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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > 北朝鮮民主主義人民共和国 軍部幹部の方に > 日航機墜落事故 遺族会(8.12連絡会)が 墜落事故原因に関して 以下の事態の発生に関して、関与していたかお尋ねします。恐らく(貴国の関与はなかった)と思いますが、 > この関与の疑念を日本国の元幹部が提起しており、これを払拭するために真摯に検討され、本当のことを 教えて下さることを 申し入れます。 どうか 宜しく お願い致します。 草々 > (注 掲示板の読者も 一緒に 熟読し考察、検証、議論して下さい)三部作となっています。 > 1 北朝鮮人民共和国 軍部幹部に確認したい。 > 以下に記載した事態について、帰国が関与したか(ミサイル絵の撃墜したか)どうかの回答を求める。 > 1.1 日航123便墜落事故の概要と 日航副社長の経歴 > 日航123便は 1985.8.12 に 上野村山岳地帯に墜落し、乗客505名、乗員、パイロット15名が 計 520名が墜落死し 4名が重傷を 負う世界的な事故が発生しました。 > *日航123便は 18:24 に垂直尾翼を破壊されたが、その後、32分間も飛行して、横田基地を経由して、川上村と経由して、上野村山岳地帯に入り、そこで、 > エンジン1基と水平尾翼を破壊脱落して、墜落したのだ。 123便は 重要な保安部品:「垂直尾翼、APU,水平尾翼、巨大なエンジン 1基と油圧装置を破壊され、 > 操縦不能に 陥っての32分間の飛行後に 墜落するとの奇妙な奇怪な不自然な墜落が発生した。 > この事故の事態はTV,ラジオで 全国に放送され、東京の乗客の家族(後の遺族)が田空港の東急ホテルに駆け付けて、日航の幹部、職員が応対する事態で 大混乱と大騒ぎになった。 > 然し、中曽根総理が 夏休みの軽井沢から 官邸に到着するまで、何も知らなかったとの総理の言動は 国民の疑惑を引き起こした。 > 日航は 東急ホテルで 乗客の名前をカタカナで 張り出し、乗客の家族が見て確認して、日航の幹部、職員に詰め寄り、乗客の安否と墜落場所を 追及したが、 > 日航は回答し説明が出来ない、粗末な応対に 遺族らが 激昂して、幹部、職員に 詰め寄った。将に 阿修羅の如き、状況で、場内は 騒然として 戦場のようであったと言う。 > この時に 日航の老齢の役員に周りに 遺族らは 取り囲み、役員を吊るしあげたのだ。 > この役員は 後に、日航の副社長:町田直であることが分かった。当時、運輸省からの天下りの筆頭で、社長になると約束されていた。 > この町田直氏は 墜落事故の真実に近い、信じられない告白を 遺族に激白したのだ。 > 1.2 日航副社長の遺族らへの激白した内容:角田四郎の「疑惑」に墜落事故発生当時に設置された(遺族控室)での衝撃の問答と町田氏の告白した時の状況と真実、真相 > 角田四郎氏は、山岳地帯で趣味のキャンプ中で事故機を目撃したこと、及び親友の恋人のスチュワデスが 123便で墜落死したことから、以後 8年間も事故調査して、 > 書き挙げた画期的な事故調査書「疑惑」を作成し1993年12月に出版し、「事故原因は自衛隊による撃墜だ」との結論を提起して、国民に衝撃を与えた。 > * この衝撃の「ミサイルによる撃墜の告白の場面を 著書:「疑惑」の中から、抜粋する。 > { 親友は東急ホテルの「搭乗者名簿」を見て、別人ではー-との読み返し、恋人が「乗っている」と血が引く思いがこみ上げたと言う。 > 唖然と立ちすくむうち、部屋の一角で大声を出す 一塊の人垣が出来た。それで、やっと我を取り戻すきっかけだった。 > 引き寄せられるように、その人垣の外側から、首を突っ込んで見ると、中央に中年の紳士が 半ベソをかいた顔で胸倉を摑まれて 立っていた。 > 「はっきり言え! 一体飛行機は どうしたんだ。どこに 行ったんだ!」町田直 副社長「申し訳ありません」 > そんな言葉の繰り返しを やっていた。紳士は 日航の役職者らしかった。(副社長 町田直) > 友人は むしろ その紳士に同情を感じたという。 > 家族(後の遺族)の追及は 執拗だったからだ。 > 「お前じゃ ラチがあかん」」とか「社長を出せ」と 詰め寄る人が増え始めた時、その紳士は 唐突にとんでもないことを口走り始めたのである。 > 紳士は 真っ赤に顔を紅潮させて、 「うちの機は 北朝鮮のミサイルで 撃ち落とされたんだ。 今は それしか 分からん!!」 > 一瞬、遺族達も 友人も なんのことやら、意味が分からずにいた。 紳士は その怯みに乗じて 若い社員が スーと 抱え出してしまった。 > 遺族らは それを 黙って見送っていたと言う。} > これが 角田四郎の真実を伝えた衝撃の事態であった。 > 1.3 町田氏の告白した言葉の考察、検証 > この言葉の重要性について、遺族らは 良く理解出来なかったと思われる。何故なら、遺族に 日航は 忘れさせる言動が 囁いたのだ。 > これは墜落場所にバスで 連れて行くとの甘言であった。遺族らはこの日航の誘惑に負けて、墜落場所に行くことで、全精神感情が集中してしまい、 > あの町田副社長の「墜落の事故原因の真実」の言葉を、失念してしまったのだ。忘れてしまったのだ。当然のことである。遺族らは 肉親の安否しか 頭になかったからだ。 > このように 日航は遺族を騙して、町田副社長の「123便墜落の真実」を忘れさせることに成功したのである。 然し、忘れていない遺族もいたのだ。 > 少し、冷静になって、遺族らは この奇妙な町田副社長の言葉を思い出し、そして、遺族の間に伝わったのであり、この事故調査を行なっていた角田四郎の耳に入ったのだ。 > 次回は シリーズ(2)は 近近に、投稿します。 ご期待下さい。
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