に 声が小さくなり、回答に窮して来た。 > 然し、福田部長、権藤専務の日航は 2017年の技術会議で、2016年の航空局が 隔壁破壊説を否定し 航空局は 加害者でない」との文書による告白に従って、 > 「日航も加害者でない」と 認めた。これは 国、航空局の言動に従っての言動を行うことが 明らかで、これは、国の言動、指示、許可に範囲で 説明し認めることが判明したのだ。 > *この会議には 突然飛び入りの人が 出て来たが 決して名刺を 遺族小田に 渡そうとしなかった。 > この人(松本氏 ?)の発言は 技術者でなく、文科系と見られ、遺族に対し、挑戦的で決して 意見は言わなかった。この人は 日航の言動、態度とは異なり、公務員だと判断した。 > 後に、この人は 航空局の人物だと判明している。遺族と日航の技術会議に 乱入して、混乱を起こした奇怪な人物であった。 呆れる航空局の介入と威発行為に相当 !! > *日航は 2017年に 福田部長が 『日航は無罪だ』と認め、そして、墜落の事故原因は (最後の上野村上空での フラップ作動の不均衡である) と資料を基に 説明した、 > 更に 「遺族への金は 補償金でなく、お見舞金だ」と説明した。 > この資料は 小田の「許されざる者」の添付資料に掲載している。 > 日航は 独自に 本当に近い資料で 纏めたもので、東京相談室長、日航幹部の労作だと説明した。勿論、この件は 航空局が 事故後 5年、前橋地検の不起訴判断に基づき、 > これを認め、且つ「航空局は 無罪で 司法で確定している」との文書で 日航が従ったのである。 > 即ち、国、航空局の言動に 日航が従うとの構図が 明確になった瞬間であった。 > 即ち、日航は 国、航空局が認めた範囲で 言動し事故原因を説明出来ることが 示唆している。 ⇒ この 構図は 後に 赤坂社長が 激白して 証明されている。 > > *以上の課題、質問について、迅速に 再回答と新たな質問への回答を 求める、 期限は 4月末である。 > 又は この抗議請求の文書 受理後 10日以内である。 > 誠心誠意の約束した日航として、乗客、乗員、社員 520名が殺された日航は 被害会社であり、犠牲者への真実の花束を供えることを その良心に従い、回答をされたい。 > 遺族は、国民は 日航の真実真相の発言、告白を求める。 >
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