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御巣鷹山の悲劇
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佐伯 さんへの返信です。 > > 角田四郎さんが事故調の見解に疑問を呈する形の書物を著された行為に関して問題があったとしても角田四郎さんによる目撃情報がどうして頭から否定されなければいけないのでしょうか? > 私は角田氏の目撃情報それ自体についてなんら論評しておりません。 > といいますか、手元に資料がありませんので判断材料を持ち合わせておりません。角田氏の目撃情報の信頼性については不知です。 > 私が疑義を差しはさんだのは、別の方の主張により、角田氏目撃機が123便事故機になりすました米軍機であるという怪情報がなんともバカバカしいと感じたからです。 > 怪情報と判断する理由は、運輸省航空管制官が事故機の航跡の不審点や緊急事態宣言機に接近する怪しげな航空機について、なんの見解も示唆も示していないからです。 > 仮に、航空管制官が関連情報についてなんらコメントしていない理由がいわゆる口封じだとか、緘口令だというのであれば、このようなお話は心底どうでもいいと感じます。 > 成りすまし説に対して荒唐無稽と評価するのが乱暴だとおっしゃるならば、 > 少なくとも、成りすましが成立する条件を提示する必要はあるでしょうね。 > 【追記】 > >角田四郎さんの『疑惑 JAL123便墜落事故』という書物に関しては、書物を著わされたことによって群馬県警本部長からの叱責を受けられ、出版社と共に謝罪させられることになったというのです。(小田周二さんの『永遠に許されざる者』に記されていました。) > 叱責を受けた記載部分と叱責を受けた理由は、たしか他者による別の書籍に書いてありましたよ。 > 詳しい内容は忘れましたが、ごく単純で正当な理由だったように思います。詳しい方は補足をお願いします。
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