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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > せきたにさまへ > > 逆三角形の航跡についてはこれも直感的な印象だが、スロットルレバーの操作云々の前に垂直尾翼なしでそのような旋回が出来ることはありえないと考えている。 > > 次に文系ちゃんの考察についてだが、そちらの方は何ともいえない。 > > レーダーが機影を捉えることが出来ないということは何を意味するのか・・・ > > 低空飛行になっていたというのも確かに一理あると思う。それが文系ちゃんの考察通り10分前のことなのか、もう少し前のことなのか、あるいはもっと手前の可能性があるのか・・・ > > 角田四郎さんが目撃されたときの印象は『疑惑』によると、高度2,000メートル~3,000メートルの間だったということだから、白銀山の方角でなかってもレーダーの機影から消えていたとしても不思議ではないばかりか整合性を感じる。(高度2,000メートル~3,000メートルの間だったのであればどこにいてもレーダーが機影を捉えられなかった可能性がある) > > 18時30分頃富士山の東側を通過し、左右への大きな旋回を繰り返しながら、角田四郎さんが目撃されるまでの具体的な航跡は不明だというしかないが、18時40分~18時44分頃には角田四郎さんが目撃されたところにJAL123便が飛行していたというのが私の考察だ。 > 垂直尾翼に関してですが、なくなった としてしまうのは正しい表現ではないように私は思います。途中撮影された写真からの分析で半分以上がなくなってしまったのは事実として確認されていますが、それでも40数パーセントは残っていたともみる事ができるかと思います。 > 事故発生後即墜落とならなかったのも、この残った垂直尾翼が残存面積相応の役割を果たしたためだと捉えております。 > 急拵えの資料で雑な部分もあるのですが、角田氏の目撃に沿うような航跡を考えてみました。せきたにさまの思い描く航跡と乖離はありますでしょうか? > 富士山の東を通過した後、梁川駅の北から倉岳山の方へと飛行するには何かしらの操縦関与がないと難しいように感じられますが如何でしょうか? > 見通し/レーダーから消えるかどうかは、世にはそれを確認できるちゃんとしたアプリがあるようなのですが、私は持ってませんので地図で軽く見てみましたが、2000mを割り込まないと山陰には入らないように思えました。 > 私としましてはやはり角田氏の書かれた文章からだとダッチロールの表現が感じられないのが引っ掛かります。また、そこまで低空を飛んでいたなら中央高速からの目撃証言があっても良さそうに思いますが、私の知る限りではそれもありませんのでどちらかと言えば目撃は123便ではなかったような気がします。 > http://imepic.jp/20220404/635340 > (少し逆三角が小さくなってしまったようです)
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