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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん さんへの返信です。 > 管理人さまへ > > 管理人です。 > > コメントありがとうございます。 > > そうするとそれまでレーダーが捉えていたJAL123便が大月上空では低空飛行となったので、レーダーの機影から消えた可能性が考えられますが、角田四郎さんは18時40分頃に大月上空を低空飛行で旋回する民間旅客機を目撃したと記されていますので、ある種整合性が出てきますね。 > レーダー局情報の呼びかけ有難うございます。 > 角田氏のキャンプ場での目撃時の123便の飛行高度をどう見積もるかが一つの鍵となりそうに思います。 > 角田氏は飛ぶ飛行機に対し、乗客から見えるだろうと手を振った とありましたでしょうか?そうだとしてそれがどの位の高さなのか 1000mくらいまでなら普通に理解できますが、それ以上となるとどうか。 > 彼の立っていた所の標高自体が400mくらい、大月周辺の山がざっくり1300m程度、富士山通過時の高度が推定3000m以上、兎も角緊急降下したいという状態、小松便機長が123便をより高い位置に見始めた事 これら総合的に考えてどうなるのか。 > 勿論大月旋回時も白銀山と同じ理屈で高度次第ではレーダー画面から輝点すら消え得る可能性はあります。しかしながら操縦困難機(要検証)がそうなる高度で大月旋回したとは自分は想像できません。山への衝突回避で高度とれ なりの指示や行動がないのは不自然だと思います。 > 707ですとか他の機体の話も書き込みには出ていたようですが、そういった別の機体の存在はともかく、私としましては角田氏の123便目撃談に対しては一旦疑問符を付け、もっと詳細に検証してから判断すべきかと思います。 > 別の話にはなりますが、大月旋回時のスロットル操作を見ますと、一辺12km程の逆三角形の旋回ではなく、2分程でくるりと一周する円に近い航跡での旋回になるのならまだ想像の範囲に収まるのですが、そうなっていないのに違和感を覚えます。風の影響なのかもしれませんが、全てをそこに求めるのは無理があるように思います。 > この事もあり、私としましては大月旋回は実際していなかった可能性があるのではないかの目線で見ております。
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