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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > 佐伯さまへ > 何度もお手間をお掛けすることとなり恐縮です。 > > > 端的に詰めた話だと「映る」と「映らない」のどっちかになるという事でいいんですよね > > 端的に詰めた話だと、レーダーに捕捉されている目標は画面に映ります。 > ・まずはレーダー波を照射する > ・そしてそれが対象物にあたり跳ね返る > ・跳ね返ったレーダー波がアンテナで捉えられる > レーダーに補足されるというのは以上の結果が画面に表示されるに至った という事で宜しいでしょうか? > 以上の一連の流れとならなかった場合、その時は画面に機影の存在を示す表示がされる事はない と > > > 合成して表示する画面モードだと一次反応の結果も二次のそれもどちらかだけになったりはしない と > > 合成して~の部分からしてすでに意味不明ですね。文系氏のいう輝点とやらがどのようなものかも明らかにせず、結論だけをほしがるのは率直なところいかがなものかと思いました。 > > 1次処理結果と2次処理結果は一塊、一体のデータです。 > > 1次と2次が分かれるうんぬんの話を延々とされていますが、両者が分かれて表示されるとの考え方がすでに誤謬です。 > 1次のレーダー照射部と2次のそれは別者であるという認識でした。受けるアンテナも別物。只アンテナは同じ方向を向いて同時に回転しているため、タイミングがずれるような事はないものと思っております。 > 1次のレーダー波を出し、その反射の結果のアナログ信号をそのまま表示する画面モードというのがあって、その際にレーダー波を反射する物体を輝点として表示してその存在を示すものと思っておりました。 > そういった表示モードとは別に、その1次の位置情報をデジタル処理し、また、2次の方の受信データもデジタル処理して便名、高度とし、それら(位置情報・トラポン情報)を纏めてデジタル表示するするモードもあるとも思っておりました。 > 更にですが、それらとはまた別の画面モードがあって、それら3つ(位置アナログ・位置デジタル・トラポンデジタル)を合成する形で一緒にする事もできるものと捉えていたという次第です。 > 1次2次は飽くまで別物であるとの認識でしたが、結局デジタルの表示としては一体で纏めて表示される一塊のものである と。 > (しかしながらですがどうでしょう もし1次のアナログモードなるものが存在したようであればそれはやはり2次のトラポンの方のとは別物という事ではないでしょうか?) > > 正しい答えを得たいなら正しい質問をする必要があります。正しい質問をするには、めんどくさがらずに、まずはやさしいもので構わないので工学書を購入して読み込むしかないですよ。 > > 貴方は言葉ばかりがそれっぽく立派なだけで中身は軽薄。 > お言葉有り難く頂戴いたします。しかしながら工学系の難しい話は全くもって苦手で頭がついていきません。そのあたりが「文系ちゃん」と言われる所以でもあるようです。 > レーダーに関してですが > ・レーダー波が機体にあたり反射されれば画面に存在が表示される > ・レーダー波が照射された先に機体がなければ反射は起こらず勿論存在を示す表示はされない > ・レーダー波が機体の手前で遮られてしまえば機体まで到達しないので画面に表示はされない > という事さえ分かれば十分であります。
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