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御巣鷹山の悲劇
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尾宮次夫 さんへの返信です。 > 九州人 様 > > 墜落した速報ではなく、レーダーが捉えにくくなったタイミングです。羽田空港にいた記者が、少なくとも18時40分くらいには状況を把握し、18時45分には羽田空港が緊急着陸態勢に入っている中での速報です。 > 「レーダーが捉えにくくなったタイミング」とは、当該事故機が「スコーク77」を発信して、大きくルートからはずれた時点でのことですか?通常、この時点でテロップが出ることは考えられないのですが。東京ACCの管制官はメディアに通報するよりも、当該機のレーダー画面の動きに神経を集中しているはずですから。「レーダーから消えた」時点で所属部署に報告(通報)するのではありませんか? > もちろん、上述したことは航空機事故の通常の処置であって、日航123便墜落事故は例外である、ということでしたら、(1)当日、18:50台にテロップ第1報が出た証拠、と(2)そのテロップの内容、をお示しいただければ疑問は氷解しますし、わたしの不明をお詫びいたします。 > あなた様のお説に何か反論するような文面になってしまいましたが、お許しください。 > >
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