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御巣鷹山の悲劇
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8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信です。 > この度、小田の掲示板への投稿(N0―1401) 20分後に、これを非難し、成否を議論したいとの{無名氏}の投稿(No1402)があり、驚きです。「コピペ」との専門用語を使う評論家、批判屋の無名氏は > 如何なる事故調査を行なったのでしょうか。貴方は 常時 パソコンの前で、臨戦態勢で、掲示板の掲載を待って、小田の投稿に注視して、事故原因の内容は 無視して(今回は(ハドソン川の奇跡)での機長の > 非常事態での言動、CVRの分析)、ただ相手を誹謗し、中傷することを専念している。 恐らく 誰かに 巨大な暗黒組織に指示されての言動なのでしょうか。 > それは 犠牲者の霊前に真実を供えることでなく、嘘の結論を供えて、犠牲者を侮辱することのようですね。 「掲示板」を 踏みにじり 無効にすることが 貴方の誰からの密命業務のようですね。 > * ただ 珍しく 奇妙にも 今回 珍説の議論しようとの申し出に 受けて立ちます。 > 先ず 然し 貴方:無名氏の「123便墜落の事故原因」について、貴方の「仮説」を詳細にこの掲示板に公表することが 前提になります。 > その議論の最初に 遺族調査員、遺族会の質問に 真摯に答えることが最初に答えることが 前提になるので、拒否せずに迅速な対応をお願いする。 > @ 日航機墜落事故 遺族会:8.12連絡会 事故調査 分科会 会長 遺族 小田周二の著名な無名氏への申し入れ要求事項は 次の通り。 > * 日航123便の墜落の事故原因は ただ 一つで、二つはない。世界の常識である。認めますか。 > * 貴方が 「事故調派だ」とのこと それだけに、事故報告書には十分に検討して読まれたと 判断出来る。 > 議論をするとの挑戦ですが、 「掲示板」に堂々と その主張を掲載することが 議論する前提になる。 > * 事故調査を行なう場合の基本点な手順、考え方は、「帰納法」である。然し、事故調は、演繹法で 調査して、あの『隔壁破壊説』を結論とした。 > 結局、この事故調の「墜落の事故原因」は、前橋地検が 否定し、三者が無罪となった。(航空局も日航もこの結論を認めた)即ち、演繹法は具体的に「三段論法」であって、 > 事故調査では採用し使っては行けないことが 証明されたのだ。 > 無名氏は 「事故調派」と言うが、貴方は やはり、「演繹法」で事故調査し、審査し、事故調の結論に賛成したのですか。 > * 遺族小田は、123便の墜落事故の 3冊の本を出版し、又掲示板には 33回 投稿し、小田は「国、自衛隊の殺害行為が事故原因だ」との「仮説」を提起しました。 > 貴方は 小田の著を無償で送付する、ので 熟読されたいとの申し出に 残念にも拒否されました。 「敵を知り、己を知れば 百戦しても 負けなし」の格言があります。 > 何故 敵:小田の考えを熟知せずに戦いを 挑むのか。今後は自ら 小田の本を購入し、熟読してから、貴方の仮説を掲示板に 投稿し公表しして戦いを始められることを スタートになります。 > それを 珍説の小田は期待しますが 如何ですか ? > * 従って、無名氏は 先ず 「事故調説」について、掲示板に 「貴方の事故調説」を詳しく説明して下さるように願いします。(恐らく A4判で 5―10頁程度の文章になると 考えます。 > 掲示板に 数回 投稿が必要になりますが) > * 「事故調説」とは、多分 「修理ミスの隔壁破壊説」だと 思われますが、確認ですが そうですか。 > * 国の「事故報告書」には 123便の墜落の事故原因が 特定されていな」いことを ご存じですか。(一般的な技術的な、論理的な知識があれば、判断出来る筈です) > 若し あるとすれば、どのような表現で書かれていますか。具体的にその内容を記載して回答されたい。 > * 若し、国の報告書で、事故原因が(修理ミスの隔壁が破壊して、垂直尾翼、APUを壊滅的に破壊した)とするならば 技術的、論理的には これは「油圧装置が破壊して油圧による操縦が不能になり、 > 墜落した」と 言うのが正しい表現になると 考えるが貴方のご意見、見解を頂きたい。 > *垂直尾翼が 破壊される要因、原因としては 二通りある。 > 一つは 「外部からの重量飛行物体の衝突」(殺害事件) と 他の 二つ目は 国の「機体の故障、:隔壁破壊」となる。(即ち 故障による事故) > この要因を 明らかにする方策の一つは 相模湾の海底に沈んだ「垂直尾翼、APUの残骸を回収して 組み立てて、調べ、付近に沈んでいる残骸を回収し調査すれば、明確に 判別出来る筈。 > 何故 国は 航空局は 掛かる重要な証拠残骸の引き揚げを行わなかったのか 賢明な無名氏の推測見解を 説明を求め、お願いする。 > 二つは、隔壁の前に座っていた、奇跡の生還者:乗客:落合由美氏の体験証言である。 > 落合氏は 18:24 以降は 「機内の空気の動きも 轟音、空気流音がなかった」と証言した。 (日航、NTSBの事情聴取の報告書に記載) > 機内の空気が流れずに、あの頑強な垂直尾翼が吹き飛ばされ、破壊されたかは 誰でも分かることである。 この証言は 日航、及び 米国のNTSB、事故調も落合氏の事情聴取を行っており、 > 日航の調書、NTSBの調書とも 内容は一致しており、『隔壁の破壊』が否定されたのだ。 この根拠と理由に賛成されますか 。 > *そして、1990.7 前橋地検は 上記 落合証言などを基に 無罪、(隔壁破壊の否定)の判断をして、この判断は「司法で確定している」と 航空局が認めております。認めますか。貴方の見解は 如何? > * 従って、国、事故調の結論は 1990.7 の前橋地検の不起訴判断で否定し、これを国の事故調査担当の「航空局」が認めており、且つ運航会社:「日航」も 同じく認めたのである。(20167年) > 事故調派の仮説は ここで、その「事故調派の結論」を作成し、擁護した日航が 否定し 事実上 この珍説は崩壊したのだ。 > 以上の結論で、「事故調派」の結論は 否定され、崩壊し、主張した「航空局」「日航」も事故調の結論は 崩壊し否定したことを認めた。 > これ以降 1990.7 以降に 「事故調派」の結論の創設者、主管機関、部門は 仮説は間違っていた」と認め、「隔壁破壊説」は崩壊した。 > 無名氏と 賛同者、貴方方は 主張する事故調派の「仮説」を その後 誰が 組織的に 主体的に主張されているか お伺いしたい。 どなたですか。明快に 説明を求める。 > *国、権力者、自衛隊が 123便を撃墜したとの仮説(殺害事件)は 最初の主張者、告白者は 運輸省 元事務次官:町田直氏であった。 > 次は 乗客の婚約者であった:「角田四郎氏」であった。彼は 8年間の真摯な調査で 画期的な著「疑惑」を 出版し、自衛隊の関与を 記載した。 > 然し群馬県警本部長:河村氏が 激怒し 版社、角田氏を「脅迫し、謝罪を求めたと 河村氏が その著作で 自供している。 > 次は 金沢県の池田昌昭氏で 明解に 「ミサイル撃墜」の仮説を 特定し提起した。 > その後は 遺族:小田である。30年以上の地道な調査で、3冊の著で 仮説「自衛隊、権力者、中曽根総理」を主張し、提起した。 > ―以上の経緯、経過、内容は 三冊の本で 明解に詳細に 記載したー > 小田と 8.12連絡会も この仮説を提起している。 貴方は 以上の状況を認めますか。 > @*遺族、遺族鵜会の被害者が 小田らの主張に どの程度、知っているか の点。(貴方の指摘。) > 8.12連絡会は 発足の最初から、墜落の事故原因の追究を目的にしておりました。 > 遺族らには 発生事象、真実の説明自供を受けておりませが、自ら 調査し、航空局、日航との面談、相談から ほぼ 真実は知っておりました。 > 遺族は亡き犠牲者を 国、日航、「慰霊の園」から 「遭難者」と命名され、侮辱を受けて、来ました。 > 犠牲になった「肉親」を 火山噴火による死者として「遭難者」とは これは 123便は「墜落事故として処理したい」との「狙い」があったと推測出来る。 > 貴方も 犠牲者を「遭難者だ」と 命名することを 認めますか。 > *遺族らは 日航にバラバラに分離され、強い結束を妨害され、表面的には日航は笑顔で、応対したが、内心は 実質は 氷のような冷たい感情が 滲み出ており、 > 遺族は 誰も「加害者の日航」とは 面談を行わなかった。 > 日航は 慰霊式典で 30年以上も 「加害者だ」と詐称し、騙し、航空局も日航の言動を無言で監視して 毎年 10名の幹部、職員を出席させており、冷酷な存在であった。 > 何故 航空局は 無罪になっても ボーイング社の如く 何故 欠席しなかったのか 多くの遺族は 怪訝でならなかった。 貴方は 知っていますか。何故 ですか? > *日航、ボーイング社は 連名で 「補償交渉の提起」を 遺族に 事故後 49忌日に 行った。 > 遺族は 既に 国の『隔壁破壊説』が 嘘であり、事故原因不明の段階にあることを 知っていた。 > 遺族は 苦痛、悲嘆のあまり、真剣に事故調査を行えないし、又 その調査能力を持っていない。 > 然し 感覚的に感じて、分かるのである。 それは 犠牲者と交流し 霊感で 感じるのだ。 以上の遺族の心情、日航、航空局の卑劣な言動を認めますか。 > * 事故後 21年 2006年8月に 8.12連絡会は 雑誌「旅路―真実を求めて」として、公式の声明を出した。それは 小田著「許されざる者」に資料として掲載している。 > それは 1点は 「墜落事故の再調査」を行う。(隔壁破壊説は間違っているので) > 2点目は 「横田基地に着陸しておれば、全員 助かっていた」との内容である。 > この主張、提起は 8.12連絡会の公式表明で あることを 認めますか。 > * 事故遺族は 123便犠牲者の霊前に 真実の花束を 供えることが 最上の供養であると 信じ考えているのだ。 貴方も 噓偽りの言い訳でなく、真実の花束を 是非 導いて頂きたい。 > 貴方は 如何なる感覚、心情で 123便犠牲者の墜落の事故原因を調査する意図ですか。 > > 以上、貴方の議論をしたいとの 申し出に対し、まず 上記の確認事故の回答と、貴方の墜落の事故原因を 詳細に、「掲示板」に投稿して、公表して 貴方の主張の根拠を明らかにすることが > 前提になります。 > 以上の お願い、申し出を 即時に 実行されることが 貴方が 遺族小田を攻撃し非難する上での根拠になります。 > どうか 宜しく お願いとします。 合掌
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