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御巣鷹山の悲劇
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返信投稿
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無名 さんへの返信です。 > 小田さま > 読解力の乏しい私には解り辛い内容です。 > 返答まで少しお時間を頂戴したく存じます。 > 掲示板ご覧の皆さま > 何方様でも結構ですので恐れ入りますが、小田氏投稿内容を要約していただけないでしょうか。お手数お掛けしますがよろしくお願いいたします。 > > (経緯) > > 無名氏は 掲示板への投稿(No 1402)で、小田の投稿(1401)に対し、「珍説の仮説」の議論を提起した。無名氏は 小田に対し、「どちらが 珍説か 議論しませんか」と 挑戦してきた。 > > 無名氏の「事故調派:隔壁破壊説」と 小田の「自衛隊撃墜説」が 珍説かを 議論で決めようとの提起提案であった。 > > 小田は 受けて立つと宣言して、掲示版に 投稿し、基本的に 無名氏の『隔壁破壊説』の詳細な公表を求めた。これに対しての回答、説明は 掲示板:(N0 1403)に返信説明があった。 > > 1 無名氏の回答、説明( No 1403)に対しての 小田の反応、判断 > > 無名氏は 次のように、回答し説明しました。 > > (1) 墜落の事故原因は 一つではなく 二つ以上ある。 > > この説明には 複合要因とか 又は連鎖的な要因を説明している。 > > 事故調説には 二つの事故原因の「仮説」があるとの回答のようです。 > > 然し 事件と事故の 二つではないことは 当然です。 > > (2) 事故調査は 帰納法での「仮説」を導き出し、最も可能性の高い「仮説」は 検証して 真実が 特定されるとされている。基本的で、事故調査では 当たり前の事態である。 > > 無名氏は、「事故調査報告書の調査は 一つ一つの事実検証を積み上げた結果」であるとしている。 > > 更に、無名氏は「垂直尾翼破壊に焦点を絞れば (DFDRデータ記録)(脱落部品の物証)(生存者証言)から、帰納的方法での調査結果です」との回答であります。 > > この主張は 前橋地検の不起訴判断の理由を 技術的に論理的に成立しないとの根拠になります。 > > (3) 以上の陳述主張から、無名氏が 「報告書は 帰納法での「仮説」であり、それも最も可能性の高い「仮説」と主張されていることになります。 > > 貴方は 正義の人であり、日航123便の墜落事故の真実を調査し究明しようとの強い意志と努力で、この調査結果を 回答され、説明しました。 > > 貴方は この事故調査に自信があり、確信をお持ちのようであるので、1990.7の前橋地検の「不起訴判断」に対して、毅然として、裁判所に 日航123便墜落事故の事故原因の「再審請求」を > > 実行されるように催促して お願いします。 > > 前橋地検の不起訴判断で 容疑者の三者(ボーイング社)(日航)(航空局)は 無罪になっている。貴方の主張では この三者は無罪でなく、この判断は間違っており、再審する必要があるからだ。 > > 容疑者を 無罪とした判断を 許すことは出来ない筈である。 > > > > @ 然し、貴方は 第三者であり、多忙で、関与出来ないとのことであれば、(遺族会:8.12連絡会 事故調査 分科会)が 引継ぎ、裁判所に再審請求を行うことに します。 > > 従って、無名氏に 訴訟文書に記載する「123便墜落事故の仮説と真実」なる文書を纏めて、遺族会 事故調査 分科会 会長に提出をお願いします。 > > 当然 掲示板にも その内容の投稿をお願いする。 > > 貴方は、無名氏は 「垂直尾翼破壊に焦点を絞れば (DFDRデータ記録)(脱落部品の物証)、(生存者証言)から、帰納的方法での調査結果です」と 自信を持って遺族に提起し言明しているので、 > > 当然 より詳しい調査資料を持っておられる筈ですので。 宜しく お願いします。 > > 分科会がこの文書資料を熟読し理解して、技術的に論理的に正しく 真実に近いとの判断すれば、遺族会として、裁判所に 提訴して「再審請求」を提起致します。 > > 兎に角、結論として 無名氏は 迅速で全力を挙げて、この事故報告書が、「事故調査報告書の調査は 一つ一つの事実検証を積み上げた結果」であり、且つ > > 「垂直尾翼破壊に焦点を絞れば (DFDRデータ記録)(脱落部品の物証)(生存者証言)から、帰納的方法での調査結果です」の根拠を より詳細に且つ具体的に文書化して > > 提出して頂きたく お願い致します。 > > > > 遺族は「墜落事故の真実を知り、これを犠牲者の霊前に供えることが最大の供養」であると考えており、(再審裁判)に移行すれば、貴方の事故原因への協力、尽力、熱意に > > お礼を申し上げ、心から感謝致したく考えます。 合掌 > >
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