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御巣鷹山の悲劇
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風のたより さんへの返信です。 > 管理人様へ > 返信ありがとうございます。 > 疑問にお答えします。 > 1,アスピレータの一斗缶に水は入りません。水は気圧を下げるだけです。 > 2,アスピレータの拡張室以降にて、一斗缶の空気が水に気泡として混ざって排出されます。 > 3,拡張室の直前の空気は、一斗缶内が飽和蒸気圧すなわちアスピレータの最低圧に下がるまで、パイプ内の空気の流れは一方通行で吸い出されます。 > 4,最低圧まで達するとパイプ内の流れは止まるのではなく、拡張室から一斗缶に戻る空気の流れが生じて一斗缶の圧力が一定に保たれます。 > この時、蒸発した水が一斗缶への戻り流れに乗って入り込みます。しかし微々たる量です。 > これはスプレーガンの塗料タンクに気泡が出て来るのと同じです。 > この説明でも不明な点がありましたら再度お問い合わせてください。 > 管理人様に問います。本掲示板の目的はなんですか? > 1,ミサイルが123便の廻りを飛んでいた事を議論して、それが尾翼に当たった新説を証明したいのですか? > 2,第二の風のような事故調査報告書の間違い探しの技術論は本掲示板では不要とのお考えなのでしょうか? > そして、ミサイルや隕石、米軍機の説に関して本掲示板で本当に議論できるのでしょうか? > そんな内容に関する証拠を持った人が参加されていますでしょうか? > 物事の順序として事故調査報告書に間違いがあることを証明したのち、ミサイルなどの新説が来るのでは?と考えます。 > また、私の目的は、事故原因が機内にあるとした場合、確実な再発防止が行える真因を明らかにすることにあります。 > 123便の数年後に、シリモチ事故を修理したB747が空中分解しているのはご存知でしょう。 > これなどは、日本の事故調査報告書がずさんだったために再発したものであると考えます。 > 以上に関し、ぜひお考えをお示し下さい。
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