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御巣鷹山の悲劇
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管理人 さんへの返信です。 > > 遠隔操縦は大戦時から実用化されており、近年急速に進歩しているとはいえ1985年当時としても特段珍しいものではありません。 > > 電源→受信→サーボ機構→リンク機構→動翼という極々一般的な構成部品が取り付けられれば外部操縦は可能ということです。 > > ただし以下の理由で遠隔操縦の可能性は絶無と言えます。 > > 1.取り付け、改造、テストにかかる工数。単純に考えて1日、2日ではできない。 > > 2.油圧を喪失しているので、そもそも動翼を動かすことができない。 > > 3.油圧喪失を想定するなら、別の操縦系統を取り付ける必要があるが構造的に無理。 > > 4.墜落させることが目的なら確実で簡単な方法はいくらでもある(悪意を持って機体に何かを仕込む時間があれば)。 > > 5.誰がどこで操縦するのか。電波の到達距離は限られている。 > > 軍事機密などおおげさな話で煙に巻いているだけで、双方向化によるFPVや衛星利用など現在の民生品のほうがよほど進んでいます。 > 管理人です。 > 004 さんへ > 初めての投稿ありがとうございます。 > 専門的で貴重なご意見ありがとうございます。
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